(無料)
文書管理システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月26日時点)
文書管理システムの費用相場は、基本料金が月額4,900円、従量料金が月額24,500円、初期費用が62,500円です(いずれも中央値)。 掲載中の95件のうち2件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
2.1%
2/95サービス
掲載プラン数
167
95サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
文書管理サービス
(SaaS) | 80,000円 月 / ライセンス | 200,000円 | 6ヵ月 | 100 | クラウドサービス 100ID | ||
基本パッケージN | 34,000円 月 | 30,000円 | 3ヵ月 | 5ID | なし | ||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | フリーソフトのため無料でダウンロードできます。 | |||
ビジネスプラン | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 標準的な機能でナレカンを導入したい企業向けのプランです。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
MyQuickクラウド | 40,000円 月 | 300,000円 | ユーザーID数:無制限 IP設定数:10設定 | ||||
SFS標準ライセンス
SFSサーバライセンス | 1,200,000円 | なし | |||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
パッケージ価格 | 800,000円 | 120,000円 年 | ・基本料金は、Beginningサーバ、Beginning利用ライセンスそれぞれ¥400,000の合計です。 ・月額/年額費用は、Beginningサーバ、Beginning利用ライセンスの年間保守費用それぞれ60,000円/年の合計です。年間保守費用は必須 | ||||
法人プラン | 30,000円 月 / 1社 | 0円 | 法人プランの利用料金です。 ・20ID利用可能 ・ストレージ容量:無制限 ・初回1ヶ月無料 | ||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
ライトプラン | 120,000円 年 | 12ヵ月 | ユーザー数無制限 | ||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ここからは、文書管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
多くの文書管理システムでは、1人から利用できるプランや、少人数向けの無料・低価格プランがあります。ただし、最低ライセンス数を設定した製品もあるため、実際の利用人数で年間総額を試算してみましょう。
短期間・小規模で始めるなら、初期費用を抑えやすいクラウド型が適しています。長期利用では買い切り型が有利になることもありますが、サーバー、保守、更新費用を含めて比較してください。
紙文書のスキャンや索引項目の入力を外部へ依頼すると、文書数やページ数に応じて費用が増えます。電子化する文書を保存義務や利用頻度で絞ると、初期費用を抑 えやすくなります。
文書管理システムの中には、電子帳簿保存法への対応機能を標準搭載する製品もあれば、専用プランやオプションが必要な製品もあります。検索要件、訂正・削除履歴、タイムスタンプなど、必要な機能が料金に含まれるか確認してください。
見積もりを比較する際は、利用ユーザー数、保存容量、年間文書増加量、必要機能、導入形態を同じ条件にそろえましょう。データ移行、スキャン、保守、外部連携を含む初年度総額と次年度以降の費用を比較しましょう。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
月額基本料金 | 毎月・毎年 | 文書の保管、検索、共有などの基本機能に対して発生 |
ユーザー料金 | 利用者の追加時 | アカウント数や同時利用者数に応じて発生 |
容量・文書数料金 | 利用量の増加時 | 保存容量、登録文書数、データ化件数などで変動 |
初期費用 | 導入時 | 環境構築、設定、データ移行、操作研修などに発生 |
ライセンス料金 | 導入・追加時 | サーバー、端末、ユーザー単位で利用権を購入 |
保守費用 | 毎年・毎月 | バージョンアップ、問い合わせ対応、障害対応などに発生 |