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Web給与明細
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Web給与明細 費用相場・料金比較一覧

Web給与明細の料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

Web給与明細の費用相場は、基本料金が月額1,210円、従量料金が月額233円、初期費用が100,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の39件のうち5件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値1,210円

従量料金(月額)

中央値233円

初期費用

中央値100,000円
最安50,000円
e-navi給与明細WEB

初期費用なし

12.8%

5/39サービス

掲載プラン数

76

39サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当391/2ページ目120
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
ミニマム
400円
月 / ユーザー
5人

ミニマムプランの料金です。 表示金額は、年額払いの場合です。

ジンジャー給与
500円
月 / ユーザー
12ヶ月
-

ジンジャー給与の料金です。 ■主な機能 月次計算 給与データ訂正 締め処理 明細書出力 振込データ ※給与明細のみの契約は不可 ジンジャーシリーズはプロダクトごとに料金が異なります。 企業の課題に合わせて複数のプロダクト(人事管理・給与計算・経費精算・勤怠管理など)を組み合わせて利用できます。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

HRストラテジープラン
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労務管理・人材マネジメントにおいて戦略的な人事の実現を目指す企業向け ■機能 <人事データベース> ・従業員データベース ・履歴閲覧・編集 ・履歴登録 ・予約管理 ・申請・承認 ・カスタム社員名簿 ・組織図 ・CSVカスタムダウンロード <労務管理> ・社会保険・雇用保険 ・電子申請 ・年末調整 ・マイナンバー管理 ・Web給与明細 <人材マネジメント> ・分析レポート ・従業員サーベイ ・人事評価 <その他機能> ・多言語化対応 ・お知らせ掲示板 <サポート> ・専任担当者 ・導入サポートコンテンツ ・カスタマーサポート(チャット) 料金など詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ(50名以下)
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50名以下で利用の法人 詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
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なし

スタンダードプラン
3,900円
月 / 人
0円
12ヶ月
1人

全機能が使用できる統一のプラン ※初年度は年間契約が適用され、2年目以降は月単位でプラン変更・キャンセルが可能

標準プラン
250円~
0円

詳細は運営企業へお問い合わせください。 ※表示金額は、従業員規模100名程度~の場合の目安料金

プラン1
440円
月 / ユーザー
110,000円

・初期費用はシステム利用Webマニュアルなどの提供価格です(初回契約時のみ)。 ・従業員数が10名以下の場合、月額利用料は一律4,400円(税込)となります。 ※年額利用料は下記のとおりです。 100名:528,000円 500名:2,640,000円

標準プラン
300円
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1人

ワンプライスで全機能が使えます。 登録人数に応じた従量課金制です。 ※KING OF TIME 勤怠管理の契約がマストになります。

PCAクラウド 給与
23,100円
0円

PCAクラウド 給与を2ユーザーで利用する場合の金額です ■内訳 ソフト利用ライセンス4,620円+サーバー利用ライセンス18,480円 ※表示価格は税込みです。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
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なし

無料プラン
無料
無料
無料

・従業員数 5名まで ・利用機能 一部制限あり

無料プラン
無料
無料
無料

・初期費用 :無料 ・月額利用料:無料 ・バージョンアップ料:無料 ・利用期間:無制限 ・ID(ライセンス)数:1 ・登録データ数:1 ・登録できる従業員数:5人まで ・年末調整・支払調書:有 ・操作サポート:有 ※対応ブラウザは、Internet Explorer、Google Chrome、Safari、Firefox、Microsoft Edge。 スマートフォンでは利用不可。 ※無料版で利用したデータは、そのまま有料版で利用可能。

Monthly Pay
700円
月 / ユーザー

・勤怠管理サービス ・給与計算サービス ・給与明細サービス ・人事情報マスタ ・住民税情報管理 ・カスタマーサポート

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
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【搭載システム】 ・基本共通システム ・取得喪失システム ・給与計算システム ・社会保険システム ・労働保険システム ・電子申請システム ・ファイリングシステム ・ワンタイムダウンロードサービス

無料プラン
無料
無料
無料

・ストレージ:50MB ・顧問先への権限設定 ・マスタ管理 ・WEB連絡(社労士⇔顧問先企業):テキストのみ ・CSVアップロード/ダウンロード フリープラン 初期費用0円

無料プラン
無料
無料
無料

年末調整や電子申請、サポートはご利用いただけません。 初期費用、更新料共になし

~20名
1,100円
110,000円

初期費用にはシステム利用Webマニュアルなどの提供価格を含みます。 ※すべて税込み価格

お問い合わせ
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なし

標準プラン
1,500円〜

なし

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Web給与明細の料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、Web給与明細の料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

Web給与明細は従業員1人あたりいくらかかりますか?

