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CRMツール
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CRMツール 費用相場・料金比較一覧

CRMツールの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

CRMツールの費用相場は、基本料金が月額20,000円、従量料金が月額2,500円、初期費用が87,500円です(いずれも中央値)。 掲載中の198件のうち22件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値20,000円
最安300円
@pocket

従量料金(月額)

中央値2,500円
最安100円
RiNK

初期費用

中央値87,500円
最安1,100円
MOT/Cloud

初期費用なし

11.1%

22/198サービス

掲載プラン数

368

198サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当1981/10ページ目120
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
スタンダードプラン
3,900円
月 / 人
0円
12ヶ月
1人

全機能が使用できる統一のプラン ※初年度は年間契約が適用され、2年目以降は月単位でプラン変更・キャンセルが可能

Starter
3,000円
月 / ユーザー
12ヶ月

導入後すぐに使えるため、短期間で成長できます。 ・ガイド付きセットアップやアプリ内のチュートリアル、Trailhead を活用してすぐに使い始めることができます。 ・必要な機能がすべて備わっているため、リード、商談、取引先、顧客ケースを追跡できます。 ・自動データキャプチャ機能により、データを手入力する必要もありません。 ・AppExchange から必要なアプリを追加して、ビジネスをすばやく拡張することもできます。 ・年間契約が必要です。 ・10名まで利用可能

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

スタータープラン
0円

基本料金(1ID含む)+追加IDのシンプルな料金体系です。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

Basic
3,500円
月 / ユーザー
5人

顧客管理・営業管理に必要な基本機能をすべて利用できます。 ■利用人数 5~30名 ■機能 ・顧客管理:◯ ・タイムライン:◯ ・社内SNS、チャット:◯ ・カレンダー:◯ ・タスク管理:〇 ・拡張シート:〇 ・ダッシュボード:〇 ・案件管理:〇 ・取引:〇 ・活動報告:〇 ・業務エンジン:〇 ・データセット:〇 ・Excel連携:〇 ・分析(オプション):〇 ・バッチ連携:× ・シート権限:× ・ロール:× ・監査ログ:× ・Web API:× ■オプション(有料) ・データ容量10GB追加:1,000円 ・拡張シート10追加:1,000円 ・データセット10追加:1,000円 ・名刺入力代行:35円/枚 ・AIコンシェルジュ:1,000円 ■分析 ・作成:3,500円 ・閲覧(Basic):1,000円 ・閲覧(Enterprise):1,900円

Starter
6,500円
月 / ID
0円
10ID

まずは基本機能だけで、シンプルに始めたい方向けのプランです。 ※最低利用料金は65,000円です。 ※開発費用は無料です。 ■主な機能 ・顧客・案件・行動管理 ・メール・スケジューラ連携 ・レポーティング・分析機能 ・モバイルアプリ対応 ・外部サービス連携 ・企業データ自動収集 ・企業DBによる自動入力 ・監査ログ

プラン1
50,000円
50,000円
3ヶ月

・PV数:80万PVまで(それ以上の場合は別途見積) ・導入可能なサイト数:無制限 ・シナリオ作成数:無制限 ・ユーザー数:無制限

無料プラン
無料
無料
無料

無料で試せるプラン アカウント数:3ID まで 顧客登録件数:300件 まで

標準プラン
お問い合わせ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

標準プラン
20,000円~
118,000円

Synergy!の利用にはデータベース / フォーム(基本機能)の申し込みが必要です。 ▼用途に合わせ下記機能を組み合わせて利用可能です。 ・メール配信:10,000円~/月(初期費用:30,000円) ・LINEへの配信:0円~/月(初期費用:30,000円) ・Webパーツ:10,000円~/月(初期費用:30,000円)

サーバー利用料金
お問い合わせ
お問い合わせ
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自社サーバー、推奨サーバー、弊社準備サーバーから選択可能です。 ・自社サーバーの場合は無料 ・推奨サーバー(AWS)の場合は、8000円程度から利用可能

標準プラン
15,000円 / 1ユーザー
10,000円

登録された人数分のみの費用で利用可能 11ID以降7,500円

基本の料金体系
19,800円
500円
月 / ユーザー
0円

※アカウント料:10名まではアカウント料無料、11名~500名必要 ※ 年間契約・途中解約は原則なし

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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詳細は運営企業へお問い合わせください。

