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予約システム
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予約システム 費用相場・料金比較一覧

予約システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

予約システムの費用相場は、基本料金が月額9,020円、従量料金が月額7,480円、初期費用が46,900円です(いずれも中央値)。 掲載中の77件のうち18件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値9,020円
最安480円
EDISONE予約

従量料金(月額)

中央値7,480円
最安2,500円
からだケア

初期費用

中央値46,900円
最安5,000円
Airリザーブ

初期費用なし

23.4%

18/77サービス

掲載プラン数

145

77サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当771/4ページ目120
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
基本プラン
35,000円
月 / 店舗
150,000円

店舗運営向けのプラン ・会員管理・Web入会・チェックイン・チェックアウト・アンケート機能など、hacomonoの基本機能を搭載 ※その他の機能はオプション機能として別途費用が発生します。

Cプラン
25,000円〜
なし
なし

詳細は運営企業へお問合せください ・プランは同時アクセスの規模とシステムのサポート範囲に合わせて選択。 ・初期費用は利用する機能に応じて見積り。

フリー
無料
無料
無料

ネット予約システムをいますぐ無料ではじめたい場合におすすめのプランです。 ・月間予約件数:50 ・予約ページ公開数:2

フリープラン
無料
無料
無料
なし

簡易的な予約管理ができるプランです。 ■主な機能 ・予約管理 ・顧客管理 ・オンライン決済 ・予約確認メール配信 ・安全な情報通信(SSL) ・スタッフの店舗権限登録 ※オンライン決済手数料率 3.24% ※別途カード会社の審査手続きの上、すべてのプランで利用できます。

基本プラン
10,000円
0円
1ヶ月

■オプション ①独自ドメイン利用:月額5,000円(税抜) ※初期ドメインは「□□□.yamadataro.jp」となり、□部分は任意のものを設定できます。 ※取得済みドメインを利用可能です(ドメイン取得費用は含まれていません)。 ※各種自動配信メールの送信元はyamadataro.jpドメインより送信されます。送信元も独自ドメインを利用する場合は別途「クラウドメール配信サービ ス SendGrid」の契約が必要です。 ②初期設定代行・会員データ移行 →運営企業へお問い合わせください。 ※初期設定代行:合同会社タタタが設定作業を代行する場合の費用となります。 ※会員データ移行: 既存の会員情報を山田太郎に取り込みます。 ③店舗追加:2,000円/1店舗ごと(税抜) ※5店舗までは無料で利用できます。 ④予約カレンダー埋め込み:初月のみ30,000円(税抜) ※ご自身のホームページ上で予約受付が可能になります。 ※埋め込みイメージは運営企業のデモサイトをご確認ください。

通常プラン
20,000円~
300,000円
2ヶ月

料金はオプション費用により変動します。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

フリープラン
無料
無料
無料

無料で利用できます。 ■機能 ・予約フォームの生成 ・事前決済機能(利用は任意)  ※事前決済手数料3.5% ・自動返信メール(カスタマイズ可能) ・在庫・空き状況管理 最低利用期間:1ヶ月 最低利用人数:1人

スタンダード(1~3人)
15,000円
100,000円
12ヶ月

■基本メニュー ・メニュー/クーポン設定 ・スタッフ/受付枠設定 ・シフト/設備管理 ・予約台帳/顧客管理 ・多言語対応 ・口コミ ・メッセージ自動配信 ・専用アプリ「サロンカード」 ■オプション ・LINE連携予約 ・予約の一元管理 ・オプション相談 ・動画掲載 ・計測タグ設置

フリー
無料
無料
無料

無料で使えるお手軽プラン ・月間予約件数:50件 ・登録顧客件数:250件 ・予約受付期間:無制限 ・複数管理者登録:― ・利用できる機能数:44 ・サポート:メール 表示金額は全て税込価格です。

基本料金
22,000円
33,000円
6ヵ月

予約管理に必要な基本機能を網羅したプラン。さらに、必要な機能をオプションで追加できます。 ■機能 ・予約管理 ・自動配信メール ・サイト管理 ・共有SSL ・予約キャンセル ・会員管理 ・会員属性の追加・編集 ・CSV ・メルマガ配信 ・予約オプション ・サブ管理者登録 ・団体予約 ・予約アンケート ・有料オプションによる機能拡張 ・Googleカレンダー連携・Zoom連携 ※月間受付数301件を超えた場合、従量課金が発生します。

