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CTIシステム
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  4. 2ページ目

CTIシステム 費用相場・料金比較一覧

CTIシステムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年09月23日時点)

費用相場サマリ

CTIシステムの費用相場は、基本料金が月額7,260円、従量料金が月額5,990円、初期費用が50,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の101件のうち32件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値7,260円
最安500円
Comdesk Flat

従量料金(月額)

中央値5,990円

初期費用

中央値50,000円

初期費用なし

31.7%

32/101サービス

掲載プラン数

175

101サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当1012/6ページ目2140
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
標準プラン
4,000円
12ヶ月
1人

vphone+の利用料金です。 月額には別途電話番号や回線chの料金がかかります。 初期費用は導入方法や利用する電話端末などにより変動します。 詳細は運営会社へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

プラン1(30席の場合)
380,412円
564,000円
3ヶ月
10人

30席の場合の料金例 各費用内訳は以下です。 【初期費用】 ■AmeyoJ初期費用 初期セットアップ費用:300,000円 CRM開発(連携)費用:100,000円 ソフトフォンライセンス:150,000円(5,000円×30席) ■電話回線初期費用 回線工事費:10,000円 付加工事費:2,000円(1,000円×2) 紐付け工事費:2,000円(1000円×2) 【月額費用】 ■AmeyoJ月額費用 AmeyoJ OPライセンス:250,000円(10,000円×25) AmeyoJ SVライセンス:60,000円(12,000円×5) AmeyoJCRM利用料:10,000円 シートビューワー利用料(オプション):10,000円 ウォールボード利用料(オプション):20,000円 ■電話回線月額費用 チャネル利用料:36,000円(1,200円×30) ダイヤルイン番号基本料:200円(100円×2) 0120番号利用料:4,000円(2,000円×2) 特定番号通知利用料(0120番号通知機能):200円(100円×2) ユニバーサルサービス料(1番号ごと):8円(2円×4) リレーサービス料(1番号ごと):4円(1円×4)

IP回線のみ
6,000円
月 / 席
15,000円
6ヶ月
5ID

低コストで提供しており、通話料の削減に貢献します。 ※現在お使いの番号をそのまま利用可能で、乗り換え時もスムーズです。

簡易CTI
20,000円
3,000円
月 / 席
1ヶ月
なし

基本的な機能のみ利用できるプランです。 ■価格詳細 ・初期費用は個別見積 ・基本料金(月 20,000円)は50席までの場合 詳細は運営企業へお問い合わせください。

Starter
2,400円
月 / ユーザー
0円
1ヵ月
1人

・取得可能な番号:050,00800 ・通話履歴の保存件数:1,000件 ・登録可能な顧客数:0件

カイクラCTI スタンダード
30,000円
月 / 拠点
181,000円
12ヵ月
1人

システム連携やオプション料金等、詳細は公式サイトをご覧ください

ONE CONTACT Network
15,000円
12ヶ月

1拠点30席で利用の場合の概算 ■価格詳細 ・月額利用料とは別に初期費用、ネットワーク利用料が必要です。 ・初期費用は個別見積・お客さまの要望、設備状況、利用期間により、価格は変動します。詳細は営業担当者にご相談ください。

無料プラン
無料
無料
無料

Fullfree は無料(フリーソフト)です。ユーザー登録などはありません。ダウンロードして自由にお使い下さい。バージョンアップも無料です。より新しいバージョンを再インストールするとバージョンアップされ、今までのデータはそのまま使えます。(後方互換を維持)

スタンダードプラン
1,980円
月 / ID
1,980円
1ヶ月
1ID

■仕様 【電話機能】 ・保留・転送 ・録音 ・履歴確認 ・三者通話 ・IVR設定 ・時間外アナウンス設定 ・着信ポップアップ ・Internet-FAX(オプション) 【CRM】 ・ステータス管理 ・フィールドカスタマイズ ・アクセス制御 ・インポート・エクスポート 【コールセンター機能】 ・掲示板 ・各機能設定(オプション) ・統計レポート(オプション) ・品質管理(オプション) ・予定管理 ・通話料明細確認 ・部門所属設定 ■オプション ・インターネットFAX 1,500円/1番号 ・ch利用料金 800円/1ch ・電話番号利用料 200円/1番号 ※回線利用料などは別途発生いたします