無料プラン
無料
無料
無料

新規リードの獲得や新規リードへのEメール送信、成果の測定を無料で始めましょう。

Sales Engagement Platform(ESSENTIAL)
3,800円
月 / ユーザー
100,000円
10ID

・CRM未導入の企業向けのマップ機能やモバイルアプリ、CRM(Salesforce)がセットになったオールインワンプランです。 ・ベーシックな地図連携で効率的な訪問活動をサポートします。 ※管理者ライセンスとして9,000円×2IDが必要です。 ※表示価格は税抜きです。

標準プラン
15,000円 / ユーザー
100,000円

登録された人数分のみの費用で利用可能 11ID以降7,500円

ベーシックプラン
50,000円~
12ヶ月

ベーシックプランの料金です。 ・基本料金(月額)にはシステム利用料と運用サポートが含まれます。 ・基本料金に加え、顧客データ数毎の従量課金が発生します。 ※詳細見積は運営企業へお問い合わせください。

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CRMツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、CRMツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

営業担当者以外の閲覧ユーザーにも料金がかかりますか?

A.
Q.

顧客データや商談履歴が増えると料金も上がりますか?

A.
Q.

メール配信機能はCRMの基本料金に含まれますか?

A.
Q.

名刺管理ツールやSFAと別に契約する必要はありますか?

A.
Q.

契約途中で利用ID数を減らせますか?

A.

CRMツール費用相場・料金ガイド

CRMツールの料金体系

CRMツールでは、1ユーザー・1ID単位の月額料金と、企業単位の基本料金が主な課金方式です。一定数のIDを基本料金に含むプランや、機能を追加するごとに料金が増えるプラン、個別見積もり制もあります。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

CRMツールの主な費用は、基本料金、ユーザー・ID料金、導入時の初期費用です。メール配信や分析機能などを利用する場合は、オプション料金や従量料金が加わることもあります。

課金項目

発生タイミング

主な特徴

基本料金に1IDだけを含むプラン、最低10IDから契約するプラン、一定人数まで固定料金で利用するプランなどがあるため、表示された単価だけでは総額を判断できません。

無料プランと有料プランの違い

一部のCRMツールには無料プランがあります。ただし、無料で利用できるアカウント数や顧客登録件数に上限が設けられる場合があります。掲載プランにも、3ID・顧客登録300件までの無料プランや、基本的なリード管理を無料で始められるプランがあります。
有料プランでは、ユーザー数や顧客登録数の拡大に加え、案件管理、分析、権限設定、外部連携などを利用できる範囲が広がります。無料プランを試す際は、データを蓄積した後も同じ環境で有料プランへ移行できるか確認しましょう。

最低契約期間・最低契約ID数

CRMツールの最低契約期間は、3カ月、6カ月、12カ月などサービスによって異なります。最低契約ID数も、1人から利用できるもの、5人・10人以上を条件とするものなどがあります。
1IDあたりの料金が低くても、最低利用料金や管理者ライセンスが設定されていると、少人数では想定より総額が増える可能性があります。契約前に、自動更新、途中解約、IDを減らせる時期も確認してください。

料金を左右する主な要因

CRMツールの料金差は、利用人数、管理するデータ量、利用機能、連携・セキュリティ要件から生じます。営業担当者だけでなく、管理者やマーケティング担当者を含めて必要な利用範囲を整理しましょう。

利用ユーザー数・ライセンスの種類

ユーザー課金型では、CRMを利用する人数が増えるほど月額費用も増えます。サービスによっては、一般ユーザー、管理者、分析レポートの作成者・閲覧者などで料金が分かれます。
閲覧だけを行う役員やマネージャーにも通常ライセンスが必要か確認しましょう。営業担当者の増員が見込まれる企業は、現在の人数だけでなく、将来の追加単価も含めた試算が必要です。

顧客登録件数・データ容量

無料プランや一部の料金プランでは、登録できる顧客数やデータ容量に上限があります。容量を超えると、追加契約や上位プランへの変更が必要になる場合があります。
顧客情報だけでなく、商談履歴、メール、添付ファイル、名刺画像なども保存容量を使用します。既存データの量と、導入後に毎月増えるデータ量を確認してください。

