SaaSをランキングで比較できる導入ガイド | ITランキング
メインメニュー
カテゴリー別ランキング
ITツール・SaaSの比較サイト「ITランキング」

診断に進む

(無料)

予約システム
  1. ITランキング
  2. 予約システムのランキング
  3. 予約システムの連携サービス

予約システム 連携サービス・API対応 比較一覧

予約システムの連携サービス75件を網羅した一覧比較表です。API/CSV連携等の有無をまとめて確認でき、自社に合ったサービスをすぐに選定できます。(2026年07月11日時点)

絞り込み検索

該当751/4ページ目120
サービス名
連携サービス数
時間管理Webアプリケーション
料金
導入実績社数
1
Googleカレンダー
ベーシックプラン
5,000
(他2プラン)
データなし
1
Googleカレンダー
月額制プラン
11,000
(他1プラン)
400社以上
1
Googleカレンダー
ブルー
3,850
円~
(他4プラン)
350,000社以上
1
Googleカレンダー
基本料金
22,000
(他1プラン)
有償契約数5,000件以上
データなし
データなし
基本プラン
35,000
/店舗
8,000店舗以上
データなし
データなし
Cプラン
25,000
円〜
(他2プラン)
100社超
ホワイトエッセンス株式会社 / ピックル株式会社 / 株式会社アンディ
データなし
データなし
基本プラン
10,000
データなし
データなし
データなし
スモール
9,790
(他3プラン)
25万社以上
株式会社SMART GOLF / 株式会社WORKOUT / ブリヂストンリテール長野株式会社
データなし
データなし
通常プラン
20,000
円~
(他1プラン)
2700件以上
データなし
データなし
お問い合わせ
要問い合わせ
500院以上
医療法人社団美人会 共立美容外科 / 医療法人社団宗仁会 ノエル銀座クリニック / 一般社団法人 山﨑記念表参道メディカルクリニック
データなし
データなし
スタンダード(1~3人)
15,000
(他2プラン)
6,000社(累計)
株式会社田谷 / 株式会社アッシュ / 株式会社HIROGINZA
データなし
データなし
ビジネス版
15,000
円~
(他2プラン)
データなし
データなし
データなし
プラス
3,000
/店舗
(他1プラン)
データなし
データなし
データなし
要問合せ
要問い合わせ
データなし
データなし
データなし
ベーシック
1,500
(他5プラン)
データなし
データなし
データなし
有料プラン
要問い合わせ
データなし
データなし
データなし
お問い合わせ
要問い合わせ
データなし
データなし
データなし
標準プラン
要問い合わせ
データなし
データなし
データなし
標準プラン
10,000
円~
データなし
データなし
データなし
有料プラン
6,000
データなし
導入するサービスが決まらない方へ
1分で完了!サービス診断をする
(無料)

予約システム連携サービスガイド

予約システムを効果的に活用するには、予約情報や担当者の予定を時間管理Webアプリケーションと連携できるかを確認することが重要です。ここでは、予約システムで外部連携が重要な理由と、時間管理Webアプリケーション連携で効率化できる業務、確認すべきポイントを解説します。

予約システムで外部連携が重要な理由

予約システムの外部連携は、時間管理Webアプリケーションとの連携を中心に確認すると、自社に必要な機能を判断しやすくなります。予約を受け付けた後は、予約枠の重複確認、担当者の予定管理、予約変更・キャンセルの反映などが発生するため、カレンダーと連携できるかが運用効率に大きく関わります。
時間管理Webアプリケーションと連携できれば、予約情報をカレンダー上で確認でき、予約システムに都度ログインしなくても予定を把握しやすくなります。特に、面談、商談、来店予約、診療予約、レッスン予約など、担当者の空き時間に応じて予約枠が変わる業務では、予定の二重登録や確認漏れを減らせます。
連携で想定される時間管理Webアプリケーションには、以下のようなものがあります。
連携方法はサービスによって異なり、API連携やCSV連携などに対応している場合があります。ただし、連携できるデータ範囲や反映タイミング、カレンダー側の変更が予約システムに反映されるかどうかはサービスごとに異なるため、候補を絞った後に個別確認が必要です。

時間管理Webアプリケーション連携で効率化できる業務と確認ポイント

時間管理Webアプリケーションとの連携では、予約情報のカレンダー反映、空き時間の確認、担当者ごとのスケジュール管理を効率化できます。比較する際は、単にカレンダー連携の有無を見るだけでなく、自社の予約運用で必要な範囲まで自動化できるかを確認することが大切です。

効率化できる業務

確認ポイント

想定される利用シーン

上記の表で効率化できる業務を整理した上で、自社の予約運用に近い項目から確認すると、必要な連携機能を判断しやすくなります。

予約枠の重複を防げる

担当者の予定と予約システムを連携できれば、すでに予定が入っている時間帯を予約枠から外しやすくなります。商談、診療、レッスン、面談など、担当者の空き状況に合わせて予約を受け付ける業務では、ダブルブッキング防止に役立ちます。

予約情報をカレンダーで確認できる

予約情報をGoogleカレンダーなどに反映できれば、予約システムにログインしなくても日々の予定を確認できます。外出先やスマートフォンでスケジュールを確認する担当者が多い場合、予定確認の手間を減らせます。

担当者ごとの予定管理を効率化できる

複数スタッフで予約を受け付ける場合は、担当者ごとに予定を分けて管理できるかが重要です。スタッフ別のカレンダーと連携できれば、受付担当者が個別に空き時間を確認する負担を抑えられます。

予約変更やキャンセルを把握しやすくなる

予約変更やキャンセルがカレンダーに反映されると、関係者が最新の予定を把握しやすくなります。変更の多い業務では、更新タイミングや反映される情報の範囲を事前に確認しておくことが大切です。

日程調整の負担を削減できる

時間管理Webアプリケーションと連携できれば、担当者の空き時間をもとに予約可能な日時を提示しやすくなります。営業商談や採用面接、オンライン相談など、社外の相手と候補日を何度も調整する業務では、日程調整のやり取りを減らす効果が期待できます。
時間管理Webアプリケーションとの連携を比較する際は、自社で利用しているカレンダーに対応しているか、片方向連携か相互反映か、予約変更・キャンセル時にどこまで更新されるかを確認することが大切です。
あわせて、予約者名や連絡先などの個人情報が外部カレンダーに表示される範囲も把握しておきましょう。
各サービスの比較表で対応状況を確認した後は、自社の予約管理フローに必要な反映項目や運用条件を提供会社に確認すると、導入後の認識違いや手作業の残りやすい部分を防ぎやすくなります。
最適なサービスをプロが選定します!
予約システムの導入は初めてですか?