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SMS送信サービス
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  4. 2ページ目

SMS送信サービス 費用相場・料金比較一覧

SMS送信サービスの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

SMS送信サービスの費用相場は、基本料金が月額20,000円、初期費用が50,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の34件のうち14件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値20,000円
最安1,000円
絶対リーチ!SMS

初期費用

中央値50,000円
最安50,000円
SMS送信Web

初期費用なし

41.2%

14/34サービス

掲載プラン数

45

34サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当342/2ページ目2134
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

問い合わせ SMSは全ての携帯電話端末に標準装備されているため、ユーザー側の初期導入コストはかかりません。

Lightプラン
0円

お試し利用に適しています。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

標準プラン
0円
0円
なし

クラコールSMSの利用料金です。 別途5000円の番号登録料がかかります。 SMS送信料:5円~/通 送信件数によって送信料単価は段階的に変わります。 詳細は運営企業へお問い合わせください。

Standard
1,000円~
0円
お問い合わせ
お問い合わせ

中小規模のチーム向け SMS送信単価:8円

標準プラン
0円
お問い合わせ
お問い合わせ

配信先の国・キャリアによって料金が異なります。 このページに価格を掲載してないメッセージングAPIは無料でご利用いただけます。 日本:10クレジット マレーシア:3クレジット インドネシア:8クレジット ※1クレジット=1円

標準プラン
0円
0円
お問い合わせ
お問い合わせ

サービスや機能を使う分だけ支払うプランです。 ポイント制で、ポイント購入数ごとにポイント単価が変動します。 通常のSMS送信:1ポイント/1通 5-10ポイント購入の場合、1ポイントあたり:50円 501-30,000ポイント購入の場合、1ポイントあたり:10円 など。 国内居住者には、購入総額に対し消費税(10%)が加算されます。

標準プラン
0円
8円
0円
お問い合わせ
お問い合わせ

利用料金が合計1,980円未満の場合、最低利用料金として1,980円を徴収します。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

送信量に応じたプランが提供されています。 ▼料金 初期費用:無料(条件あり) 導入サポート日:無料 月額料金:送信量に応じて変動します。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

1
2
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SMS送信サービスの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、SMS送信サービスの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

SMS送信サービスは1通いくらですか?

A.
Q.

月額基本料金0円なら費用は送信分だけですか?

A.
Q.

SMSが届かなかった場合も料金はかかりますか?

A.
Q.

長文SMSは1通分の料金で送れますか?

A.
Q.

少量のSMS送信でも導入できますか?

A.

SMS送信サービス費用相場・料金ガイド

SMS送信サービスの料金体系

SMS送信サービスは、1通あたりの従量課金を中心に、月額基本料金や最低利用料金を組み合わせる料金体系が一般的です。送信数が増えるほど1通単価が下がるサービスもあり、月間配信数、長文SMSの利用、送信元番号、API・IVR連携などによって総額が変わります。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

SMS送信サービスの費用は、月額基本料金、送信通数に応じた従量料金、初期設定費用、連携機能などのオプション料金で構成されます。主な課金項目を以下に整理します。

課金項目

主な課金方法

主な特徴

SMS送信サービスの料金形態は、1通ごとの従量課金、月額基本料金と送信枠を組み合わせたプラン、初期費用0円のプランなどサービスによって異なります。送信通数が増えるほど1通単価が下がる場合がある一方、最低利用料金や長文SMSの分割課金、API・IVR連携などの追加料金が設定される場合もあります。

無料プランと有料プランの違い

SMS送信サービスでは、継続利用できる無料プランは一般的ではなく、無料トライアルや少額のお試し利用が中心です。無料環境では送信通数、送信先、利用期間、API利用などが制限されます。有料プランでは、送信数の拡大に加え、差し込み配信、送信元番号の設定、配信結果の管理、API・IVR連携など、本番運用に必要な機能を利用できます。

最低契約期間・最低契約人数

SMS送信サービスは利用人数ではなく、最低利用料金や最低送信数を契約条件とするケースが中心です。月額基本料金が0円でも、利用月に1,000円や1,980円などの最低利用料金が設定されるプランがあります。最低契約期間や自動更新の有無は非公開の場合も多いため、最低請求額、最低送信数、契約単位、途中解約、送信数が少ない月の請求条件を確認してください。

