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eラーニングシステム
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  4. 8ページ目

eラーニングシステム 費用相場・料金比較一覧

eラーニングシステムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

eラーニングシステムの費用相場は、基本料金が月額10,600円、従量料金が月額1,480円、初期費用が100,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の177件のうち15件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値10,600円

従量料金(月額)

中央値1,480円
最安45円
Platon

初期費用

中央値100,000円
最安5,000円
LearningCast

初期費用なし

8.5%

15/177サービス

掲載プラン数

354

177サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当1778/9ページ目141160
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
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なし

お問い合わせ
お問い合わせ
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なし

お問い合わせ
お問い合わせ
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なし

スタンダードプラン
6,980円

利用者数No.1 DMM英会話といえばこのプラン ※価格は全て税込表示です ※1日1レッスン

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

標準プラン
2,800円

120タイトル以上の教材が無制限で利用できます。

お試しプラン
2,880円

毎月4レッスン 1レッスンの時間は25分です

年間プラン
1,650円(税込)
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・7日間の無料トライアルあり ・ビジネス動画見放題

実務で使える美容研修
210,000円

研修方法:動画によるeラーニング研修、チャットサポートによる個別対応 研修期間:eラーニング動画研修受講用IDの発行より2ヶ月以内 ※価格は税込価格です。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。

ショートプラン
5,000円

受講期間:1ヶ月(30日間)のプランです

スタートプラン
100円
月 / ID
10ID

▼機能 ・ドキュメント ・ドリル/テスト ・レポート ・メッセージ ・リンク ・管理 ・ビデオ登録/再生、ライブ接続 800円/GB ・10ID未満の場合は、1,000円/月

プラン1000
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登録人数 1名~1000名用。詳細は運営企業へお問い合わせください。 導入初年度では、各プログラムとサポート20(1年間)が含まれます。 また、導入より2年目以降は、サポート20(年更新制)のみの価格となります。 ※サポート20の内容は、smart FORCE アップデートファイルの提供、メールでのサポート 20件です。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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2種類の課金プランによるポイント制です。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
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なし

標準プラン
無料
無料
無料

※CAREER CASEの利用は、講座を1つ以上申し込む必要があります。

自動更新プラン
3,861円~

自動引落しで手間いらず。1レッスンあたりの価格が安い ・自動更新プランは月5/10/20/40回のプランから選択可能です ・繰り越し不可能 ・利用期限30日(30日毎に自動決済されます)

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eラーニングシステムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、eラーニングシステムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

少人数でもeラーニングシステムを利用できますか?

A.
Q.

受講者が増えた場合は追加料金がかかりますか?

A.
Q.

年間契約と月間契約ではどちらがよいですか?

A.
Q.

自社の研修動画を登録すると費用が増えますか?

A.
Q.

eラーニングシステムの予算はどのように決めればよいですか?

A.

eラーニングシステム費用相場・料金ガイド

eラーニングシステムの料金体系

eラーニングシステムの料金は、受講者数やID数に応じた月額課金・年額課金が中心です。一定人数まで定額のプランや、登録人数ではなく同時接続人数を基準にするサービスもあります。教材提供の有無、動画容量、配信量、管理機能、導入支援などによって総額が変わるため、月額単価だけでなく年間費用まで比較することが重要です。

主要な課金モデル(基本料金・ID料金・初期費用の違い)

eラーニングシステムの料金は、基本料金、受講者数に応じた従量料金、初期費用、追加機能のオプション料金で構成されるのが一般的です。主な課金項目と特徴を以下に整理します。

課金項目

主な課金方法

主な特徴

料金を比較する際は、月額料金や1IDあたりの単価だけでなく、最低契約数、初期費用、教材利用料、容量、オプションを含めた年間総額を確認することが重要です。
料金を比較する際は、月額料金や1IDあたりの単価だけでなく、最低契約数、教材利用料、保存容量、初期設定、オプションを含めた年間総額を確認することが重要です。

