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会計ソフト
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会計ソフト 費用相場・料金比較一覧

会計ソフトの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

会計ソフトの費用相場は、基本料金が月額2,160円、従量料金が月額4,378円、初期費用が33,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の150件のうち9件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値2,160円

従量料金(月額)

中央値4,378円

初期費用

中央値33,000円

初期費用なし

6%

9/150サービス

掲載プラン数

246

150サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当1501/8ページ目120
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
ひとり法人プラン
2,480円~
0円
なし
1名

新設法人1年目向けのプランです。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

ひとり法人
2,980円~

自己解決ができる人、経理経験者向けのプランです。 ■概要 導入目的:決算書作成がゴール 想定企業:ひとり法人 ■主な機能 一通りの会計機能(※入金/支払管理レポートは除く) +人事労務ミニマム1名 ■有料メンバー枠:基本料金1名込(追加2名まで) 年払い:月1,000円 月払い:月1,300円

IPOを準備されている企業(30名以上)
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

・内部統制の整備 ・与信管理 ・承認ワークフロー ・アクセス権限と申請・承認など ※詳細は運営企業へお問い合わせください。

エントリープラン
2,900円
0円
1ヶ月
1人

会計や請求処理、取引書類の整理を自動化して効率的に始めたい方向けのプラン 会計機能:3名まで無料 請求機能:3名まで無料

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
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従業員数101名以上向け あらゆる請求書をオンラインで受け取るための環境を構築する費用 ※専任の担当者による導入支援あり ※受領する請求書の枚数に応じて、最適な月額費用を設定 ※ユーザー数や請求書の保存枚数などに制限なし

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。 ・月額数万円~から利用できます。 ・運営会社が個別見積りします。

iEシステム
93,000円~
年 / ライセンス

仕訳の自動化等で生産性向上したい方向けのプラン

PCAクラウド 会計
23,100円
0円

PCAクラウド 会計を2ユーザーで利用する場合の金額です。 ■内訳 ソフト利用ライセンス4,620円+サーバー利用ライセンス18,480円 ※表示価格は税込みです。

スタートアップ
2,500円

3ユーザーまで利用可能

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
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12ヶ月
10人

詳細は運営企業へお問い合わせください。 最低利用期間:12ヶ月 最低利用人数:10人

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
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1人

【1ライセンスプラン】 MA1のご利用についてはソリマチ株式会社会計事務所パートナー制度「SAAG」を契約中の事務所との取引が必要となります。お見積り等、詳細は運営企業へお問い合わせください。

無料プラン
無料
無料
無料

団体数は最大5つまでです。 領収証データ枚数は1団体、1会計期で最大2000伝票まで可能です。 データ保存期間は無制限です。

スタンドアロン
264,000円

なし

無料プラン
無料
無料
無料

データプランを契約していない期間は無料プランとなります。 無料プランでは登録済みの事業者データにつきまして、閲覧期限はございません。 ただし、ご利用いただける機能に制限がかかります。 ・事業者データの登録は5件まで ・登録できる仕訳は1会計期間100行まで ・正式な決算報告書は作成不可

標準プラン
お問い合わせ
お問い合わせ
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詳しい料金はお問い合わせください。

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会計ソフトの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、会計ソフトの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

顧問税理士が利用するアカウントにも料金がかかりますか?

A.
Q.

決算書や法人税の申告書まで作成できますか?

A.
Q.

複数法人を管理すると契約も法人ごとに必要ですか?

A.
Q.

仕訳数や伝票数が増えると料金も上がりますか?

A.
Q.

買い切り型はクラウド型より総額を抑えられますか?

A.

会計ソフト費用相場・料金ガイド

会計ソフトの料金体系

会計ソフトには、月額・年額制のクラウド型、買い切り制のインストール型、個別見積もりとなる大企業向けシステムがあります。総額を把握するには、基本料金に追加ライセンス、オプション、導入支援、保守費用を加えて考える必要があります。

主要な課金モデル(基本料金・ライセンス料金・初期費用の違い)

会計ソフトの課金モデルは提供形態によって異なります。クラウド型は月額・年額制、インストール型は買い切り制が中心です。大企業向けや連結会計向けの製品では、利用範囲に応じた個別見積もりも見られます。

課金項目

発生タイミング

主な特徴

掲載プランには、1人向けの月額制、複数ユーザーを含む固定料金、年額ライセンス、買い切り型が混在しています。料金を比較する際は、基本料金に含まれるユーザー数と、追加時の単価を確認してください。

無料プランと有料プランの違い

一部の会計ソフトには無料プランがあります。ただし、登録できる事業者数、仕訳数、伝票数、帳票出力などに制限が設けられる場合があります。掲載プランにも、利用できる仕訳数や出力内容を制限した無料プランが確認できます。
有料プランでは、銀行口座・クレジットカード連携、決算書作成、請求処理、複数ユーザーでの利用など、対応範囲が広がります。無料プランを試す際は、日々の記帳だけでなく、決算時に必要な帳票まで作成できるかを確認しましょう。

最低契約期間・ライセンス条件

クラウド型では1カ月単位で利用できるプランがある一方、年額契約や12カ月の最低利用期間を設ける製品もあります。インストール型では契約期間よりも、利用できる端末数や追加ライセンスの条件が重要です。
契約前には、自動更新、途中解約、年間料金の返金、利用人数を減らせる時期を確認してください。特定の会計事務所との契約が利用条件となる製品もあるため、料金だけでなく契約対象者や利用環境も確認が必要です。

