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RPAツールの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
RPAツールの費用相場は、基本料金が月額30,000円、従量料金が月額40,000円、初期費用が100,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の68件のうち6件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
プラン1 | 25,000円 月 | 1ユーザー | ・追加1ユーザー料金:10,000円 | ||||
基本プラン | 50,000円 月 / ライセンス | 100,000円 | 1ヶ月 | まずはスモールスタートで運用してみたい企業におすすめのプランです。 ■概要 ・フローティングライセンス(1ライセンスで複数台のパソコンにインストール可能) ・ヘルプセンター ・RPA作成フォロー | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
プラン1 | 10,000円 年 / ライセンス | なし | |||||
ロボシュタインBasic | 50,000円~ 月 | 600,000円~ | システム運用業務を自動化するためのベーシックプラン 提供会社クラウド環境を1ユーザーとして利用。 | ||||
プラン1 | 50,000円 月 | 200,000円 | 初回6ヵ月
以降1ヵ月 | なし | |||
OCEVISTAS mini | 900,000円〜 年 / 契約 | スモールスタートプランです。 | |||||
年間ライセンス版 | 498,000円 | 1年単位で契約するプラン(次回更新料:120,000円/年) | |||||
フル機能ロボット | 750,000円 年 | 1年 | シナリオ実行機能、シナリオ作成機能 | ||||
基本パッケージ | 2,500,000円 | 1,000,000円 | オープン価格 パッケージ買い切り パートナー契約からの購入の場合安くなる可能性あり | ||||
プラン1 | 100,000円 月 | なし | |||||
フリー | 無料 | 無料 | 無料 | お問い合わせ | お問い合わせ | お試しの個人利用に最適なプラン | |
プラン1 | 45,000円 月 | 5 | 5ユーザーまで | ||||
PoCパック | 1,000,000円 | 導入検討中の検証パッケージ 2カ月間使用可能 ・検証用ライセンス 0円 ・検証プラン策定支援費 300,000円 ・ハンズオン技術講習会 300,000円 ・シナリオサンプル提供費 100,000円 ・プレミアムサポート ブロンズ 300,000円 | |||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
標準プラン | 10,450円 月 | 66,000円 | 低価格で高品質なサービス(RPA作成数により金額は変動) | ||||
ここからは、RPAツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
小規模な企業でもRPAツールを導入できます。1ユーザーや1ライセンスから始められる製品もありますが、年間契約や初期費用が必要な場合もあるため、1業務から始めた場合の初年度総額を確認してください。
RPAツールのなかには、ロボット数が無制限の製品もあれば、作成数や実行数に応じて料金が増える製品もあります。ライセンス内で作成できる本数、同時実行数、処理量の上限を契約前に確認しましょう。
ロボット作成や個別研修を依頼する場合は、有料になることがあります。一方、基本的な操作サポートを利用料に含む製品もあるため、問い合わせ対応と開発・設定代行を分けて確認してください。
ベンダーへ修正を依頼する場合は、保守費や個別作業費が発生することがあります。対象システムの画面変更が多い業務では、修正対応の範囲、回数、料金を契約前に確認しましょう。
見積もりを比較する際は、開発用・実行用ライセンス数、自動化する業務数、月間処理量、導入支援の範囲をそろえましょう。初期費用、ロボット作成費、研修、保守を含む初年度総額と、次年度以降の年間費用を比較してください。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
月額・年額ライセンス | 毎月・毎年 | ロボットの作成・実行機能や利用端末数に応じて発生 |
従量料金 | 利用量の増加時 | アクション数、処理件数、実行時間、追加ユーザーなどで変動 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、操作研修、ロボット作成支援などに発生 |
追加ライセンス | 利用拡大時 | 開発端末、実行端末、ロボット数の追加に応じて発生 |
保守・サポート費用 | 毎月・毎年 | 問い合わせ対応、更新、運用支援などに発生 |