(無料)
クラウドPBXの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に 選べます。(2026年10月13日時点)
クラウドPBXの費用相場は、基本料金が月額3,500円、従量料金が月額1,575円、初期費用が15,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の72件のうち25件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
34.7%
25/72サービス
掲載プラン数
165
72サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プラン(一部例外あり)を対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
通常プラン | お問い合わせ | お問い合わせ | 300番号未満の利用向け ■初期費用 基本工事費:2,200円 / 工事 ひかりクラウド電話for Webex Calling工事 サービスネットワーク工事費:2,200円 / 工事 同番移行工事費:2,200円 / 番号 設定代行費:10番号まで 22,000円 ■基本利用料 1,430円~ / 番号 ひかりクラウド電話 ダイレクト for Webex Callingの場合 閉域接続基本料:4,950円 / 回線 閉域接続工事費:1,100円 / 回線 別途、下記が必要 ・インターネット接続サービス 月額利用料 ・Webex Callingの機能を有するIDの契約 | ||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
フリープラン | 無料 | 無料 | 無料 | スタートアップ企業向け 以下は1,000円まで無料 ・AI会話料 ・アプリからの外線発信 ・SMS送信機能 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 料金情報がありません。運営会社に直接お問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
標準プラン | 6,000円 月 / ブース | 6,000円 | Voiperの利用料金です。 初期費用:ブースごとの料金です。 プレディクティブ発信:1500円/ブース 受信機能(受信・外線転送):1500円/ブース | ||||
標準プラン | 5,580円 月 | 100,000円 | 業務内容や課題に合わせ、豊富な機能を組み合わせて利用可能なプラン ●月額料金の内訳は以下です。 ・ユーザー料金:月1,480円/1ユーザー ・チャネル料金:月2,000円/1チャネル ・電話番号料金:月500円/1番号 ・フリーダイヤル料金:月1,600円/1番号 ●通話料金、SMS送信料金は従量課金 ●オプション機能の利用料金は別途発生 | ||||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
プラン1 | 1,200円 月 | 6,700円 月 / 1アカウント | なし | ||||
システム料金(基本パッケージ) | 4,800円 月 / 式 | 5,000円 | ■基本パッケージ内訳 ・マスターアカウント ・外線1ch ・1番号 ・1内線 ■オプション ・外線1ch追加(1内線含):初期費用1,000円/ch、月額料金2,000円/ch ・1番号追加:初期費用500円/番号、月額料金200円/番号 ・1内線追加:初期費用500円/内線、月額料金1,000円/内線 ※別途インターネット回線料金が必要 ※すべて税抜き表記 | ||||
ここからは、クラウドPBXの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
継続利用できるかは、電話番号の種類、地域、契約中の回線、クラウドPBX側の対応状況によって異なります。ひかり電話などの契約を残して接続する場合もあるため、番号と回線の情報を伝えて確認してください。
必ずしも同じではありません。1ユーザーに1内線を割り当てるサービスもあれば、端末やアプリごとに内線を設定するサービスもあります。スマートフォンとパソコンを併用する場合の数え方を確認しましょう。
最も電話が集中する時間帯に、同時に発着信する外線数を基準にします。従業員数と同じ数を用意する必要はありませんが、チャネル不足が起きないよう、通話履歴からピーク時の件数を確認してください。
同じクラウドPBX内の内線通話や内線転送を無料とするサービスがあります。ただし、携帯電話回線への転送や外線扱いとなる通話には料金が発生する可能性があるため、通話経路を確認してください。
クラウド側の設定変更だけで対応できる場合もありますが、電話番号の継続、固定電話機の設置、インターネット回線の移設には費用がかかる可能性があります。移転先で利用する番号・端末・回線を整理して見積もりましょう。
課金項目 | 発生タイミング | 主な内容 |
|---|---|---|
月額基本料金 | 毎月 | PBX環境や管理画面などの利用料 |
内線・ユーザー料金 | 毎月 | スマートフォン、パソコン、電話機などの利用数に応じて発生 |
電話番号料金 | 契約時・毎月 | 050番号、市外局番、0120・0800番号などに対して発生 |
チャネル料金 | 毎月 | 同時に外線通話できる数に応じて発生 |
通話料金 | 発信時 | 通話先、通話時間、課金単位によって変動 |
初期費用 | 導入時 | アカウント設定、番号発行、回線設定などに発生 |
オプション料金 | 機能追加時 | IVR、録音、FAX、電話代行などに発生 |