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CRMツール
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  4. 2ページ目

CRMツール 費用相場・料金比較一覧

CRMツールの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年10月13日時点)

費用相場サマリ

CRMツールの費用相場は、基本料金が月額20,000円、従量料金が月額2,500円、初期費用が87,500円です(いずれも中央値)。 掲載中の199件のうち84件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値20,000円
最安300円
@pocket

従量料金(月額)

中央値2,500円
最安100円
RiNK

初期費用

中央値87,500円
最安1,100円
MOT/Cloud

初期費用なし

42.2%

84/199サービス

掲載プラン数

369

199サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プラン(一部例外あり)を対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当199件2/10ページ目21〜40件
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
無料プラン
無料
無料
無料

新規リードの獲得や新規リードへのEメール送信、成果の測定を無料で始めましょう。

Sales Engagement Platform(ESSENTIAL)
3,800円
月 / ユーザー
100,000円
10ID

・CRM未導入の企業向けのマップ機能やモバイルアプリ、CRM(Salesforce)がセットになったオールインワンプランです。 ・ベーシックな地図連携で効率的な訪問活動をサポートします。 ※管理者ライセンスとして9,000円×2IDが必要です。 ※表示価格は税抜きです。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

規模や形態を問わず導入可能な標準プランです。

SFAスタンダード
55,000円
月
0円

ID数:無制限/容量:5GB ■機能 ・GRIDY グループウェア ・GRIDY SFA ・GRIDY リードフォーム ・GRIDY CENTER ・GRIDY 名刺CRM ※毎月500枚まで(超過:40円/枚) ・GRIDY メールビーコン(ユニークメアド5,000まで月間配信無制限) ・企業情報照会機能(基本情報照会 100回/日)(プレミアム情報照会:5,000円/月) ※表示価格は税抜きです。

STANDARD
1,700円
月 / ID
0円
12ヶ月
5ID

・名刺登録枚数:無制限 ・高精度校正の枚数(ID/月)20枚 ・名刺の管理 ・商談情報の管理 ・タグ管理 ・管理者機能 ・職位によるアクセス権の設定 ・名刺情報の共有 ・Excelファイルのインポート ・Excelへエクスポート ・Salesforceへのエクスポート ・MicrosoftDynamicsへのエクスポート ・Sugar CRMへのエクスポート ・Web Service APIによる連携 ・スキャナ連動機能 ・人事異動情報の通知 ・一斉メール配信機能

スタンダードプラン
4,000円
月
0円

スタンダードプランの料金です。 ユーザー数:20ユーザーまで ディスク容量:300MBまで 年払いの場合:40,000円

betrendスタンダードプラン
150,000円~
月
500,000円~
1年
なし

顧客情報管理をはじめとする基本機能を利用できるプランです。 基本機能には以下の機能とサービスが含まれます。 ■顧客情報管理機能: セキュリティ対策万全の環境下で、自由にデータを扱えます。 データベース管理 / 権限管理 / クーポン機能 / ポイント機能 ■情報配信機能: 顧客情報や来店履歴、利用履歴等の情報を組み合わせ、目的に合わせたプラットフォームから最適な情報発信を行えます。 メール / SMS / プッシュ通知 / カスタムIVR / 高品質音声合成サービス ■コンテンツ機能: スマートフォンアプリまたはLINE上で動作するLINEミニアプリを選び、各コンテンツを配置することが可能です。 スマートフォンアプリ / LINEミニアプリ / スクラッチ / スライダー / モバイルサイト構築 ■サービス アカウント発行 / スマートフォンアプリまたはLINEミニアプリの構築 / アプリストア申請 / アプリ画像制作サポート / 操作教育 ※記載の初期費用、月額費用に加えて、追加するオプション・利用状況に応じて追加料金がかかります。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。

無料プラン
無料
無料
無料

基本的なチャットとWEB会議のみ必要な企業向けのプランです。 ■主な機能 ・社内チャット ・接客チャット(基本的なチャット対応と過去30日以内のメッセージの検索/閲覧のみ可能) ・ボイス/ビデオ通話「Meet」(最大30名同時接続・1時間まで) すべての有料機能を14日間無料で試せます。 プラン料金とは別に、利用量に応じた従量課金のオプション機能を利用できます。 ※AIエージェントALF:30,000AUを基本提供、以降は問い合わせ参加1件あたり50円/ワークフロー:月51件目以降1件10円〜/CRMマーケティング:月31件目以降1件0.5円〜 年額払いで25%割引が適用されます。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