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

料金情報がありません。運営会社にお問い合わせください。

基本料金
35,000円
2,000円
月 / 1ID

基本料金と従量課金(アカウントID)に加え、架電リスト(登録件数)の費用がかかります。 10,000 件 ¥0 20,000 件 ¥5,000 30,000 件 ¥10,000 40,000 件 ¥15,000 50,000 件 ¥20,000 60,000 件 ¥25,000 70,000 件 ¥30,000 80,000 件 ¥35,000 90,000 件 ¥40,000 100,000 件 ¥45,000 ※オプション料金:CTI利用 の詳細は運営企業へお問い合わせください。

プラン1
8,580円
月 / アカウント
2,200円

サーバー代 5アカウント毎に1台2,200円/月

プラン1
5,800円

※オプション利用料、通話料・回線利用料は、別途料金が必要です。

Basic
17,600円~
月 / ユーザー

■機能 PSTN Inbound Web SDK CRM Adapters Single Sign-On Standard Reports & Dashboards

プラン1
5,000円
10,000円
2アカウント(内線)

<初期費用> 10,000円/契約 ※10内線以上は割引対象 + アナウンス作成料5,000円/1アナウンス <従量課金> 月4,000円 / アカウント

着信ポップアップ
10,000円
145,000円
3ヶ月

着信ポップアップのみのプランです ・1店舗・施設あたりの料金です

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CTIシステムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、CTIシステムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

席・ID・チャネルはそれぞれ何が違いますか?

A.
Q.

CTIの月額料金に電話回線や通話料は含まれますか?

A.
Q.

現在使っている電話番号をそのまま利用できますか?

A.
Q.

通話録音の容量を増やすと追加料金がかかりますか?

A.
Q.

CRMと連携する場合は別料金が必要ですか?

A.

CTIシステム費用相場・料金ガイド

CTIシステムの料金体系

CTIシステムには、月額固定制、席・ID・チャネル単位の料金、基本料金とライセンス料金を組み合わせる方式があります。電話番号や回線、通話料が別に発生する場合もあるため、システム利用料だけでは総額を判断できません。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

CTIシステムの費用は、月額基本料金、席・ID・チャネル料金、回線・通話料金、初期費用などで構成されます。外線、オペレーター、管理者にそれぞれ異なるライセンスを設定するサービスもあります。

課金項目

発生タイミング

主な内容

1席ごとに料金がかかる方式のほか、テナント料金とブース料金を組み合わせる方式、外線・シート・管理機能を別々に契約する方式があります。自社の運用に必要なライセンスをすべて含めて計算してください。

無料プランと有料プランの違い

無料プランを提供するサービスもありますが、着信件数や利用機能に上限が設定される場合があります。また、無料の対象がCRM機能に限られ、電話の発着信や回線利用は別契約となる可能性もあります。
無料プランやトライアルでは、着信時の顧客情報表示、クリック発信、通話履歴、録音など、導入目的に合う機能を確認しましょう。電話番号の発行や実回線を使った検証に費用がかからないかも確認が必要です。

最低契約期間・最低契約数

最低契約期間は、1カ月、6カ月、12カ月などサービスごとに異なります。1人・1ライセンスから契約できるものがある一方、5ライセンス以上を条件とするものや、年払いを前提とするものもあります。
契約前には、月払いと年払いの違い、自動更新、途中解約、ライセンス数を減らせる時期を確認してください。月額として表示されていても、年間契約時の月額換算額である場合があります。

料金を左右する主な要因

CTIシステムの料金差は、利用席数、同時通話数、電話番号・回線の構成、通話録音や外部連携の範囲から生じます。登録ユーザー数だけでなく、同時に稼働する人数や通話量を整理して見積もりましょう。

席・ID・管理者ライセンスの数

CTIシステムでは、オペレーターの席数やID数に応じて料金が増える場合があります。管理画面を使用するスーパーバイザーや、通話状況を確認する管理者に別ライセンスが必要なサービスもあります。
交代勤務を行う場合は、登録する従業員数と同時ログイン数のどちらが課金基準になるかを確認してください。1つのIDを複数人で共用できるとは限らないため、利用規約やアカウント管理方法の確認も必要です。

