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ATS(採用管理システム)
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ATS(採用管理システム) 費用相場・料金比較一覧

ATS(採用管理システム)の料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

ATS(採用管理システム)の費用相場は、基本料金が月額30,000円、従量料金が月額4,000円、初期費用が100,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の75件のうち3件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値30,000円

従量料金(月額)

初期費用

中央値100,000円
最安29,000円
ワガシャ de DOMO

初期費用なし

4%

3/75サービス

掲載プラン数

123

75サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当751/4ページ目120
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
HRストラテジープラン
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労務管理・人材マネジメントにおいて戦略的な人事の実現を目指す企業向け ■機能 <人事データベース> ・従業員データベース ・履歴閲覧・編集 ・履歴登録 ・予約管理 ・申請・承認 ・カスタム社員名簿 ・組織図 ・CSVカスタムダウンロード <労務管理> ・社会保険・雇用保険 ・電子申請 ・年末調整 ・マイナンバー管理 ・Web給与明細 <人材マネジメント> ・分析レポート ・従業員サーベイ ・人事評価 <その他機能> ・多言語化対応 ・お知らせ掲示板 <サポート> ・専任担当者 ・導入サポートコンテンツ ・カスタマーサポート(チャット) 料金など詳細は運営企業へお問い合わせください。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

ライトプラン
20,000円~
100,000円

まずはエクセルやアナログの管理を卒業したい方向けのコストパフォーマンスに優れたプラン 利用領域、利用機能に応じてプランを選べます。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

基本プラン
22,000円~
0円

採用規模に応じた基本プラン+オプションの料金体系です。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

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なし

月額プラン
19,000円〜
0円

母集団人数や用途によって変動 プラン内容の詳細や最適な提案については、サービス提供企業へ直接お問い合わせください。

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お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。 導入~運用後も専任の担当者が伴走フォローします。 各企業の業務フローをヒアリングし、ベストな手続き設計を提案・構築します。

無料プラン
無料
無料
無料

年間登録人数500人までは、月額料金無料で利用できます。

無料プラン
無料
無料
無料

無料で利用できます。 ・求人媒体自動連携機能なし ・機能制限あり ・候補者登録上限30名/月 ・候補者データの保持期間:30日間 ・お試し期間(30日間)は有料機能利用可能 ・お試し期間終了後は制限ありの無料プランへ移行

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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個別のお見積りをご提案します

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なし

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導入~運用後も専任の担当者が伴走フォロー。 各企業の業務フローを把握したうえで、ベストな手続き設計を提案・構築し、安心して導入・運用できます。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

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なし

標準プラン
100,000円~
150,000円~

SAISOKUの利用料金です。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

お試しプラン
25,000円
100,000円
1ヶ月

お試しプランの料金です。

標準プラン
50,000円~
3ヶ月

JobSuite CAREERの利用料金です。

TRIAL(有料お試し)プラン
20,000円
10円
100,000円
1ヶ月
1人

お求めやすい価格の採用サイトTRIALプランです。適性診断、電子契約なども組み込まれています。求人原稿作成や診断数は無制限ですが、応募者の診断実施にあたりSMSを利用する場合、1通につき10円の従量料金が発生します(Eメールは無償)。 クラウドのストレージは1GB※1,000人程度まで対応。以降は従量料金となります。詳細は運営企業へお問い合わせ下さい。

プラン1
30,000円
200,000円
12ヵ月

月額30,000円は登録人数1,000名以下の場合の価格です。 それ以上の人数での料金や詳細見積は運営企業へお問い合わせください。

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ATS(採用管理システム)の料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、ATS(採用管理システム)の料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

ATSの導入予算はどのくらい見ておけばよい?

A.
Q.

応募者数が少ない企業でもATSを導入する必要はある?

A.
Q.

無料のATSだけで採用管理を続けられる?

A.
Q.

新卒・中途・アルバイト採用を一つの契約で管理できる?

A.
Q.

Q. ATSの見積もりはどの項目を比較すべき?

A.

