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文書管理システム
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  4. 4ページ目

文書管理システム 費用相場・料金比較一覧

文書管理システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月26日時点)

費用相場サマリ

文書管理システムの費用相場は、基本料金が月額4,900円、従量料金が月額24,500円、初期費用が62,500円です(いずれも中央値)。 掲載中の95件のうち2件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値4,900円
最安100円
スマート書庫

従量料金(月額)

中央値24,500円
最安540円
SharePoint

初期費用

中央値62,500円
最安1,000円
スマート書庫

初期費用なし

2.1%

2/95サービス

掲載プラン数

167

95サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当954/5ページ目6180
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
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お問い合わせ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

シンプルプラン
5,000円~
31,500円

文書管理システム単体のみを利用

標準プラン
お問い合わせ
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・管理費(ディレクション等)+スキャン料金+オプション料金 ・合計金額が50,000円未満の場合は、50,000円の見積り・請求 ・詳細は公式HP参照

STARTUP クラウド版
無料
無料
無料
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

標準プラン
50,000円
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。 DigitalNetホスティングサービス 初期費用:50,000円 月額費用:35,000円 ASTRUX2.0 基本ライセンス 月額費用:42,500円

標準プラン
100円/箱
1,000円
お問い合わせ
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わかりやすい定額単価の料金体系 取り出し料:無料 溶解廃棄料:600円/箱 箱詰め作業料:別途見積もり

お問い合わせ
お問い合わせ
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なし

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お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

標準プラン
無料
無料
無料
お問い合わせ
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完全無料

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

フリー
無料
無料
無料
お問い合わせ
1人

試しに使ってみたい方向け

標準プラン
900円
お問い合わせ
お問い合わせ

月の登録件数に応じた従量課金

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

エントリープラン
9,800円
30,000円
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3

保存容量 5GBのプランです。 管理台帳自動作成を利用するためには、別途DocuSign eSignatureの契約が必要

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

導入するサービスが決まらない方へ
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文書管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、文書管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

小規模な企業でも文書管理システムを導入できますか?

A.
Q.

クラウド型と買い切り型ではどちらが費用を抑えられますか?

A.
Q.

紙文書が多いと導入費用は上がりますか?

A.
Q.

電子帳簿保存法への対応には追加料金がかかりますか?

A.
Q.

見積もりを比較する際はどの条件をそろえるべきですか?

A.

文書管理システム費用相場・料金ガイド

文書管理システムの料金体系

文書管理システムには、月額固定制、1ユーザー単位の従量制、買い切りライセンスなど複数の料金体系があります。月額料金だけでなく、初期設定、データ移行、保守、保存容量の追加費用を合算し、導入形態ごとに初年度と次年度以降の費用を確認してください。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

文書管理システムの料金は、月額基本料金、ユーザー・容量に応じた従量料金、導入時の初期費用、買い切り型のライセンス料金に分けて整理できます。

課金項目

発生タイミング

主な特徴

掲載サービスには、月額数百円の1ユーザー課金から、月額数万円以上の法人向けプラン、数十万円以上の買い切りライセンスまであります。料金非公開の製品も多いため、利用条件をそろえて見積もりを取得しましょう。

無料プランと有料プランの違い

一部の文書管理システムでは、無料プランや無料トライアルを利用できます。無料プランは、利用人数、保存容量、登録文書数、サポート方法などが制限されており、少人数での操作確認や小規模なファイル共有に適しています。
有料プランでは、容量の拡大に加え、全文検索、版管理、承認ワークフロー、アクセス権限、操作ログ、電子帳簿保存法への対応などを利用できる範囲が広がります。検証時は、実際の文書を登録し、検索性や権限設定、更新作業まで確認してください。

契約期間・ライセンス条件

文書管理システムの契約条件は、月単位で利用できるクラウド型から、一定期間の継続利用を条件とするもの、無期限で利用できる買い切り型までさまざまです。最低利用人数も、1人から数十人・数百人単位まで差があります。
契約前には、最低契約期間、最低ライセンス数、自動更新、途中解約、保守契約の要否を確認してください。小規模な導入では、利用人数が最低契約数を下回っても料金が変わらないため、1人あたりの実質負担が大きくなることがあります。

料金を左右する主な要因

文書管理システムの料金差は、利用ユーザー数、保存容量・文書数、必要な管理機能、クラウド型・オンプレミス型などの導入形態によって生じます。現在の保管量だけでなく、文書の年間増加量や利用部門の拡大も踏まえて比較しましょう。

利用ユーザー数・ライセンス数

ユーザー単位で課金する文書管理システムでは、利用者が増えるほど月額料金やライセンス料金も上がります。一定人数までを基本料金に含むプランや、10・30・100ユーザーなどの単位で契約する製品もあります。
全社で利用する企業は、閲覧者を含む全員が課金対象になるかを確認してください。管理者、編集者、閲覧者で料金を分けられるか、社外ユーザーを招待できるか、追加ライセンスの購入単位も比較しましょう。

保存容量・登録文書数

保存容量や登録文書数が増えると、容量追加料金や上位プランへの変更が必要になります。一般的なオフィス文書だけでなく、図面、画像、動画、スキャンデータを保存する企業は、容量の消費が早くなります。
契約前には、基本料金に含まれる容量と文書数、1ファイルあたりの上限、追加容量の単価を確認してください。過去文書を一括移行する場合は、導入直後のデータ量と年間増加量を分けて試算することが重要です。

