SaaSをランキングで比較できる導入ガイド | ITランキング
メインメニュー
カテゴリー別ランキング
ITツール・SaaSの比較サイト「ITランキング」

診断に進む

(無料)

  1. ITランキング
  2. クラウドPBXのランキング
  3. TELENEAR
TELENEAR

TELENEAR

株式会社NNコミュニケーションズ

出典:TELENEAR https://telenear.jp/

参考価格
1,300
機能カバー率
62%
導入相談する(無料)
AI最強ナビ業界DX最強ナビ人事DX最強ナビITランキング
のサービス情報は、一部PRONIアイミツSaaS
のサービスデータを参照しています。

情報更新者:ITランキング編集部情報取得元掲載修正依頼

TELENEARとは

TELENEAR(テレニア)は、小規模事業者や個人事業主でも導入しやすいクラウドPBXです。高額な電話交換機を用意する必要がなく、スマートフォンに専用アプリを入れるだけで会社の電話環境を構築できます。月額1,760円(税込)から利用でき、短時間の通話に適した90秒課金制度を採用しているため、通信コストを抑えながら運用可能です。最短5営業日で導入でき、既存番号の継続利用にも対応しています。

TELENEARの特徴・メリット

TELENEARの特徴やメリットをご紹介します。

01

低コストで導入できるクラウドPBX

TELENEARは、内線や転送などビジネスフォンに必要な機能を備えたクラウドPBXを月額1,760円(税込)から利用できます。アカウント費用や電話番号の利用料も含まれているため、初期費用や運用コストを抑えやすい点が特徴です。スタートアップや個人事業主でも導入しやすく、事業の成長に合わせて機能を追加することで柔軟な運用が可能です。

02

スマートフォンで会社番号の発着信が可能

TELENEARは、スマートフォンに専用アプリを導入することで、会社の固定電話番号で発信・着信できます。外出先や在宅勤務中でも会社番号で対応できるため、顧客からの電話を逃しにくくなります。個人の電話番号を公開せずに対応できるため、プライバシーを守りながら固定電話番号の信頼性を活かした顧客対応が可能です。

03

全国の市外局番を取得できる柔軟な番号運用

TELENEARでは、東京「03」や大阪「06」など全国主要都市の市外局番を取得できます。拠点の所在地に関係なく、ビジネスを展開したい地域の番号を利用できるため、地域企業としての信頼感を高めやすくなります。さらに番号ポータビリティにも対応しており、現在利用している電話番号をそのまま引き継いで利用することも可能です。

TELENEARの競合・代替サービス

TELENEARと競合・代替できるサービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
競合サービスとの比較表を見る

TELENEARのイメージ画像

TELENEARの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

TELENEARのイメージ画像です。

TELENEARのイメージ画像です。

出典:TELENEAR https://telenear.jp/

TELENEARの料金プラン

TELENEARの料金プランをご紹介します。

サンプルA
基本料金
1,300
従量料金
300
/デバイス・アカウント
初期費用
15,000円
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
1人
050番号を1つ、デバイス1台利用の場合の利用料金のサンプルです ・初期費用の15,000円は契約事務手数料です。 ・特にプランの設定はありません。 ・デバイス1台に対し300円、クラウドPBXの環境(アカウント)ごとに300円、番号利用料1000円が発生します。 ※通話料金は別途発生します。 ※表示金額は税抜価格です。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。
サンプルB
基本料金
1,300
従量料金
1,800
/デバイス・アカウント
初期費用
15,000円
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
1人
0AB-J番号を番号移行で1つ、デバイス5台同時利用希望の場合の利用料金のサンプルです ・初期費用の15,000円は契約事務手数料です。 ・特にプランの設定はありません。 ・デバイス1台に対し300円、クラウドPBXの環境(アカウント)ごとに300円、番号利用料1000円が発生します。 ※通話料金は別途発生します。 ※表示金額は税抜価格です。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。

TELENEARの仕様・サポート対応

仕様・サポート

サポート・ヘルプセンター
導入支援・運用支援あり
チャットサポートあり
メールサポートあり
電話サポートあり
提供形態
オンプレミス(パッケージ)
クラウド(SaaS)
デバイス対応
スマホアプリ(iOS)対応
スマホアプリ(Android)対応
モバイルブラウザ(スマホブラウザ)対応
Mac対応
Windows対応
セキュリティ対応
ISMS
Pマーク
冗長化
通信の暗号化
二要素認証・二段階認証
IP制限
シングルサインオン
アカウント権限
対応言語
中国語
デンマーク語
オランダ語
英語
フィンランド語
フランス語
ドイツ語
イタリア語
韓国語
ノルウェー語
ポルトガル語
ロシア語
スペイン語
スウェーデン語
ポーランド語
IT導入補助金
IT導入補助金対象

TELENEARの機能・連携サービス

機能

機能カバー率
62%
PBXの機能
転送機能
保留機能
代表番号での発信
複数電話機のグループ着信機能
留守番電話の録音機能
ソフトフォン(PC電話)機能
マルチライン機能
電話の機能
外線接続機能
内線基本機能
国際電話対応
3名以上の同時通話
CTI連携の機能
規制番号のCSV取込
チャネル数の確認機能
迷惑電話のフィルタ機能
電話帳未登録者名の表示機能
着信・発信制御のスケジュール設定
シングルナンバーリーチ機能
番号管理・番号制御機能
ビデオ通話機能
ACD(着信の自動振り分け)機能
チャット機能
通話履歴の表示
通話自動録音
IVR(自動音声応答)機能
ネットFAX対応
通話モニタリング機能
新規取得できる電話番号
050(IP電話番号)の新規取得
03(東京の市外局番)の新規取得
042(東京の市外局番)の新規取得
048(埼玉の市外局番)の新規取得
06(大阪の市外局番)の新規取得
072(大阪の市外局番)の新規取得
0120(着信課金番号)の新規取得
0570(着信課金番号)の新規取得
0800(着信課金番号)の新規取得
03・06以外の市外局番の新規取得
継続利用できる電話番号
03(東京の市外局番)の継続利用
042(東京の市外局番)の継続利用
048(埼玉の市外局番)の継続利用
06(大阪の市外局番)の継続利用
072(大阪の市外局番)の継続利用
0120(着信課金番号)の継続利用
0570(着信課金番号)の継続利用
0800(着信課金番号)の継続利用
03・06以外の市外局番の継続利用

連携(API、CSV等)サービス

Web会議
Microsoft Teams
ビジネスチャットツール
Slack

TELENEARの運営会社

サービスを運営する株式会社NNコミュニケーションズの概要です。
会社名株式会社NNコミュニケーションズ
本社の国日本
本社所在地東京都渋谷区代々木3-28-6 いちご西参道ビル7階
拠点東京都
設立2011年4月
代表名小南 秀光
従業員規模50名
事業内容 ブロードバンド代理店事業
クラウドPBX事業
モバイル通信設備工事事業
各種通信設備事業
人材派遣事業
資本金2,000万円