
OSORA
株式会社Scene Live
出典:OSORA https://scene-live.com/service/osora/
特徴
050・0AB-J番号なら着信通話料が無料
用件に応じて電話を自動で振り分け
応対品質の向上を支える管理機能
OSORAとは
OSORAは、企業の代表電話や問い合わせ対応を自動化・効率化するクラウド型IVRです。督促や事務案内のために人手を確保している、着信対応に追われて通常業務が進まないといった営業事務・受付部門の負担軽減を支援します。直感的に設定できるIVR機能を低価格で利用でき、自動音声による一次対応から督促オートコールまで一つのシステムで運用可能です。申し込み後、最短3営業日で利用を開始できます。
OSORAの特徴・メリット
OSORAの特徴やメリットをご紹介します。
01
050・0AB-J番号な ら着信通話料が無料
OSORAは、月額1,980円から導入でき、050番号または0AB-J番号を利用する場合は着信時の通話料がかかりません。低コストで運用できるほか、督促業務を自動化するオートコール機能も利用できます。
02
用件に応じて電話を自動で振り分け
OSORAは、音声案内で発信者の用件を確認し、適切な部署や担当者へ着信を自動転送します。電話の取り次ぎや折り返し対応を減らせるため、営業事務や受付担当者が優先度の高い業務に時間を充てやすくなります。
03
応対品質の向上を支える管理機能
OSORAは、通話録音、モニタリング、ウィスパリング、分析レポートなど、コンタクトセンター運営に役立つ機能を備えています。通話内容や対応状況を確認でき、新人の指導やクレーム対応を含めた電話応対の品質管理に活用できます。
OSORAの料 金プラン
OSORAの料金プランをご紹介します。
IVRプラン
月1,980円~
初期費用
0円※
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
IVRプランの料金です。
※初期費用
電話回線費は別途発行費が発生します。
■追加プラン
IVR電話プラン:月1,000円
※0AB-J番号が対象(1番号2チャンネル内包)
IVR+SMSプラン
月2,480円~
初期費用
0円/※
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
IVR+SMSプランの料金です。
※初期費用
電話回線費は別途発行費が発生します。
■追加プラン
IVR電話プラン:月1,000円
※0AB-J番号が対象(1番号2チャンネル内包)
IVR+SMS+督促プラン
月2,980円〜
初期費用
0円※
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
IVR+SMS+督促プランの料金です。
※初期費用
電話回線費は別途発行費が発生します。
■追加プラン
IVR電話プラン:月1,000円
※0AB-J番号が対象(1番号2チャンネル内包)
他のサービスと比較したい場合は
CTIシステムの費用相場・料金比較表(全101サービス)へ
OSORAの仕様・サポート対応
仕様・サポート
サポート・ヘルプセンター
提供形態
スマホ・モバイル対応
セキュリティ対応
対応言語
他のサービスと比較したい場合は
CTIシステムのセキュリティ対応表(全101サービス)へ
OSORAの機能・連携サービス
機能
機能カバー率20%
インバウンド機能
稼働状況の管理機能
アウトバウンド機能
継続利用できる電話番号
新規取得できる電話番号
連携(API、CSV等)サービス
CRM
Salesforce
CTIシステム
楽テル
MAツール
HubSpot
グループウェア
kintone
タスク自動化ツール
Claris FileMaker
ビジネスチャットツール
Slack
Chatwork
メール共有管理システム
Re:lation
他のサービスと比較したい場合は
CTIシステムの連携サービス対応表(全101サービス)へ
OSORAの導入実績
OSORAの導入実績をご紹介します。
導入実績社数
2400社
OSORAの運営会社
サービスを運営する株式会社Scene Liveの概要です。
| 会社名 | 株式会社Scene Live |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 大阪府大阪市中央区備後町3-4-1 EDGE備後町9階 |
| 拠点 | 大阪府 |
| 設立 | 2011年4月 |
| 代表名 | 磯村 亮典 |
| 従業員規模 | 73名(2024年4月時点) |
| 事業内容 | ・各種コールシステムの企画、開発、販売 ・営業支援サービスの企画、開発、販売 ・関連分野のサービス提供 |
| 資本金 | 1,300万円 |