フリー
無料
無料
無料

予約管理や、​業務を​サポートする​基本的な​機能を搭載 ・かかる​費用は​決済手数料のみで、​契約料や​月額固定費は​一切かかりません

フリー
無料
無料
無料
無制限

まずは試したい人向け 予約システム/フォーム/ホームページ の中から1つ選択する「個別プラン」

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

ビジネス版
15,000円~
25,000円
6ヵ月

すぐに利用できるSaaS型で提供。本格的な高機能予約システムを低価格で利用できるプランです。 ■月額費用について 月間の予約数500件まで ■契約期間 6ヶ月単位の自動更新 ■オプション ・決済機能:3,000円/月 ・スマートロック連携:3,000円/月 ・スタッフ指名機能:3,000円/月 ・API連携:10,000円/月 ■IP制限追加 ・1IP~5IPまで 月額1,000円 ・6IP~30IPまで 月額3,000円 ・31IP~60IPまで 月額6,000円 ・61IP~90IPまで 月額9,000円 ・91IP~120IPまで 月額12,000円 ・121IP~150IPまで 月額15,000円

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

標準プラン
0円
0円

初期費用・月額費用無料で利用できます。 決済手数料3.5%+サービス利用料3%+99円が1回の決済ごとに発生

無料プラン
無料
無料
無料

すぐに予約台帳を使いたい方向け ◼︎主な機能 ・基本機能(テーブル管理、予約台帳、顧客台帳)

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

標準プラン
50,000円
100,000円
お問い合わせ
お問い合わせ

データ量に応じた定額制

導入するサービスが決まらない方へ
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予約システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、予約システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

小規模店舗でも予約システムを導入できますか?

A.
Q.

月額無料の予約システムなら費用はかかりませんか?

A.
Q.

予約件数が上限を超えた場合はどうなりますか?

A.
Q.

複数店舗で利用すると追加料金がかかりますか?

A.
Q.

予約システムの見積もりで比較すべき項目は何ですか?

A.

予約システム費用相場・料金ガイド

予約システムの料金体系

予約システムでは、月額固定制、利用規模に応じた段階制、予約・決済実績に応じた従量制が採用されています。料金を比較する際は、基本料金に加えて、初期設定費用、決済手数料、予約件数の超過料金、店舗追加料金、連携オプションを合算してください。
無料プランから個別見積もりの高機能プランまで幅があり、業種や運用規模によって必要な予算は大きく異なります。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

予約システムの料金は、基本料金、従量料金、初期費用の3項目を中心に構成されます。ただし、すべてのサービスで3項目が発生するわけではなく、月額無料で決済手数料のみ発生するタイプや、店舗単位で固定料金が設定されるタイプもあります。

課金項目

発生タイミング

予約システムにおける主な特徴

月額料金だけで選ぶと、予約数の増加や店舗展開に伴って想定以上の費用が発生します。見積もりでは、自社の月間予約件数、登録スタッフ数、店舗数、決済額を提示し、初年度と次年度以降の総額を分けて確認しましょう。

無料プランと有料プランの違い

無料プランは、小規模店舗が基本的なWeb予約や顧客管理を試す用途に適しています。ただし、月間予約件数、公開できる予約ページ数、登録顧客数、管理者数、利用機能などに上限が設定されています。掲載サービスの無料プランにも、月間予約件数や予約ページ数を制限する例が確認できます。
有料プランでは、予約上限の拡大に加え、複数スタッフのシフト管理、回数券・月謝管理、LINE連携、予約リマインド、詳細な顧客分析、アクセス制限などを利用できます。無料プランでもオンライン決済を利用できるサービスはありますが、決済手数料は別途発生します。
本格導入前は、無料プランや無料トライアルで予約画面の操作性、スマートフォンでの見やすさ、予約枠の設定方法、通知メールの内容を確認してください。