ATS(採用管理システム)費用相場・料金ガイド

ATS(採用管理システム)の料金体系

ATS(採用管理システム)は、毎月発生する基本料金に、応募者数や利用機能に応じた料金、導入時の初期費用を組み合わせる料金体系が一般的です。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

ATS(採用管理システム)の料金は、月額基本料金を中心に、採用規模や利用するオプション機能、応募者への連絡件数などによって決まります。管理者の人数ではなく、年間・月間の応募者登録数や採用領域を基準とするサービスも少なくありません。

課金項目

発生タイミング

ATSにおける主な内容

ATS(採用管理システム)の費用を確認する際は、月額料金だけで判断せず、初期費用、必要なオプション、応募者数の増加に伴う従量料金を合算して年間予算を見積もりましょう。

無料プランと有料プランの違い

ATSには無料プランを提供するサービスもありますが、応募者の登録上限、データ保存期間、求人媒体との自動連携などに制限が設けられる場合があります。そのため、無料プランは採用人数が少ない企業や、基本的な応募者管理から始めたい企業に適しています。

比較項目

無料プランの一般的な傾向

有料プランの一般的な傾向

掲載サービスには、候補者登録数やデータ保持期間に制限を設けた無料プラン、年間登録人数が一定数に達するまで無料となるプランがあります。
本格導入前には、無料トライアルやデモを利用し、求人媒体からの応募者取り込み、選考ステータスの更新、面接評価の入力など、日常的に発生する操作を確認してください。

最低契約期間・最低利用料金

ATSの最低契約期間は、1ヵ月から12ヵ月程度までサービスによって異なります。年間契約では、採用活動が少ない時期にも料金が発生するため注意が必要です。
また、最低利用人数ではなく、応募者登録数や求人枠数、最低利用料金が契約条件となる場合があります。契約前に、最低契約期間、自動更新、途中解約、利用規模を縮小した際の料金変更条件を確認しましょう。

料金を左右する主な要因

ATSの料金差は、応募者数だけでなく、採用形態や求人媒体との連携範囲、利用機能によって生じます。導入支援やサポートの内容も、見積額に影響する要素です。
ここからは、料金を左右する主な要因を詳しく解説します。

月間・年間の応募者登録数

ATSでは、システムに登録する応募者数に応じて料金が変わる場合があります。上限を超えると、従量料金の加算や上位プランへの変更が必要です。
新卒・アルバイトの大量採用では応募者数が増えやすいため、過去の応募倍率から年間登録数を試算しましょう。重複応募者や不採用者も登録数に含まれるか、上限が月単位か年単位かも確認が必要です。

新卒・中途・アルバイトなどの採用領域

対応する採用領域が増えると、ATSの料金も上がる場合があります。新卒採用では説明会予約、中途採用では人材紹介会社との連携など、採用形態によって必要な機能が異なるためです。
複数の採用形態を管理する企業は、採用領域の追加が基本料金に含まれるか確認しましょう。領域ごとに別契約が必要か、同じ環境で求人や応募者を一元管理できるかも重要です。

求人媒体・人材紹介会社との連携範囲

求人媒体や人材紹介会社との連携数は、料金に影響しやすい項目です。連携先の追加やAPIによるデータ連携が、有料オプションとなる場合があります。
複数媒体を利用する企業は、連携可能な媒体数と料金、自動取り込みの対象範囲を確認してください。人材紹介会社からの推薦受付や進捗共有を行う場合は、エージェント管理機能が標準料金に含まれるかも確認しましょう。

選考管理・分析・コミュニケーション機能

面接日程調整、LINE・SMS連絡、適性検査、録画面接、採用分析などを利用すると、上位プランやオプション契約が必要になる場合があります。
特に、複数の選考フローや面接官の評価管理、媒体別の採用単価分析は、高度なプランに含まれやすい機能です。利用予定の機能を整理し、標準機能と有料オプションの範囲を見積もり時に確認しましょう。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