無料
無料
無料
無料

顧客情報、タスクなどの活動管理からドキュメント管理、標準レポートまで、CRMの基本機能が使える永久無料プラン モバイルアプリあり 3ユーザーまで

プラン1
148,000円
月
300,000円

※従量課金が発生する場合があります。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

プラン1
32,000円
月
0円
3ヶ月
なし

何人で使っても月額基本料金は¥32,000-(※) ※名刺のデジタル化は別途料金がかかります。 【名刺のデジタル化料金(税別)】 オペレーターモード:40円/枚 ※オペレータモードのデジタル化は表面に記載されている名刺情報のみとなります。(最善努力での納品) ※対応言語は日本語、英語(中国語は入力できる範囲で漢字を入力します) 【名刺の総登録枚数(税別)】 20万枚まで:無料 20万枚超:20万枚毎に月額3,000円 【スキャナ販売(税別)】 PFU ScanSnap iX1600:51,000円/台 ※その他、動作確認済みの機種については別途お問合せ下さい。 【メール配信機能(税別)】 1~1,000通まで:3,000円/月 1,001通以上:2円/通が上記金額に加算されます。 【アンケート機能(税別)】 デジタル化料金:100円/アンケート1回答(名刺デジタル化含む)

ライト
300円
月
1ヵ月
5人

アプリ数 5個 レコード件数 5,000件/1アプリ データ容量 1GB/1ユーザー データ容量追加 1,000円/10GB(月額)

スタンダードプラン
50,000円
月
1,200,000円

詳細は運営企業へお問い合わせください。

ライトプラン
30,000円
月
100,000円
12ヶ月

地域に根ざした小規模企業向け 5IDまで 外部ゲスト:1IDあたり200円/月

ライト
10,000円
月
120,000円

ひとまず顧客データを整理したい企業向け 基本料金は5ユーザーまでの金額となります。 (ユーザー追加料金:2,000円/1ユーザー)

基本プラン
3,000円
月 / 5ユーザー
1ヵ月

価格は5ユーザーの場合のものです。それ以上は下記のとおりとなります。 ApeosPlus Cards R 10ユーザー:5,500円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 15ユーザー:8,250円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 20ユーザー:10,000‬円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 25ユーザー:12,500‬円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 30ユーザー:13,500‬円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 50ユーザー:20,000円/1ヵ月 ※30ユーザー、50ユーザープラン利用時に5ユーザー単位で追加できます。 ApeosPlus Cards R 追加5ユーザー(30/50ユーザー):2,000円/1ヵ月 基本プランに含まれる機能 ・登録上限数:100,000枚/組織 ・スマートフォン:専用アプリ ・検索・グルーピング:可 ・デジタル化:標準OCR ・共有設定:2チームまで ・CSVファイル入出力:可 など

標準プラン
29,800円~
月
0円~
12ヶ月
1人

・登録リード数・月間配信数に応じての従量課金制 ・1名~利用可能(上限なし) ・利用者に応じて管理画面の閲覧権限を自由に設定可能

導入するサービスが決まらない方へ
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(無料)

CRMツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、CRMツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

営業担当者以外の閲覧ユーザーにも料金がかかりますか?

A.
Q.

顧客データや商談履歴が増えると料金も上がりますか?

A.
Q.

メール配信機能はCRMの基本料金に含まれますか?

A.
Q.

名刺管理ツールやSFAと別に契約する必要はありますか?

A.
Q.

契約途中で利用ID数を減らせますか?

A.

CRMツールの費用相場・料金ガイド

CRMツールの料金体系

CRMツールでは、1ユーザー・1ID単位の月額料金と、企業単位の基本料金が主な課金方式です。一定数のIDを基本料金に含むプランや、機能を追加するごとに料金が増えるプラン、個別見積もり制もあります。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

CRMツールの主な費用は、基本料金、ユーザー・ID料金、導入時の初期費用です。メール配信や分析機能などを利用する場合は、オプション料金や従量料金が加わることもあります。

課金項目

発生タイミング

主な特徴

基本料金に1IDだけを含むプラン、最低10IDから契約するプラン、一定人数まで固定料金で利用するプランなどがあるため、表示された単価だけでは総額を判断できません。

無料プランと有料プランの違い

一部のCRMツールには無料プランがあります。ただし、無料で利用できるアカウント数や顧客登録件数に上限が設けられる場合があります。掲載プランにも、3ID・顧客登録300件までの無料プランや、基本的なリード管理を無料で始められるプランがあります。
有料プランでは、ユーザー数や顧客登録数の拡大に加え、案件管理、分析、権限設定、外部連携などを利用できる範囲が広がります。無料プランを試す際は、データを蓄積した後も同じ環境で有料プランへ移行できるか確認しましょう。

最低契約期間・最低契約ID数

CRMツールの最低契約期間は、3カ月、6カ月、12カ月などサービスによって異なります。最低契約ID数も、1人から利用できるもの、5人・10人以上を条件とするものなどがあります。
1IDあたりの料金が低くても、最低利用料金や管理者ライセンスが設定されていると、少人数では想定より総額が増える可能性があります。契約前に、自動更新、途中解約、IDを減らせる時期も確認してください。

料金を左右する主な要因

CRMツールの料金差は、利用人数、管理するデータ量、利用機能、連携・セキュリティ要件から生じます。営業担当者だけでなく、管理者やマーケティング担当者を含めて必要な利用範囲を整理しましょう。