最低契約期間・最低利用料金

予約システムには、1ヵ月単位で利用できるサービスだけでなく、6ヵ月や12ヵ月の契約期間を設けるサービスもあります。契約期間の途中で解約しても、残期間分の料金が返金されない契約では、短期間の利用でも一定の支払いが必要です。
また、契約期間が満了すると自動更新されるサービスがあります。店舗の開業準備や季節イベントなど、利用期間が限られている場合は、契約単位、自動更新日、解約申請期限を確認してください。
予約システムでは、最低契約人数よりも最低利用料金や最低契約期間が費用に影響します。利用スタッフが少なくてもプラン料金は下がらないため、小規模店舗では1予約あたりの実質費用が高くなります。

料金を左右する主な要因

予約システムの料金差は、月間予約件数、店舗・スタッフ数、利用機能、外部サービスとの連携範囲によって生じます。現在の利用規模だけでなく、予約数の増加や多店舗展開も想定してプランを選ぶことが重要です。

月間予約件数・登録顧客数

月間予約件数は、予約システムの料金を決める主要な基準です。プランごとに予約受付数の上限を設け、超過後に従量料金を加算するサービスや、上位プランへの変更が必要になるサービスがあります。本ページの掲載サービスにも、一定件数を超えると従量課金が発生する例が確認できます。
無料プランでは、予約件数だけでなく登録顧客数に上限が設定されていることがあります。予約履歴や来店履歴を継続して管理する場合は、顧客データが上限に達した際の扱いも確認してください。
繁忙期と閑散期の差が大きい企業は、直近1ヵ月ではなく年間の最大予約件数を基準に見積もる必要があります。

店舗数・スタッフ数・予約対象数

複数店舗や複数スタッフで利用する場合は、店舗、スタッフ、設備、部屋などの予約対象数に応じて料金が増加します。店舗単位で基本料金が設定されるサービスや、一定数を超えた店舗に追加料金が発生するサービスがあります。
美容室では担当スタッフ、スクールでは講師や教室、レンタル施設では会議室や備品が予約対象です。登録できる対象数だけでなく、スタッフごとの権限設定、店舗横断での顧客管理、売上集計が基本料金に含まれるか確認してください。
多店舗展開を予定している企業は、店舗追加料金に加え、本部管理機能や店舗別権限の費用も見積もる必要があります。

予約・顧客管理以外の機能

予約受付と顧客台帳だけを利用する場合は低価格プランで対応できますが、業務範囲を広げると上位プランやオプション契約が必要です。料金に影響する代表的な機能には、回数券、月謝、会員管理、スタッフ指名、キャンセル待ち、アンケート、口コミ促進、売上分析があります。
フィットネス施設やスクールでは、入会手続き、会員管理、チェックインまで含む高機能プランが必要です。医療機関では、診療科別の予約枠や既存システムとの連携が料金に影響します。
必要な機能を一覧化し、標準機能、上位プラン、個別オプションのどこに含まれるかを比較してください。

オンライン決済・外部サービス連携

オンライン決済を利用する場合は、月額料金とは別に、決済額に応じた手数料が発生します。月額料金が無料でも、決済ごとに手数料やサービス利用料が加算される料金体系があります。
また、LINE、Googleカレンダー、Zoom、POSレジ、電子カルテ、スマートロック、会計ソフト、CRMなどとの連携が有料オプションになることがあります。API連携では、月額利用料に加えて初期開発費用が必要です。
外部連携を前提とする場合は、連携機能の利用料だけでなく、接続設定、保守、仕様変更への対応費用まで確認してください。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

予約システムでは、決済手数料、通知費用、初期設定、データ移行、外部連携などが基本料金に含まれないことがあります。月額料金が低くても追加費用が積み重なるため、実際の運用条件を反映した見積もりが必要です。

オンライン決済手数料

事前決済や月謝決済を利用すると、決済金額に対して一定割合の手数料が発生します。サービスによっては、決済手数料に加えて、1件ごとの利用料や予約システム側のサービス手数料が加算されます。
月額料金が無料のサービスでも、決済件数や売上が増えるほど支払額は増加します。見積もりでは、想定決済額に手数料率を掛け、月間の固定費と合算してください。
キャンセル時の手数料、返金処理費用、入金サイクル、振込手数料もサービスによって異なるため、契約前の確認が必要です。