検索・版管理・ワークフロー機能の範囲

全文検索、属性検索、版管理、承認ワークフローなどの機能が充実するほど、上位プランや個別見積もりの対象になりやすくなります。単なる保管だけでなく、文書の作成・承認・改訂・廃棄まで管理する企業は、必要な機能が増えます。
契約前には、検索対象となるファイル形式、保存できる版数、承認経路数、更新通知の範囲を確認してください。必要な管理機能を整理し、基本プランと上位プランの料金差を比較しましょう。

クラウド型・オンプレミス型の違い

クラウド型は月額・年額料金が中心ですが、オンプレミス型はサーバーライセンス、環境構築、保守費用の比重が大きくなります。既存サーバーへ導入する買い切り型でも、初年度の保守契約が必要な製品があります。
初期費用を抑えて始めたい場合はクラウド型、社内のセキュリティ要件や既存環境への統合を重視する場合はオンプレミス型が候補です。5年程度の利用期間を想定し、導入費と保守費を含む総保有コストで比較してください。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

文書管理システムでは、月額料金やライセンス料金のほかに、既存文書の移行、スキャン・データ化、容量追加、外部システム連携などの費用が発生します。導入時だけでなく、文書が蓄積した後の運用費も含めて見積もりましょう。

既存文書の移行・データ整理費用

共有フォルダや旧システムから文書を移行する場合は、ファイル抽出、重複除去、名称統一、フォルダ再編などをベンダーへ依頼する費用が発生します。属性情報やアクセス権限も引き継ぐ場合は、移行設計や動作確認の範囲が広がり、費用も増えやすくなります。
見積もり時は、移行するファイル数と容量、対象形式、フォルダ階層、メタデータの有無を確認してください。あわせて、外部委託費だけでなく、自社で文書を選別・整理する担当者の人件費も導入コストに含めましょう。

紙文書のスキャン・データ化費用

紙文書を電子化する場合は、スキャン、OCR(光学文字認識)、索引項目の入力などに追加費用が発生します。書類のホチキス外し、原本整理、画質確認、電子化後の原本返却・廃棄まで依頼すると、作業範囲に応じて料金が増えます。
見積もり時は、文書数ではなくページ数で課金されるか、OCRや手動入力が別料金かを確認してください。電子帳簿保存法への対応が必要な場合は、検索項目や保存形式を満たす作業が含まれるかも重要です。

保存容量・データ化件数の超過料金

契約プランの保存容量やデータ化件数を超えると、従量料金または追加容量の料金が発生します。掲載プランにも、基本容量を超えた分を一定単位で追加できるものや、AI-OCR・オペレーター入力を1件単位で課金するものがあります。
見積もり時は、現在のデータ量だけでなく、月間・年間の増加量も確認してください。超過料金を継続して支払う場合と、上位プランへ移行する場合の年間総額を比較しましょう。

外部システム連携・個別開発費用

基幹システム、ワークフロー、複合機、電子契約サービスなどと連携する際は、連携オプション料や初期設定費が追加されることがあります。標準連携で対応できない場合は、API接続やデータ項目の調整が個別開発となり、開発費と保守費が必要です。
見積もり時は、連携機能が基本料金に含まれるか、接続先ごとに料金が発生するかを確認してください。API利用上限、複合機側のライセンス、開発後の保守範囲、仕様変更時の改修費も把握しましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

文書管理システムの費用対効果は、文書の検索や共有にかかる時間だけでなく、重複保存、誤送信、最新版の取り違えなどの削減も含めて評価します。導入前後の検索時間、保管作業、印刷量などを比較してください。

業務時間削減額とのコスト比較

費用対効果を確認する際は、文書の検索、ファイル名の変更、フォルダへの振り分け、最新版の確認、関係者への共有に費やしている時間を洗い出します。そのうえで、自動分類や全文検索、版管理によって削減できる時間を人件費に換算してください。
算出した削減効果額からシステム費用を差し引くと、投資によって得られた利益を確認できます。さらに、その差額をシステム費用で割ることで、ROI(投資利益率)を算出できます。
削減時間だけでは、文書管理の改善効果を十分に捉えられません。誤った版の利用、権限設定の不備、退職者が保有していた文書の散逸を防げる点も評価に含めましょう。

損益分岐点の目安

文書管理システムの損益分岐点は、月間システム費用と、文書の検索・整理・共有から削減できる人件費が釣り合う条件で考えます。利用人数よりも、対象業務から削減できる時間を基準にすると試算しやすくなります。
初期費用がある場合は、初期費用を月間削減効果額で割ると、投資回収に必要な月数を算出できます。紙の保管料、印刷費、郵送費を削減できる場合は、その金額も効果額に加えてください。

利用規模拡大時のプラン移行のポイント

ユーザー数、文書数、保存容量が増えた際は、追加料金を支払う場合と、上位プランへ変更する場合の年間総額を比較します。部門展開によって権限管理や承認ワークフローが必要になった場合も、プラン変更の検討が必要です。
変更時には、保存文書、属性情報、版履歴、アクセス権限をそのまま引き継げるか確認してください。契約途中での変更可否、差額精算、追加設定費用、利用量を減らした際に下位プランへ変更できる時期も重要です。