営業・マーケティング機能の範囲

顧客情報の管理だけを行うプランと、案件管理、売上予測、メール配信、LINE配信、Webフォーム、BI分析まで利用するプランでは料金が異なります。基本機能へ必要なモジュールを追加する料金体系もあります。
複数機能を個別に追加すると、上位プランより総額が高くなる可能性があります。CRMで管理したい業務と、既存ツールに残す業務を明確にしましょう。

外部連携・権限・セキュリティ機能

メールやスケジュール、名刺管理、会計、CTIなどとの連携範囲も料金に影響します。API、監査ログ、詳細な権限設定などが上位プランに限定されるサービスもあります。
標準連携で対応できない場合は、個別開発や別サービスの契約が必要です。顧客情報を扱うため、料金だけでなく、閲覧権限や操作履歴を管理できるかも確認してください。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

CRMツールでは、基本料金以外に、データ移行、容量追加、外部連携、分析・配信機能などの費用が発生する場合があります。必須機能と任意オプションを分けて見積もりましょう。

顧客データの移行・整備費用

既存のExcelや名刺管理ソフトから移行する場合は、顧客名、担当者、商談履歴などのデータを整理する必要があります。重複や表記ゆれが多いと、移行前のデータクレンジングにも工数がかかります。
移行支援をベンダーへ依頼する場合は、対象件数やデータ形式によって費用が変わることがあります。初期費用に含まれる作業範囲と、自社で対応する作業を確認しましょう。

名刺入力・メール配信・分析機能の費用

名刺の入力代行、メールの一括配信、BI分析、AI支援などは、有料オプションとして提供される場合があります。掲載プランにも、名刺1枚単位の入力料金や、分析ユーザー・配信機能ごとの料金が確認できます。
利用予定がある場合は、月間の名刺枚数や配信数をもとに試算してください。オプションを複数追加した後の総額も比較しましょう。

API連携・カスタマイズ費用

標準機能では対応できない業務フローや外部システムとの接続には、API設定やカスタマイズ費用がかかる場合があります。販売管理、問い合わせ管理、会計などと双方向に連携する場合は、設計も複雑になります。
初回の開発費用だけでなく、連携先の仕様変更に伴う改修費や保守費も確認してください。CSV連携で代替する場合は、毎回のデータ加工や確認作業も比較対象です。

データ容量・サーバー・サポート費用

保存容量を追加する場合や、専用サーバー・外部クラウド環境を利用する場合は、追加料金が発生することがあります。掲載プランには、データ容量の追加料金やサーバー利用料金を別途設定する例があります。
操作研修や導入後の伴走支援も、基本料金に含まれるとは限りません。問い合わせ方法、対応時間、設定変更の支援範囲を確認しましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

CRMツールの費用対効果は、顧客情報の入力・検索時間だけでなく、商談管理、報告、集計にかかる工数を含めて判断します。入力率や利用率が低いと十分な効果を得にくいため、定着状況も確認しましょう。

業務時間削減額とのコスト比較

削減対象には、顧客情報の検索、商談履歴の転記、営業日報の作成、案件集計、会議資料の作成などがあります。
CRMへの入力にかかる時間や、導入後も残る確認作業は削減時間から差し引きます。案件の引き継ぎや問い合わせ対応が早くなる効果も、可能な範囲で記録しましょう。

損益分岐点の目安

ユーザー課金型では、1人あたりの利用料金と業務時間の削減額から損益分岐点を試算できます。
固定料金型では、全利用者の月間削減効果額と月額費用を比較します。売上増加を効果に含める場合は、売上額ではなく、CRM活用との関係を確認できる粗利益や受注率を用いましょう。

上位プランへ移行する判断基準

上位プランへの移行は、追加IDやオプションを含む現行プランの総額と、上位プランの料金を比較して判断します。容量追加、分析機能、メール配信などの追加が続く場合は、上位プランへまとめた方が総額を抑えられる可能性があります。
料金差だけでなく、自動集計や外部連携によって削減できる時間も試算してください。契約途中の変更可否、年間契約の差額精算、既存データや設定の引き継ぎ条件も確認しましょう。