(無料)
プロジェクト管理ツールの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
プロジェクト管理ツールの費用相場は、基本料金が月額9,900円、従量料金が月額1,085円、初期費用が100,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の86件のうち7件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
8.1%
7/86サービス
掲載プラン数
238
86サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
Free | 無料 | 無料 | 無料 | 主な機能: ・ソースコード管理とCI/CD ・5ユーザー分のライセンス ・毎月400分のコンピューティング時間 ・10 GiBのストレージ ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
スタンダード
個人 | 1,550円 月 / ユーザー | 年払いの場合の月額料金 | |||||
Standard【オンプレミス】 | 18,876円 年 | 12ヶ月 | 5ライセンス | Standard Edition(工数管理・プロジェクト管理などの基本機能搭載) ※年間ライセンス形式で1ライセンス18,876円(1ヶ月換算1,573円) ※5ライセンス単位で購入可能 | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | フリー(クラウド版) ・10ユーザーまで ・Lycheeベーシック、Lycheeスケジュール管理機能 ・チケット5000件、容量2GB | |||
Microsoft 365 Business Basic | 650円 月 / ユーザー | Microsoft 365 Business Basicの料金プランです。 ■主な機能・仕様 ・Web とモバイル版の Office アプリのみ ・参加者最大 300 人でチャット、通話、会議 ・ユーザー 1人あたり 1 TB のクラウド ストレージ ・法人メール ・標準のセキュリティ ・電話/Web サポートをいつでも利用可能 | |||||
プロフェッショナル | 1,400円 月 / ユーザー | 2 | 年払いの場合1ユーザーあたり月額1,050円 | ||||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | Community Edition | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・10ユーザーまで ・ストレージ2GB ・Community サポートあり 作業を計画して追跡する効率を上げる小規模なチーム向け | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・4ユーザーまで ・基本機能はすべて利用可能 ・データ上限は1組織あたり100MB ・1ファイル上限は10MB ・データエクスポートは過去30日分 ・行動履歴は過去30日分 | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | 5IDまで プロジェクト無制限 50MBまで | |||
Free | 無料 | 無料 | 無料 | なし | |||
Basic | 52,500円~ 月 | 0円 | 12ヵ月 | 10ライセンス~ | 進捗・工数・アサインの最低限の管理からスタートできるプランです。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||
Basic | 52,500円~ 月 | 0円 | 12ヵ月 | 10ライセンス~ | 進捗・工数・アサインの最低限の管理からスタートできるプランです。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||
ライト | 2,380円 月 / 1ユーザー | ・タスク管理の基本的な機能 ・メールによるサポート ・導入時の 操作サポート | |||||
Project Plan 1(クラウド) | 1,090円 月 / ユーザー | なし | |||||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・最大80プロジェクト ・1プロジェクトあたり最大5ユーザー | |||
ダウンロード版 | 4,200円 年 | 年間ライセンス(366 日間有効) | |||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | なし | |||
ここからは、プロジェクト管理ツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
1人または少人数から利用できるプランを選べば導入できます。ただし、最低契約ID数や最低利用料金が設定されているサービスでは、利用人数が少ないほど1人あたりの実質費用が高くなります。
ゲストユーザーを無料で招待できるサービスもあります。ただし、編集権限やファイル操作権限を付与すると、有料ユーザーとして課金されることがあります。招待可能人数と権限別の課金条件を確認してください。
継続利用が決まっている企業には、月額換算の料金を抑えやすい年間契約が適しています。試験導入や利用人数が変動する企業は、契約変更がしやすい月間契約を選び、運用が定着してから年間契約へ切り替える方法が有効です。
利用人数を減らせるサービスはありますが、料金へ反映される時期は契約条件によって異なります。月間契約では翌月から、年間契約では次回更新時から反映されることもあるため、ID削減の申請期限を確認してください。
解約後はデータを閲覧できなくなるサービスがあります。契約終了前に、タスク、コメント、工数、添付ファイルなどを出力できるか確認してください。出力形式や保存期間、データ削除の時期も契約前に確認が必要です。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 毎月・毎年 | 組織やチーム単位で発生し、基本機能や利用上限によって変動 |
ユーザー料金 | 毎月・毎年 | 1ID・1ユーザー単位で発生し、利用人数の増加に応じて総額が増加 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、アカウント作成、データ移行、操作説明などに発生 |
オプション料金 | 利用時 | セキュリティ強化、容量追加、外部連携、サポート拡充などに発生 |