メール・SMS・LINE通知費用

予約確認、前日リマインド、キャンセル通知にSMSやLINEを利用すると、送信数に応じた従量料金が発生します。メール配信は基本料金に含まれていても、SMSやLINE通知は別料金となるサービスがあります。
予約1件に対して、受付時、前日、予約変更時など複数回の通知を送る運用では、予約件数を上回る送信数が発生します。予約件数が多い店舗や、無断キャンセル防止のために複数回リマインドを送る企業は、通知費用が増加します。
通知チャネルごとの単価、無料送信枠、超過料金、配信失敗時の課金有無を確認し、月間の予約件数と通知回数をもとに費用を試算してください。

初期設定・データ移行・導入支援費用

既存の顧客台帳や予約履歴を移行する場合は、データ移行費用が発生します。CSV形式で自社対応できるサービスもありますが、データの整形、重複削除、項目変換を依頼すると作業費が加算されます。
予約メニュー、営業時間、スタッフ、設備、キャンセル規定などの初期登録を代行してもらう場合も有料です。本ページに掲載しているサービスにも、初期設定代行や会員データ移行を個別見積もりとする例があります。
見積もりでは、移行対象の件数、データ形式、設定代行の範囲、操作研修の回数を明確にしてください。

Webサイト埋め込み・個別カスタマイズ費用

自社サイトへの予約カレンダー埋め込み、独自ドメインの設定、デザイン変更、独自の予約フロー構築には追加費用が発生します。ITランキングで紹介しているサービスにも、独自ドメインやカレンダー埋め込みを有料オプションとする例があります。
標準の予約ページを利用するだけであれば追加費用を抑えられますが、ブランドデザインの統一や複雑な料金計算が必要な場合は個別対応が必要です。
カスタマイズを依頼する際は、初期開発費だけでなく、アップデート後の動作保証、修正対応、保守費用も確認してください。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

予約システムの費用対効果は、電話受付や転記作業の削減額に加え、営業時間外の予約獲得、無断キャンセルの削減、顧客情報の活用による再来店率向上まで含めて判断します。

業務時間削減額とのコスト比較

予約システムによって削減できる主な業務は、電話・メールでの予約受付、空き状況の確認、予約台帳への転記、予約変更への対応、確認連絡、店舗間の情報共有です。
削減効果額は、以下の式で試算できます。
例えば、予約受付と変更対応に月間40時間を費やしている場合は、そのうちシステムで削減できる時間を算出し、担当者の人時単価を掛けます。年間では、月間削減効果額を12倍し、初期費用と年間利用料の合計と比較してください。
ROIを確認する場合は、以下の式を使用します。
ROIを算出する際は、月間または年間など、削減効果額とシステム費用の集計期間をそろえてください。
コストに対しての効果を比較する際は、無断キャンセルの抑制、予約機会の増加、顧客情報の蓄積など、時間削減だけでは金額換算しにくい効果も評価の対象としましょう。

損益分岐点の目安

予約システムの損益分岐点は、月額費用と1件あたりの削減効果を基準に算出できます。
1予約あたりの削減効果額は、電話受付、予約台帳への記入、確認連絡などに要する時間へ人時単価を掛けて算出します。オンライン決済手数料やSMS通知費用が発生する場合は、1予約あたりの削減効果額から従量費用を差し引いて計算してください。
予約業務の削減額だけで費用を回収できない場合でも、営業時間外の予約獲得やキャンセル率の改善による売上効果を加えると、損益分岐点を超えることがあります。

利用規模拡大時のプラン移行のポイント

予約件数、店舗数、スタッフ数が増えた際は、超過料金を支払い続けるより上位プランへ変更した方が年間総額を抑えられることがあります。
プラン変更前には、現在の超過料金と上位プランとの差額を比較してください。上位プランへの変更によって、予約上限だけでなく、管理者追加、顧客分析、複数店舗管理なども利用できる場合は、機能面の効果も含めて判断します。
契約途中でのアップグレードは可能でも、ダウングレードは更新時のみ受け付けるサービスがあります。年間契約では、変更月から差額を請求する方式や、次回更新時に切り替える方式があるため、精算方法の確認が必要です。