無料プラン・無料トライアルと有料プランの違い

eラーニングシステムには、期間制限のない無料プランや、一定期間の無料トライアルを用意するサービスがあります。ただし、無料プランでは登録人数、教材容量、動画時間、履歴保存期間、サポートなどが制限される場合があります。有料プランでは、自社教材の継続配信、受講履歴の長期保存、組織管理、既製研修コンテンツの利用などが可能です。
操作性を確認するだけであれば無料プランでも対応できますが、本番運用を想定した検証では、実際の受講者構成や動画教材を登録し、管理画面、レポート、通知、スマートフォン受講まで確認することが大切です。

最低契約期間・最低契約ID数

eラーニングシステムの契約条件は、月単位で利用できるサービスと、年間契約を基本とするサービスに分かれます。最低契約人数も、少人数から契約できるケース、10名以上、50名・100名単位などさまざまです。年間契約では割引が適用されることがありますが、途中解約時の返金可否や自動更新の条件を確認する必要があります。
季節研修や新入社員研修など特定期間だけ利用する場合は、月間契約の可否が重要です。全社員研修を継続する場合は、年間契約による割引額と、従業員の入退社時にIDを付け替えられるかを比較しましょう。

料金を左右する主な要因

eラーニングシステムの費用は、受講者数だけでなく、教材を自社で用意するか、既製コンテンツを利用するかによって変わります。さらに、動画の保存容量・転送量、管理機能、外部連携、カスタマイズの範囲も料金差につながります。自社の研修対象者と教材運用を整理してから、必要なプランを選ぶことが重要です。

受講者数・契約ID数

受講者数は、eラーニングシステムの料金を左右する代表的な要因です。1IDごとの従量課金、一定人数までの定額制、決められたID数単位の料金など、計算方法はサービスによって異なります。契約人数の上限を超えると、追加IDの購入や上位の人数帯への移行が必要です。
全社員研修や多店舗・多拠点研修では人数が増えやすいため、現在の対象者だけでなく、採用予定や組織拡大も含めて見積もりましょう。休職者や未受講者も課金対象になるか、退職者のIDを別の従業員へ付け替えられるかも確認が必要です。

LMSのみか研修コンテンツ付きか

自社教材を配信するLMSのみのプランと、ビジネススキルやコンプライアンスなどの研修動画を利用できるプランでは料金が異なります。既製教材付きのプランは利用料が上がる場合がありますが、教材の企画・制作にかかる工数を抑えられます。
自社独自の業務手順や商品知識を教える企業はLMS中心、階層別研修や共通教育を幅広く実施する企業はコンテンツ付きが適しています。見積もり時には、受け放題の対象講座、教材の更新頻度、自社教材との併用可否を確認しましょう。

動画の保存容量・転送量

動画教材を多く配信する場合は、ストレージ容量とデータ転送量が費用に影響します。契約容量を超えると、容量追加オプションや超過料金が発生することがあります。高画質動画、長時間の講義、多人数による繰り返し視聴は、保存量と転送量の両方を増やす要因です。
製造手順や接客研修など動画中心の教育を行う企業は、教材本数だけでなく、1本あたりの長さと月間視聴回数を試算しましょう。容量の追加単位、超過時の料金、古い動画を削除した場合の扱いも契約前に確認してください。

管理機能・外部連携・カスタマイズ

組織別の受講管理、詳細なレポート、承認フロー、SSO、API連携など、高度な管理機能を利用すると上位プランやオプション契約が必要になる場合があります。標準機能の範囲を超える画面変更や独自機能の開発は、個別見積もりになることもあります。
人事システムと従業員情報を連携したい企業や、複数法人を一つの環境で管理したい企業は追加費用の対象になりやすいでしょう。連携方式、設定費用、保守費用、仕様変更時の対応範囲まで確認することが重要です。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

eラーニングシステムでは、基本料金のほかに、動画容量の追加、教材制作、データ移行、導入支援、外部連携などの費用が発生する場合があります。初年度だけ必要な費用と継続的に発生する費用を分け、複数年の総額で比較すると予算を判断しやすくなります。