同時通話数・チャネル数

チャネル数は、同時に発着信できる通話数を決める要素です。内線番号が多くてもチャネル数が少なければ、複数の電話が重なったときに発着信できない可能性があります。
チャネル単位で月額料金を設定するサービスや、基本料金に一定の同時通話数を含むサービスがあります。繁忙時間帯に必要な同時通話数を確認し、追加チャネルの料金を含めて計算しましょう。

電話番号・回線・通話量

CTIの月額料金とは別に、050番号、市外局番、フリーダイヤルなどの番号利用料がかかる場合があります。追加番号や特定番号通知、回線チャネルにも料金が設定されることがあります。
通話料金は、1秒・1分・3分など課金単位が異なります。発信業務が多い企業は、システム基本料金より通話料の影響が大きくなる可能性があるため、月間通話時間をもとに試算してください。

通話録音・音声認識・API連携

通話録音は、基本料金に一定の保存容量や録音時間を含む場合があります。上限を超えると、容量追加に初期費用と月額費用が発生することがあります。
音声認識、文字起こし、AI分析、ボイスボット、API連携などは、上位プランや個別見積もりになる場合があります。必要な処理時間や連携先を伝え、標準料金に含まれる範囲を確認しましょう。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

CTIシステムでは、ライセンス料金以外に、電話番号、回線、通話料、録音容量、機器などの費用が発生する場合があります。初期費用と毎月の継続費用を分けて確認してください。

電話番号・回線・キャリア関連費用

電話番号の発行手数料、番号の月額基本料、チャネル利用料、特定番号通知設定料などが別途必要になる場合があります。既存の回線を使う場合も、VPN回線の引き込みや接続設定に費用がかかる可能性があります。
現在の代表番号を継続利用したい場合は、番号を引き継げるかだけでなく、利用する回線や機器に制限がないかを確認しましょう。

IP電話機・ヘッドセットなどの機器費用

パソコンのソフトフォンで運用できるサービスもありますが、業務環境によってはIP電話機やヘッドセットが必要です。電話機やUSBヘッドセットを1台単位で購入する料金が設定される場合もあります。
必要台数は在籍人数ではなく、同時に稼働する席数を基準に算出します。在宅勤務で使用する場合は、各オペレーターの機器や通信環境も考慮してください。

通話録音の保存容量追加費用

録音容量や保存時間の上限を超える場合は、追加ストレージを契約する必要があります。容量追加時に月額料金だけでなく、初期設定費用が発生するサービスもあります。
月間の通話件数、平均通話時間、保存期間をもとに必要容量を見積もりましょう。録音データを外部媒体で受け取る場合は、配送などの費用がかかる可能性もあります。

CRM連携・カスタマイズ費用

CTIとCRMを連携すると、着信時の顧客情報表示や通話履歴の自動登録が可能になります。ただし、標準連携の対象外となるCRMでは、API設定や個別開発が必要になる場合があります。
初回の連携費用に加え、接続先システムの仕様変更に伴う改修費も確認してください。運用中のカスタマイズを無料とするサービスもありますが、対応範囲は個別に確認する必要があります。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

CTIシステムの費用対効果は、電話番号の入力や顧客情報の検索、通話履歴の記録などにかかる時間をどれだけ減らせるかで判断します。受電・架電件数と利用者数をもとに試算しましょう。

業務時間削減額とのコスト比較

削減対象には、電話番号の手入力、顧客情報の検索、通話後の履歴登録、管理者による対応状況の集計などがあります。
自動登録された情報の確認や、例外的な通話の修正にかかる時間は削減時間から差し引きます。受電業務と架電業務では作業内容が異なるため、それぞれ分けて計算してください。

損益分岐点の目安

通話件数を基準にする場合は、1件あたりの削減効果額と従量料金から損益分岐点を算出できます。
月額固定費には、システム基本料金、ライセンス、電話番号、チャネルなどを含めます。初期費用がある場合は、想定利用月数で割って月額費用に加えましょう。

上位プランへ移行する判断基準

上位プランへの移行は、追加ライセンス、チャネル、録音容量、オプションを含む現行プランの総額と比較して判断します。
音声認識やAPI連携を個別に追加する場合は、その合計額と上位プランの料金を比べてください。上位プランによって履歴入力や通話確認の時間を減らせる場合は、料金差に見合う効果があるかも試算しましょう。