A.
Q.

Web給与明細には初期費用がかかりますか?

A.
Q.

給与明細の配信機能だけを契約できますか?

A.
Q.

賞与明細や源泉徴収票も同じ料金で配信できますか?

A.
Q.

退職した従業員も給与明細を閲覧できますか?

A.

Web給与明細費用相場・料金ガイド

Web給与明細の料金体系

Web給与明細は、従業員数に応じた月額課金が中心で、人数帯別の定額制や年額契約もあります。給与明細の配信に特化したサービスは比較的低料金ですが、給与計算や労務管理まで含む一体型は費用が高くなる傾向です。
初期費用、最低利用料金、追加帳票を含む年間総額で比較しましょう。料金非公開のサービスでは、必要機能と利用人数を伝えて個別見積もりを取得してください。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

Web給与明細の総額は、基本料金、従業員数に応じた従量料金、初期費用、オプション料金で構成されます。基本料金なしで人数分だけ課金されるサービスもあれば、人数帯ごとに月額が決まるサービスもあります。

課金項目

主な課金方法

主な特徴

表の各項目を確認したうえで、月額料金だけでなく、導入時と利用拡大後の費用まで試算することが大切です。特に、最低利用料金や年額払いの条件があると、表示単価と実際の請求額が一致しないことがあります。

無料プランと有料プランの違い

無料プランは、少人数で操作性を試す用途に向いていますが、登録人数や利用機能、サポート範囲に制限があるのが一般的です。
有料プランでは、賞与明細や源泉徴収票の配信、データ保存、給与計算・労務管理など利用範囲が広がります。無料版から有料版へデータを引き継げるかも確認が必要です。無料プランがない場合は、トライアルやデモで給与データの取り込み、明細画面、管理者操作を確認し、本契約後の運用を見極めましょう。

最低契約人数・契約期間

最低契約条件は、利用人数と契約期間の両方を確認する必要があります。1人から利用できるサービスがある一方、5人・10人などの最低人数や最低月額料金を設けるプランもあります。
契約期間も月単位、3ヵ月、12ヵ月などさまざまです。年額料金を月額換算して表示する場合もあるため、支払方法、自動更新、途中解約、人数変更の反映時期まで確認しましょう。繁忙期だけ人数が増える企業は、増員・減員時の精算方法も重要です。

料金を左右する主な要因

Web給与明細の料金差は、利用人数だけでなく、電子化する帳票、給与業務をカバーする範囲、既存システムとの連携方法によって生じます。
単価が低くても不要な機能や最低料金が含まれると総額は増えるため、自社の従業員構成と運用範囲を整理して見積もることが重要です。特に、給与明細専用型と人事労務一体型では、料金に含まれる機能が大きく異なります。

利用人数・登録従業員数

利用人数は、Web給与明細の月額料金を左右する主要な要因です。1人単位で加算される従量制のほか、20人まで、50人までなどの人数帯別プランもあります。
上限を超えると追加料金や上位プランへの移行が必要です。正社員だけでなく、役員、パート・アルバイト、休職者、退職者が課金対象になるかを確認し、年間の最大在籍人数で見積もりましょう。退職者のアカウントが一定期間残る場合は、その期間中の料金も確認が必要です。

給与明細専用型か人事労務一体型か

給与明細の配信だけを行う専用型は、給与計算や勤怠管理、年末調整、社会保険手続きまで含む一体型より低料金な傾向です。
明細配信のみを効率化したい企業は専用型、給与業務全体を見直したい企業は一体型が候補になります。上位プランを選ぶ前に、既存システムと機能が重複しないか、契約を一本化して削減できる費用があるかを確認してください。単価だけでなく、置き換えられる作業とシステム費用を合わせて判断しましょう。

配信する帳票の種類

賞与明細や源泉徴収票まで電子化する場合、対象帳票と発行人数によって費用が変わります。基本料金に含まれるサービスもあれば、従業員1人または帳票1件ごとに追加料金が発生するサービスもあります。
賞与の支給回数、退職者を含む源泉徴収票の発行人数、再発行の有無を整理し、給与明細だけでなく年間の帳票配信費用を確認しましょう。保存期間や退職後の閲覧可否も、プラン選定に影響します。

