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RPAツールの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
RPAツールの費用相場は、基本料金が月額30,000円、従量料金が月額40,000円、初期費用が100,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の68件のうち6件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | Microsoft社のサポートは2021年12月末に終了しました。 | |||
ライセンス利用料金プラン | 50,000円 月 | 100,000円 | ※初期導入費用および月額利用料は、ライセンスごとに一律料金で発生します。 ※同時作業が不要な場合は1ライセンスで複数のタスクを作成・稼働させることが可能です。 ※運用サポートや、タスク作成代行は、別途、料金がかかります。 ※年間契約、月々の支払いが基本です。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
BASIC | 無料 | 無料 | 無料 | ツールのみを試したい、ヘルプデスクやサポートは不要な方向けのプランです。 ■基本機能 Excel 操作 ブラウザ操作 メール送信 ファイル操作 / 実行 繰り返し 条件分岐 要素認識・画像認識 API / 外部接続 マウス / キーボード操作 など | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
Free | 無料 | 無料 | 無料 | 無制限ユーザー | |||
BPA2帳票自動仕分け | 35,000円~ 月 | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 初期導入支援サービス費用:300,000円~ 月額料金について:Microsoft Azure Custom Vision画像AI による帳票識別5,000枚分/月、 画像学習1,000枚/月、学習回数5回/月を含む 初期導入支援サービス費用について:BPA2プログラムの導入、10帳票までの画像AI学習・自動仕分け設定、操作レクチャーを含みます 連携するOCR製品、RPA製品のライセンス販売、 およびBPA2と組み合わせた環境構築・技術支援サービスについては別途お見積りとなります | |||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
標準プラン | 80,000円 月 | 0円 | 12ヶ月 | 問い合わせ | 初期費用無料、月額利用料のみのシンプルな料金体系 | ||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
標準プラン | 50,000円 月 | 40,000円 月 / 2台目〜 | 0円 | 手軽に自動化にチャレンジできる価格、契約形態 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 1か月1ライセンスから利用可能 初期費用:0円 サポート費用:0円 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ここからは、RPAツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
小規模な企業でもRPAツールを導入できます。1ユーザーや1ライセンスから始められる製品もありますが、年間契約や初期費用が必要な場合もあるため、1業務から始めた場合の初年度総額を確認してください。
RPAツールのなかには、ロボット数が無制限の製品もあれば、作成数や実行数に応じて料金が増える製品もあります。ライセンス内で作成できる本数、同時実行数、処理量の上限を契約前に確認しましょう。
ロボット作成や個別研修を依頼する場合は、有料になることがあります。一方、基本的な操作サポートを利用料に含む製品もあるため、問い合わせ対応と開発・設定代行を分けて確認してください。
ベンダーへ修正を依頼する場合は、保守費や個別作業費が発生することがあります。対象システムの画面変更が多い業務では、修正対応の 範囲、回数、料金を契約前に確認しましょう。
見積もりを比較する際は、開発用・実行用ライセンス数、自動化する業務数、月間処理量、導入支援の範囲をそろえましょう。初期費用、ロボット作成費、研修、保守を含む初年度総額と、次年度以降の年間費用を比較してください。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
月額・年額ライセンス | 毎月・毎年 | ロボットの作成・実行機能や利用端末数に応じて発生 |
従量料金 | 利用量の増加時 | アクション数、処理件数、実行時間、追加ユーザーなどで変動 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、操作研修、ロボット作成支援などに発生 |
追加ライセンス | 利用拡大時 | 開発端末、実行端末、ロボット数の追加に応じて発生 |
保守・サポート費用 | 毎月・毎年 | 問い合わせ対応、更新、運用支援などに発生 |