(無料)
グループウェアの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
グループウェアの費用相場は、基本料金が月額2,500円、従量料金が月額550円、初期費用が51,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の110件のうち14件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
12.7%
14/110サービス
掲載プラン数
232
110サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
標準プラン | 150円~ 月 / ユーザー | SMALT OFFICEの料金です。 ユーザー数に応じた従量課金制です。 300人まで:月300円/ユーザー 500人まで:月250円/ユーザー 1000人まで:月200円/ユーザー 2000人まで:月150円/ユーザー | |||||
Free | 無料 | 無料 | 無料 | 無制限ユーザー | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
校務支援(小中学校) | 22,000円 / 1校 月 | 330,000円 / 1校 | お問い合わせ | お問い合わせ | 小中学校向け校務支援の利用料金 表示金額は全て税込価格です。 | ||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | これから始める人向けです。 ▼以下を利用可能 共同ドキュメント作成 共有されていないドキュメントのドキュメントサイズ:無制限 接続されたテーブル、グラフ、カンバンボード、フォーム 強力な数式と自動化 AI | |||
標準プラン | 無料 | 無料 | 無料 | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
ベーシックプラン | 22,000円 月 | スモールスタートしたい方向け ※別途 33,000円の登録料が掛かります。 ■プラン内容 基本機能(イベント管理、プロジェクト管理、コミュニティ管理)がすべて利用可能 1ヶ月間の無料トライアル | |||||
つながる基本パック | 550円 月 / ID | 165,000円~ | つながる基本パックの料金です。 販売価格:運営企業へお問い合わせください。 ▼以下を利用可能 ・メール ・スケジュール ・掲示板 ・回覧板 ・行先案内板 ・施設予約 ・電子文書管理 ・伝言メモ ・電子会議室 ・TO/DO依頼 ・アドレス帳 ・アンケート | ||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 別途 オプション ・構築費用 ・カスタマイズ ・機能追加 サポート費用 あり | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 料金情報がありません。運営会社にお問い合わせください。 | |||
標準プラン | 無料 | 無料 | 無料 | すぐに無料で利用できます。 | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
標準プラン | 550円 月 / 1従業員 | 勤怠+給与+グループウェアがワンコインで! 価格は全て税込表示です。 ・登録従業員数に対しての課金となります。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||||
ここからは、グループウェアの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
個別にログインしてスケジュールや掲示板を利用する場合は、正社員以外も課金対象になる可能性があります。共用IDが認められているか、閲覧専用 やゲスト用の料金があるかを確認してください。
利用を継続できる無料プランはありますが、利用人数、管理者数、容量、履歴保持期間、外部連携などに制限が設けられる場合があります。現在の利用条件だけでなく、社員数やデータ量が増えた後の移行条件も確認しましょう。
Google Workspaceを基盤として動作するサービスでは、グループウェア側の料金とは別にGoogle Workspaceの有料契約が必要になる場合があります。両方のユーザー数と契約期間をそろえて総額を確認してください。
基本料金に含むサービスもありますが、追加モジュールとしてユーザー単位の料金がかかるサービスもあります。利用できる申請書数、承認経路、利用対象者を確認して見積もりましょう。
日割りに対応せず、月途中のID追加・削除でも1カ月分の料金が発生する契約があります。入社日や退職日ではなく、いつ料金へ反映されるかを確認してください。
課金項目 | 発生タイミング | 主な内容 |
|---|---|---|
ユーザー料金 | 毎月・毎年 | アカウント数に応じて発生 |
組織・定額料金 | 毎月・毎年 | 一定人数まで、または組織単位で利用 |
基本料金 | 毎月 | 利用環境や共通機能に対して発生 |
モジュール料金 | 毎月・毎年 | ワークフローやWebデータベースなどの追加時に発生 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、データ移行、利用者登録などに発生する場合がある |
容量・サポート料金 | 追加時 | 保存容量や有償サポートの追加に応じて発生 |