料金を左右する主な要因

会計ソフトの料金差は、提供形態、利用人数、管理範囲、周辺機能の有無から生じます。自社の経理担当者数だけでなく、税理士や承認者が利用する可能性も含めて見積もりましょう。

クラウド型・インストール型・オンプレミス型

クラウド型は月額または年額で利用し、法改正対応やシステム更新が利用料金に含まれる場合があります。インストール型は購入時の負担が大きくなりやすく、保守やバージョンアップに別途費用がかかることがあります。
オンプレミス型や大企業向け製品は、サーバー構築、個別設定、保守が必要になるため、個別見積もりが中心です。初年度だけでなく、数年間の保守・更新費用まで含めて比較してください。

利用ユーザー数・ライセンス数

クラウド型では、基本料金に利用できるユーザー数が設定され、追加ユーザーごとに料金が発生する場合があります。掲載プランにも、1人分を含む料金や、3ユーザーまで利用できる料金が確認できます。
経理担当者だけでなく、経営者、部門責任者、顧問税理士が閲覧する場合は、必要なアカウント数が増えます。閲覧専用ユーザーや税理士用アカウントが無料かどうかも確認しましょう。

管理する法人・部門・拠点の数

1法人だけを管理する場合と、複数法人や複数拠点を管理する場合では必要な機能が異なります。部門別損益、拠点別集計、グループ会社管理、連結会計などは、上位製品や個別見積もりの対象になることがあります。
複数法人を管理する企業は、法人ごとに契約が必要か、同じ契約内に追加できるかを確認してください。法人追加料金だけでなく、管理者アカウントやデータ容量の条件も見積もりに影響します。

証憑管理・請求・経費精算などの機能範囲

会計ソフトには、仕訳・帳簿・決算書作成に加え、請求書発行、経費精算、支払管理、固定資産管理、証憑保存などを追加できる製品があります。利用範囲を広げるほど、上位プランや追加モジュールが必要になる場合があります。
仕訳と決算だけを効率化したいのか、経理業務全体を一元化したいのかを整理しましょう。単体料金が低くても、必要な機能を追加した結果、上位プランより総額が高くなる可能性があります。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

会計ソフトでは、データ移行、追加ライセンス、外部連携、保守などが追加費用になりやすい項目です。初年度の導入費用と、2年目以降の継続費用を分けて確認してください。

既存データの移行・初期設定費用

旧ソフトやExcelから移行する場合は、仕訳データ、勘定科目、残高、取引先情報などの取り込みが必要です。データ形式の変換や科目の対応付けをベンダーへ依頼すると、移行支援費用が発生することがあります。
見積もり時には、移行できる年度数、対象データ、テスト取り込みの有無を確認してください。過去データを移行せず、旧ソフトを閲覧用に残す場合は、その保守費用も考慮しましょう。

追加ユーザー・拠点・法人のライセンス費用

利用者や拠点を追加すると、ユーザーライセンスやサーバー利用料が増える場合があります。掲載プランにも、ソフト利用ライセンスとサーバー利用ライセンスを組み合わせた料金があります。
将来の増員や拠点追加が見込まれる企業は、現在の最低構成だけで判断せず、追加後の総額を試算しましょう。ユーザー数を減らす場合の料金変更時期も確認が必要です。

金融機関・販売管理・給与システムとの連携費用

銀行口座やクレジットカードとの明細連携に加え、販売管理、給与、勤怠、経費精算システムと接続する場合があります。標準連携は基本料金に含まれていても、API連携や個別開発は別料金になる可能性があります。
連携費用を確認する際は、会計ソフト側だけでなく、接続先システム側の料金も確認してください。CSV取り込みと自動連携では、導入費用と運用工数が異なります。

保守・法改正対応・バージョンアップ費用

クラウド型ではアップデートが基本料金に含まれる場合がありますが、すべての追加機能や制度対応が無料とは限りません。インストール型では、法改正対応版や新バージョンへの更新、電話サポートに費用がかかる場合があります。
買い切り料金だけを比較せず、年間保守料、更新頻度、旧バージョンのサポート終了時期を確認しましょう。長期利用を想定する場合は、3~5年分の総額で比べると判断しやすくなります。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

会計ソフトの費用対効果は、仕訳入力だけでなく、証憑確認、転記、帳簿作成、月次決算にかかる時間を含めて判断します。入力ミスや決算の遅れを減らせるかも評価しましょう。

業務時間削減額とのコスト比較

削減対象には、銀行明細の入力、領収書からの転記、仕訳帳・総勘定元帳の作成、試算表の集計などがあります。銀行・カード明細の取り込みや仕訳候補の提案を利用する場合は、導入前後の入力・確認時間を比較します。
自動仕訳の確認や修正にかかる時間は、削減時間から差し引いてください。月次決算が早まる効果や、入力ミスへの対応時間も別に記録すると、導入効果を把握しやすくなります。

損益分岐点の目安

会計ソフトでは、月額費用と毎月削減できる経理作業の人件費を比較します。
月額費用が削減効果額を下回れば、作業時間の面では費用を回収できると考えられます。初期費用がある場合は、初期費用を想定利用月数で割り、月額費用に加えて試算してください。

上位プランへ移行する判断基準

上位プランへの移行は、追加ユーザーやオプションを含む現行プランの総額と、上位プランの料金を比較して判断します。請求・経費精算・証憑管理を個別に追加する場合は、すべての費用を合算してください。
上位プランによって二重入力や月次集計をどの程度減らせるかも試算します。契約途中の変更可否、年間契約の差額精算、仕訳データや設定の引き継ぎ条件も確認しましょう。