利用ユーザー数・ライセンスの種類

ユーザー課金型では、CRMを利用する人数が増えるほど月額費用も増えます。サービスによっては、一般ユーザー、管理者、分析レポートの作成者・閲覧者などで料金が分かれます。
閲覧だけを行う役員やマネージャーにも通常ライセンスが必要か確認しましょう。営業担当者の増員が見込まれる企業は、現在の人数だけでなく、将来の追加単価も含めた試算が必要です。

顧客登録件数・データ容量

無料プランや一部の料金プランでは、登録できる顧客数やデータ容量に上限があります。容量を超えると、追加契約や上位プランへの変更が必要になる場合があります。
顧客情報だけでなく、商談履歴、メール、添付ファイル、名刺画像なども保存容量を使用します。既存データの量と、導入後に毎月増えるデータ量を確認してください。

営業・マーケティング機能の範囲

顧客情報の管理だけを行うプランと、案件管理、売上予測、メール配信、LINE配信、Webフォーム、BI分析まで利用するプランでは料金が異なります。基本機能へ必要なモジュールを追加する料金体系もあります。
複数機能を個別に追加すると、上位プランより総額が高くなる可能性があります。CRMで管理したい業務と、既存ツールに残す業務を明確にしましょう。

外部連携・権限・セキュリティ機能

メールやスケジュール、名刺管理、会計、CTIなどとの連携範囲も料金に影響します。API、監査ログ、詳細な権限設定などが上位プランに限定されるサービスもあります。
標準連携で対応できない場合は、個別開発や別サービスの契約が必要です。顧客情報を扱うため、料金だけでなく、閲覧権限や操作履歴を管理できるかも確認してください。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

CRMツールでは、基本料金以外に、データ移行、容量追加、外部連携、分析・配信機能などの費用が発生する場合があります。必須機能と任意オプションを分けて見積もりましょう。

顧客データの移行・整備費用

既存のExcelや名刺管理ソフトから移行する場合は、顧客名、担当者、商談履歴などのデータを整理する必要があります。重複や表記ゆれが多いと、移行前のデータクレンジングにも工数がかかります。
移行支援をベンダーへ依頼する場合は、対象件数やデータ形式によって費用が変わることがあります。初期費用に含まれる作業範囲と、自社で対応する作業を確認しましょう。

名刺入力・メール配信・分析機能の費用

名刺の入力代行、メールの一括配信、BI分析、AI支援などは、有料オプションとして提供される場合があります。掲載プランにも、名刺1枚単位の入力料金や、分析ユーザー・配信機能ごとの料金が確認できます。
利用予定がある場合は、月間の名刺枚数や配信数をもとに試算してください。オプションを複数追加した後の総額も比較しましょう。

API連携・カスタマイズ費用

標準機能では対応できない業務フローや外部システムとの接続には、API設定やカスタマイズ費用がかかる場合があります。販売管理、問い合わせ管理、会計などと双方向に連携する場合は、設計も複雑になります。
初回の開発費用だけでなく、連携先の仕様変更に伴う改修費や保守費も確認してください。CSV連携で代替する場合は、毎回のデータ加工や確認作業も比較対象です。

データ容量・サーバー・サポート費用

保存容量を追加する場合や、専用サーバー・外部クラウド環境を利用する場合は、追加料金が発生することがあります。掲載プランには、データ容量の追加料金やサーバー利用料金を別途設定する例があります。
操作研修や導入後の伴走支援も、基本料金に含まれるとは限りません。問い合わせ方法、対応時間、設定変更の支援範囲を確認しましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

CRMツールの費用対効果は、顧客情報の入力・検索時間だけでなく、商談管理、報告、集計にかかる工数を含めて判断します。入力率や利用率が低いと十分な効果を得にくいため、定着状況も確認しましょう。

業務時間削減額とのコスト比較

削減対象には、顧客情報の検索、商談履歴の転記、営業日報の作成、案件集計、会議資料の作成などがあります。
CRMへの入力にかかる時間や、導入後も残る確認作業は削減時間から差し引きます。案件の引き継ぎや問い合わせ対応が早くなる効果も、可能な範囲で記録しましょう。

損益分岐点の目安

ユーザー課金型では、1人あたりの利用料金と業務時間の削減額から損益分岐点を試算できます。
固定料金型では、全利用者の月間削減効果額と月額費用を比較します。売上増加を効果に含める場合は、売上額ではなく、CRM活用との関係を確認できる粗利益や受注率を用いましょう。

上位プランへ移行する判断基準

上位プランへの移行は、追加IDやオプションを含む現行プランの総額と、上位プランの料金を比較して判断します。容量追加、分析機能、メール配信などの追加が続く場合は、上位プランへまとめた方が総額を抑えられる可能性があります。
料金差だけでなく、自動集計や外部連携によって削減できる時間も試算してください。契約途中の変更可否、年間契約の差額精算、既存データや設定の引き継ぎ条件も確認しましょう。