(無料)
勤怠管理システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
勤怠管理システムの費用相場は、基本料金が月額5,000円、従量料金が月額300円、初期費用が90,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の180件の うち41件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
22.8%
41/180サービス
掲載プラン数
289
180サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
フリープラン(30名以下) | 無料 | 無料 | 無料 | 1人 | 30名以下の場合、基本機能を無料で利用できます。 ※一部制限あり | ||
勤怠管理プラン | 300円 月 / ユーザー | 0円 | 1ヶ月 | 1人 | 勤怠管理のみのプランです。 | ||
ジンジャー勤怠 | 400円 月 / ユーザー | 12ヶ月 | - | ジンジャー勤怠の料金です。 ■主な機能 ・出退勤管理 ・自動集計 ・各種申請・承認 ・有給管理 ・予実管理 ・アラート管理 ※シフト管理単体での契約はできません。 ※工数管理、プロジェクト管理は対応していません。 ジンジャーシリーズはプロダクトごとに料金が異なります。 企業の課題に合わせて複数のプロダクト(人事管理・給与計算・経費精算・勤怠管理など)を組み合わせて使えます。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
プラン1 | 330円 月 / ユーザー | 110,000円 | ・初期費用はシステム利用Webマニュアルなどの提供価格です(初回契約時のみ)。 ・従業員数10名以下の場合、月額利用料は一律3,300円です ※年額利用料は下記のとおりです。 100名:396,000円 500名:1,980,000円 | ||||
要問合せ(50名以下) | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 50名以下で利用の法人 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
プラン1 | 300円 月 / ユーザー | 初期契約費用は必要なく、導入拠点数分の打刻機器代のみになります。 | |||||
プラン1 | 30,000円 月 | 1ヶ月 | 1名 | 31名以上からは月300円/ユーザーが発生します。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
サブスクプラン | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 初期費用を抑えた中小・中堅企業におすすめのプランです。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
スタンダード | 無料 | 無料 | 無料 | 勤怠管理機能のみのプランです。 ・10名まで:無料 ・11名以上:追加で100円/人 ■機能 勤怠・労務 勤怠管理 ■サポート メールサポート ヘルプサイト チャットサポート コールセンター(オプション) | |||
クラウド版 | 150円~ 月 / ユーザー | 400,000円~ | 1ヵ月 | 1人150円から利用可能です。必要な機能(オプション)の組み合わせで利用料が変動するため、詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
勤怠管理プラン | 100円 月 / 1人 | 0円 | 1ヶ月 | 勤怠管理を利用できるプランです。 登録利用者数に応じた従量課金制です。 最低利用料金は3,000円です。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
基本プラン | 300円 月 / ID | 0円 | 1年 | 10ID | Slack連携機能を含まない、基本的な勤怠管理機能を利用できるプランです。 ・契約は10ID単位です。 ・初期設定は導入企業で対応が必要となります。 ・有料の初期導入支援・サポートプランが提供されています。 | ||
TeamSpirit 勤怠 | 24,000円~ 月 | 150,000円 | 12ヶ月 | 働き方の変化や要望を無償バージョンアップで反映します。 ■機能 勤怠管理・就業管理 レポート・ダッシュボード 電子稟議 社内SNS ※月額利用料は利用ユーザー数に応じて変動します。詳細見積は運営企業へお問い合わせください。 ※ICカード連携やシフト管理、プロジェクト原価管理、プロジェクトアサイン管理等のオプション機能については、運営企業にお問い合わせくださ い。 | |||
Saasプラン | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 利用拠点数:30拠点~100拠点 利用人数:500名~1,000名 クラウド環境:共用クラウド ネットワーク環境:インターネット SEサポート:兼任 導入期間:3ヶ月~6ヶ月 | |||
ベーシックプラン | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
プラン1 | 300円 月 / ユーザー | 0円 | 追加オプションなしですべての機能が使えます。 | ||||
問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
基本機能 | 11,800円 月 | 0円 | 12ヶ月 | ■ライセンス構成 従業員20ライセンス 担当者1ライセンス ※従業員21名以上、担当者2名以上の価格は運営企業へお問い合わせください。 | |||
ここからは、勤怠管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
勤怠管理システムは基本的に法人・組織向けのサービスが中心で、個人事業主やフリーランス単独での利用を想定した専用プランは多くありません。ただし、従業員数が数名の小規模事業者向けに、少人数から契約できる低価格プランを用意しているサービスはあります。少人数での利用を検討している場合は最低契約人数の条件を確認することをおすすめします。
最低契約期間内に解約する場合、違約金が発生するサービスが一般的です。また、月額料金は日割り返金の対象外となるケースが多く、既払い分の返金が受けられないこともあります。解約条件はサービスごとに異なるため、契約前に違約金の有無や金額、返金規定について利用規約や見積もり時に確認しておくことが重要です。
勤怠管理システムの予算は、月額の基本料金に加え、従業員数分の従量料金、初期費用を合算して見積もる必要があります。従業員数十名規模の企業であれば月額数万円程度が一つの目安になりますが、打刻方法や連携機能などのオプションによって変動するため、複数サービスの見積もりを比較した上で、年間コストとして予算化することをおすすめします。
課金モデル | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 毎月・毎年(固定) | 機能一式が使える範囲を示す、継続的に発生する費用 |
従量料金 | 利用量に応じて変動 | 従業員数や打刻回数の増加に伴い負担が大きくなる |
初期費用 | 導入時のみ(一時的) | 初期設定サポートやデータ移行作業などが含まれる場合がある |