
公開羅針盤グループウェア
株式会社両備システムズ
出典:公開羅針盤グループウェア https://www.ryobi.co.jp/products/gv-group-ware
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公開羅針盤グループウェアとは
公開羅針盤グループウェアは、自治体での利用を前提に設計されたグループウェアです。メール、掲示板、回覧板、スケジュール、行先管理などの機能を搭載し、知りたい情報をひと目で把握できる画面設計が特徴。未読・未処理件数がメニューにバッジ表示されるため、伝達漏れを防止できます。さらに、ピン留め機能を活用すればタスク管理にも対応。代理送受信や役職名での送信、承認付きメールなど、自治体特有の運用を想定した機能を備えている点も大きな魅力です。
公開羅針盤グループウェアの特徴・メリット
公開羅針盤グループウェアの特徴やメリットをご紹介します。
01
自治体専用設計で業務効率化
公開羅針盤グループウェアは、庁内の動きを可視化するポータルを中心に、データやナレッジを共有。課題の明確化や解決策の共有に役立ち、自治体業務の質を高めます。
02
シングルサインオンでシステム連携
公開羅針盤グループウェアは、一度のログインで複数システムを利用できるシングルサインオン機能を搭載。シームレスな操作で業務の負担を軽減します。
03
マルチデバイス対応で利便性向上
公開羅針盤グループウェアはPCだけでなく、スマホやタブレットからも利用可能。外出先からも情報を確認でき、迅速な対応をサポートします。
公開羅針盤グループウェアの料金プラン
公開羅針盤グループウェアの料金プランをご紹介します。
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機能
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