給与ソフトとの連携方法

既存の給与ソフトからCSVをそのまま取り込めれば、比較的低コストで導入できます。一方、自社独自の給与項目や明細レイアウトに合わせた変換、APIによる自動連携が必要な場合は、設定費用や連携料金が発生する可能性があります。
契約前に、対応する給与ソフト、取り込み形式、連携頻度、項目変更時の再設定、エラー発生時のサポート範囲を確認してください。複数法人や複数の給与体系を扱う企業は、標準機能で対応できる範囲も確認しましょう。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

Web給与明細では、月額料金以外に、初期設定、データ移行、追加帳票、システム連携などの費用が発生する場合があります。
紙との併用や従業員からの問い合わせ対応も社内コストになるため、料金表に含まれる作業範囲を確認し、導入から運用までの総額を把握しましょう。見積もりでは、初年度と通常運用時を分けて確認することが大切です。

初期設定・データ移行費用

初期費用には、利用環境の設定や管理者アカウントの発行、マニュアル提供などが含まれる場合があります。ただし、従業員情報の登録、明細レイアウトの調整、過去データの移行は別料金になることがあります。
移行対象の年数、対応するデータ形式、作業担当、有償支援の範囲を確認し、社内で行う初期登録の工数も予算に含めましょう。過去明細を移行しない場合は、旧データの保存方法と閲覧期限も決めておく必要があります。

賞与明細・源泉徴収票の追加料金

賞与明細や源泉徴収票は、給与明細の基本料金に含まれず、オプション料金となる場合があります。課金単位は、従業員1人、帳票1件、発行月ごとなどサービスによって異なります。
給与関連書類をすべて電子化したい企業は、年間の賞与回数と発行人数を伝え、作成・配信・再発行を含む費用を確認してください。退職者への源泉徴収票をWebで交付できるか、紙発送が必要かも見積もり時に整理しましょう。

データ連携・個別設定費用

標準のCSV取り込みで対応できない場合、給与項目の変換や明細レイアウトの作成、API連携などに追加費用がかかります。複数法人、複数の給与体系、独自の手当・控除項目を扱う企業は、個別設定が必要になりやすい傾向です。
初回設定だけでなく、制度改定や項目追加に伴う再設定、連携機能の保守費も確認しましょう。給与ソフトの名称、明細項目数、法人・雇用区分の数を事前に伝えると、追加作業を把握しやすくなります。

紙との併用・従業員対応の運用コスト

スマートフォンやメールを利用できない従業員がいる場合、導入後も紙の給与明細を併用する必要があります。印刷・封入・配布の作業が一部残るため、電子化率を想定して削減効果を見積もりましょう。
初回ログインの案内、パスワード再発行、閲覧方法の問い合わせも発生するため、従業員向けマニュアルと提供会社のサポート範囲を確認してください。管理者が対応する範囲と、従業員が直接問い合わせられる窓口の有無も運用負担を左右します。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

Web給与明細の費用対効果は、用紙代や郵送費だけでなく、印刷、封入、仕分け、配布、再発行にかかる業務時間まで含めて評価します。
従業員数や拠点数が多い企業ほど削減効果を得やすい一方、紙との併用が残る場合は、電子化できる割合を踏まえた試算が必要です。料金の安さではなく、毎月削減できる実費と担当者の工数を基準に判断しましょう。

業務時間削減額とのコスト比較

削減効果を比較する際は、給与明細の印刷、封入、仕分け、各拠点への発送、手渡し、過去明細の検索・再発行にかかる時間を洗い出します。
さらに、用紙、封筒、郵送、プリンター保守などの削減額を加え、月額料金と初期費用を同じ期間で比較してください。初年度は導入準備の工数が加わるため、2年目以降の通常運用時と分けて算出すると判断しやすくなります。

損益分岐点の目安

損益分岐点は、Web給与明細の費用と、紙の明細を作成・配布する人件費や資材費が同額になる条件です。従業員1人あたりの利用料と、印刷、封入、郵送、配布にかかる現行コストを比較します。
複数拠点への郵送や再発行が多い企業は、少人数でも導入効果が出る場合があります。最低月額料金がある場合は、初年度の年間総額でも確認しましょう。本社で手渡しできる企業と各拠点へ郵送する企業では、同じ人数でも分岐点が異なります。

利用規模拡大時のプラン移行のポイント

従業員数が増えたら、追加人数分を従量課金で支払う方法と、上位の人数帯プランへ移行する方法を比較します。上位プランの料金が高くても、1人あたり単価や追加帳票、管理者数、保存期間を含めると総額を抑えられる場合があります。
契約途中の変更可否、差額精算、設定・過去データの引き継ぎ、人数を減らす際の変更時期も確認してください。追加機能によってデータ取り込みや問い合わせ対応の工数が減るかも、料金差と合わせて判断しましょう。