(無料)
会計ソフトの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用 の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年10月23日時点)
会計ソフトの費用相場は、基本料金が月額2,160円、従量料金が月額4,378円、初期費用が33,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の150件のうち49件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
32.7%
49/150サービス
掲載プラン数
246
150サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プラン(一部例外あり)を対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
クラウド型ソフト | 12,000円 年 | ジョブカン青色申告の料金プランです。 | |||||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | 取引が少ない方向け 毎月15件の仕訳登録なら永年無料 基本機能は全て利用可能 15件/月までの仕訳登録 | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い 合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
新規購入版 | 40,840円 | なし | なし | 初めてソフトを購入する方向けの基本パッケージ ■更新版 5,600円 ※バージョンアップ・更新専用ソフトです。 価格は全て税込表示です。 | |||
標準プラン | 40,000円 年 | 20,000円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 利用型(年間利用ライセンス)での提供 OBC Membership Support Serviceを含む | ||
スタンドアロン | 250,000円~ | 1台のPCで使用するスタンドアロン版です。 | |||||
パーソナルミニ | 900円 / 人 年額プランの場合 月 | 0円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 経費の仕訳登録や確定申告を行いたい方向け 月額プランの場合 月1,280円 / 人 | ||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
インストール型ソフト | 10,780円 | なし | なし | インストール型ソフトの料金です。 価格は税込表示です。 | |||
標準プラン | 無料 | 無料 | 無料 | フリーソフトのため無料 | |||
ここからは、会計ソフトの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
税理士用の閲覧アカウントを無料で追加できる製品もありますが、通常のユーザーライセンスが必要な場合もあります。税理士が直接入力・修正するか、データを出力して共有するかも含めて確認してください。
多くの会計ソフトは決算書の作成に対応しますが、法人税申告書の作成は税務申告ソフトとの連携や別製品が必要になる場合があります。決算書と申告書を分けて対応範囲を確認しましょう。
法人ごとに契約が必要な製品と、1つの契約で複数法人を追加できる製品があります。追加できる法人数、法人追加料金、管理者アカウントの共用可否を確認してください。
月額料金が仕訳数に関係しない製品もありますが、無料プランや一部のサービスでは仕訳数・伝票数に上限があります。上限到達後の利用制限や有料プランへの移行条件を確認しましょう。
長期間同じ環境で利用する場合は総額を抑えられる可能性があります。ただし、追加ライセンス、保守、法改正対応、バージョンアップが別料金になる場合があるため、複数年の総額で比較してください。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
月額・年額基本料金 | 毎月・毎年 | 会計機能や契約プランに応じて発生 |
ユーザー・ライセンス料金 | 利用者の追加時 | 経理担当者や管理者、拠点の追加に応じて変動 |
買い切り料金 | 購入時 | インストール型ソフトの利用権に対して発生 |
初期費用 | 導入時 | 初期設定、データ移行、環境構築などに発生 |
保守・更新費用 | 毎年・更新時 | サポートや法改正対応、バージョンアップなどに発生する場合がある |