動画容量・配信量の追加料金

動画の保存容量や転送量がプラン上限を超えると、追加契約または超過料金が必要です。契約前の見積もりでは容量内に収まっていても、毎年教材を追加すると継続利用中に上限へ達する可能性があります。
動画ファイルを登録する際は、教材数、再生時間、画質、受講者数から必要量を試算しましょう。容量追加が月額か買い切りか、超過時に自動課金されるか、アップロードや再生が停止するかも確認が必要です。

教材制作・動画撮影の費用

自社教材を制作する場合は、台本作成、撮影、編集、ナレーション、スライド作成などの費用が別途かかります。システム会社が制作代行を提供していても、基本料金には含まれず、動画の長さや本数に応じた個別見積もりとなる場合があります。
社内で制作する場合も、担当者の作業時間や撮影機材、更新工数を見込む必要があります。既製教材で代替できる範囲と、自社制作が必要な研修を分けて、導入時と更新時のコストを整理しましょう。

初期設定・データ移行・運用支援費用

従業員情報や既存の受講履歴を移行する場合、データ整形や登録作業に追加費用が発生することがあります。組織階層、受講グループ、権限、研修コースを細かく設定する企業では、導入支援や管理者向けトレーニングも検討が必要です。
見積もり時には、初期費用の有無だけでなく、どこまで自社で設定する必要があるかを確認しましょう。移行対象データ、作業分担、導入後の問い合わせ窓口を明確にすると、想定外の運用負担を防げます。

SSO・人事システム連携の費用

SSOや人事システムとの連携は、標準機能ではなく有料オプションとして提供される場合があります。初期設定費だけでなく、月額利用料、連携開発費、保守費が発生する可能性もあるため、連携機能の有無だけで判断してはいけません。
従業員数が多く、入退社や異動が頻繁な企業では、手動登録の工数と連携費用を比較しましょう。対象システム、データ同期の頻度、エラー対応、仕様変更時の追加費用を見積書へ明記してもらうことが大切です。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

eラーニングシステムの費用対効果は、月額料金の安さだけでなく、研修運営にかかる業務時間や会場費、交通費、印刷費をどれだけ削減できるかで判断します。受講状況の可視化、教材の再利用、研修品質の統一、未受講者への対応負担の軽減など、金額に換算しにくい効果も含めて比較することが重要です。

業務時間削減額とのコスト比較

eラーニングシステムの費用対効果は、研修運営で削減できる作業時間を人件費に換算し、システム費用と比較すると判断しやすくなります。
削減効果額の目安は以下の考え方で試算できます。
受講者登録、案内メール、出欠確認、テスト採点、修了履歴の集計など、導入前後で変わる作業を洗い出します。集合研修から切り替える場合は、運営担当者の作業時間に加え、講師や受講者の移動時間、会場準備にかかる工数も比較対象です。
削減効果額とシステム費用を把握できる場合は、以下の式でROIを確認できます。
ROIがプラスであれば、算定した削減効果額がシステム費用を上回っていることを示します。ただし、研修品質の統一や受講漏れの防止など、金額換算しにくい効果もあるため、ROIだけで導入可否を判断しないことが大切です。

損益分岐点の目安

eラーニングシステムの損益分岐点は、月額または年額のシステム費用と、研修運営で削減できる人件費や実費が釣り合う条件です。会場費、講師の移動費、資料印刷費、受講管理や採点にかかる作業時間を合計し、導入費用と比較します。
具体的な損益分岐点は、受講人数、研修回数、教材数によって異なります。少人数で研修頻度が低い企業は小規模プラン、全社員研修を繰り返す企業は年間契約を前提に、年間総額と削減効果を比較することが重要です。

利用規模拡大時のプラン移行のポイント

受講者数や教材数が増えた場合は、追加IDや容量の超過料金を払い続けるより、上位プランへ移行した方が年間総額を抑えられることがあります。追加料金とプラン差額だけでなく、利用できる教材、管理機能、保存容量、外部連携、サポート範囲も含めて比較しましょう。
上位プランでは、組織別の受講管理や詳細レポート、SSO、人事システム連携などが追加され、管理業務をさらに削減できる場合があります。契約途中で変更できるか、差額の精算方法、受講履歴や設定を引き継げるか、利用人数を減らす際の条件も事前に確認してください。