ATSでは、基本料金のほかに、求人媒体連携、応募者データの移行、導入支援、SMS送信などの費用が発生する場合があります。実際の採用フローを示したうえで、運用開始後に必要となる費用まで確認しましょう。

求人媒体・外部システムとの連携費用

求人媒体や人材紹介会社、カレンダー、適性検査、人事労務システムなどとの連携は、有料オプションとなる場合があります。連携先が多い企業では、追加料金が大きくなる可能性があります。
見積もり時には、連携先ごとの月額料金に加え、初期設定費用やAPI利用料も確認してください。標準連携、CSV連携、個別開発のどれに該当するかによって、導入費用や削減できる作業量が異なります。

応募者データの移行・初期設定費用

Excelや既存ATSから応募者情報を移行する場合、データの整形や重複確認、取り込み作業に費用が発生することがあります。移行する件数や項目が多いほど、費用も増えやすくなります。
応募者情報だけでなく、選考履歴や面接評価、添付ファイルをどこまで移すかを決めましょう。移行可能な形式やデータ量の上限、再取り込みの料金も確認が必要です。

導入支援・操作研修・運用設計費用

選考フローの設計や権限設定、メールテンプレートの作成、操作研修は、有料になる場合があります。複数部門や拠点で利用する企業ほど、初期の運用設計にかかる費用を見込む必要があります。
見積もり時には、設定支援の範囲、研修回数、導入後の問い合わせ窓口を確認しましょう。担当者の交代時に追加研修を受けられるか、その費用も確認しておくと安心です。

SMS送信・適性検査・録画面接の従量料金

SMS送信や適性検査、録画面接には、利用件数に応じた従量料金が発生する場合があります。応募者への連絡が多いアルバイト採用や、選考初期に検査を行う企業は、追加料金が増えやすいため注意が必要です。
応募者1人あたりの利用回数と月間応募者数から費用を試算しましょう。無料枠や超過単価、未使用分の繰り越し、メールとの使い分けが可能かも確認してください。

契約更新・解約・データ出力に関する費用

年間契約のATSでは、途中解約しても残期間分が返金されない場合があります。自動更新の停止期限を過ぎると、次年度分の契約が更新される可能性もあります。
契約前に、解約申請期限や違約金、返金条件を確認してください。あわせて、解約後のデータ閲覧期間、CSV出力や添付ファイルの取得可否、データ出力に追加費用がかかるかも確認しましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

ATSの費用対効果(コストパフォーマンス)は、月額料金の安さではなく、応募者情報の転記、日程調整、進捗確認などをどれだけ削減できるかで判断します。採用業務の効率化に加え、連絡漏れや選考遅延による辞退の抑制も評価しましょう。

業務時間削減額とのコスト比較

ATSの導入効果を金額で比較する場合は、現在の採用業務にかかる時間を洗い出し、削減できる時間を人件費へ換算します。
ATSで削減しやすい作業には、次のようなものがあります。
例えば、月間40時間を削減でき、人時単価を3,000円とすると、月間削減効果額は12万円です。システム費用が月額5万円の場合、単純比較では月7万円分の効果が残ります。
ROIを確認する場合は、次の式を使用します。
採用担当者の工数だけでなく、面接官の確認時間、連絡漏れの減少、候補者対応の迅速化、採用辞退の抑制も評価対象に含めましょう。

損益分岐点の目安

ATSの損益分岐点は、月額費用と応募者管理による業務削減額が釣り合う応募者数で判断します。応募者1人あたりの削減時間を人件費に換算し、月額費用を上回るか確認しましょう。
応募者数が少なくても、複数拠点の進捗確認や面接調整に時間がかかる企業では、費用対効果を得られる場合があります。

利用規模拡大時のプラン移行のポイント

応募者数や求人媒体、採用領域が増えると、上位プランへの変更が必要になる場合があります。超過料金とプラン変更後の料金を比較し、総額が低いほうを選びましょう。
契約途中の変更可否や差額精算、データ・設定の引き継ぎ、利用数を減らした際の料金変更条件も確認してください。