(無料)
人事評価システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
人事評価システムの費用相場は、基本料金が月額20,000円、従量料金が月額350円、初期費用が110,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の56件のうち7件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
12.5%
7/56サービス
掲載プラン数
84
56サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
プラン1 | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | ・月額最低15,000円~導入可能。 ・プランによりライセンス価格が異なります。詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 料金については、サービス提供元にお問い合わせください | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
AI人事4.0 | 400円~ 月 | 200,000円~ | お問い合わせ | お問い合わせ | スタートアップ~大企業向け 成果評価:月500円/人 能力評価:月400円/人 ※人数によるディスカウントあり | ||
標準プラン | 100円 月 / アカウント | 30,000円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 目標管理 月額200円/1アカウント 能力評価 月額300円/1アカウント 人事考課 月額400円/1アカウント 多面評価 月額300円/1アカウント 自己申告 月額200円/1アカウント | ||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | HuTaCT 人事評価WEB (目標管理・評価管理、相対評価、進捗管理) ・月額費用:従業員ライセンス 30円/人、管理者ライセンス 1,000円/人 ※月額最低利用料金は50,000円 | |||
シナジーHR 人事評価 | 700円 月 / 1ユーザー | 0円 | 1ユーザーからご利用頂けますが、最低利用料金は10ユーザー分となります。 ※価格は税抜表示です。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||||
標準プラン | 240,000円 年 | 1年 | お問い合わせ | 社員数に応じた年払いのプランです。 ~40人 456,000円 ~60人 648,000円 ~80人 816,000円 ~100人 960,000円 ~120人 1,080,000円 ~140人 1,176,000円 ~160人 1,248,000円 ~180人 1,296,000円 ~200人 1,320,000円 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 機能別プランはなく、一律の料金で全機能を使用可能 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
ここからは、人事評価システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
評価期間に限定して契約できるかは、サービスによって異なります。人事評価システムには6ヵ月や12ヵ月の最低契約期間が設けられており、評価を実施しない期間も料金が発生する場合があります。目標設定や中間面談、評価履歴の閲覧など、年間を通じた利用範囲も踏まえて判断しましょう。
課金対象となるアカウントの範囲はサービスによって異なります。評価対象者だけを数える場合もあれば、評価者、管理者、閲覧者を含む登録ユーザー数で料金が決まる場合もあります。見積もりでは権限別の必要アカウント数を伝えましょう。
評価機能に限定したプランを選べるサービスもあります。ただし、人材データベースや労務管理機能とセットになっている製品もあるため、不要な機能を外せない場合があります。機能別契約の可否と将来の追加方法を確認してください。
導入は可能ですが、制度設計支援の費用が加わる可能性があります。評価項目や等級、承認フローが未確定の場合は、設定作業だけでなくコンサルティングや研修が必要です。システム費用と制度構築費用を分けて見積もりましょう。
法人ごとの追加契約や環境構築費用が必要になる場合があります。1つの契約内で複数法人を管理できるサービスでも、権限分離や個別の評価制度設定がオプションになることがあります。契約単位とデータ管理方法を確認してください。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 毎月・毎年 | 評価機能や人材データベースなど、利用するプランの基本機能に応じて発生 |
従業員・ID料金 | 毎月・毎年 | 評価対象者、評価者、管理者などの登録人数に応じて変動 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、評価シート作成、データ登録、操作説明などに発生 |
オプション料金 | 利用時 | 360度評価、分析、サーベイ、外部連携、追加サポートなどに発生 |
導入・運用支援費用 | 導入時・契約期間中 | 評価制度の設計支援、運用相談、研修などの範囲に応じて発生 |