料金を左右する主な要因

SMS送信サービスの料金差は、主に月間送信通数、メッセージの文字数、課金対象となる配信結果、利用する連携機能によって生じます。見積もりでは通常月の平均通数だけでなく、繁忙期の最大通数や長文配信の割合も伝えることが重要です。

月間のSMS送信通数

従量料金は月間送信通数を基準に決まり、送信量が増えるほど1通単価が段階的に下がるサービスがあります。一方、無料通数や定額枠を超えると、超過分に1通単位の料金が加算されるプランもあります。予約通知や督促、本人認証などを大量に送る企業は、通常月と繁忙月の通数を算出し、従量制と送信枠付きプランの年間総額を比較しましょう。

メッセージの文字数と分割数

SMSは一定の文字数を超えると、端末上では1件に見えても複数通として課金される場合があります。長文SMSに対応していても、通信事業者やサービスのカウント方式により、66文字や67文字程度ごとに1通分として計算されるケースがあります。URL、差し込み項目、配信停止案内を含めた実際の文字数で、1メッセージあたりの課金通数を確認してください。

送信成功課金と送信リクエスト課金

料金計算は、送信に成功したSMSだけを課金する方式と、送信リクエストを行った時点で課金する方式に分かれます。電話番号の入力ミスや解約済み番号が多い場合は、同じ送信件数でも請求額に差が出ます。顧客データの更新頻度が低い企業は、不達分の扱い、再送時の課金、配信結果の判定基準を契約前に確認する必要があります。

API・IVR・双方向通信などの機能

予約システムやCRMとのAPI連携、IVRからの自動送信、受信者が返信できる双方向SMSを利用すると、月額料金や個別開発費が加わる場合があります。システムからリアルタイムに本人認証や重要通知を送る企業は、APIリクエスト数、接続方式、返信受信料、開発環境の利用料まで見積もりに含めましょう。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

SMS送信サービスでは、従量料金以外にも番号登録、長文配信、外部システム連携、導入支援などの費用が発生する場合があります。特に基本料金0円のプランは追加条件がサービスごとに異なるため、想定する運用を伝えたうえで総額を確認することが重要です。

最低利用料金と無料通数超過分

月額基本料金が無料でも、SMSを1通以上送信した月には最低利用料金が適用されるサービスがあります。また、月額料金に数百通から数千通の無料通数が含まれるプランでは、上限を超えた分が従量課金になります。送信量が月によって大きく変動する企業は、未利用月、少量利用月、超過月の3パターンで請求額を確認してください。

長文SMSと再送にかかる費用

長文メッセージは複数通として計算されることがあり、配信件数と課金通数が一致しない場合があります。また、不達時に自動再送する設定では、再送分も課金対象になる可能性があります。見積もり時には、1通として扱える文字数、改行やURLの文字数計算、長文の分割単位、再送回数、再送時の請求条件を確認しましょう。

API連携・初期設定・個別開発費用

基幹システム、CRM、予約管理システムなどからSMSを自動送信する場合、API接続の初期設定費や個別開発費が発生することがあります。既存システム側の改修費用も別途必要です。API仕様、認証方式、テスト環境、開発支援の範囲、接続後の保守費用を整理し、SMS事業者と開発会社の双方から見積もりを取得してください。

送信元番号・専用番号の登録費用

共通番号ではなく、自社専用の電話番号や特定の送信元番号を表示する場合、番号取得費、登録料、月額維持費が追加されることがあります。利用できる番号形式や受信者側の表示は通信事業者によって異なります。なりすまし対策や返信受付を重視する企業は、番号の種類、審査期間、初期費用、複数番号利用時の追加料金を確認しましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

SMS送信サービスの費用対効果は、1通単価の安さだけでなく、電話連絡や郵送作業の削減、予約忘れや支払い遅延の防止、重要通知の到達率向上を含めて判断します。送信費用と削減できる作業時間を同じ期間で比較することが基本です。

業務時間削減額とのコスト比較

SMS送信サービスでは、予約確認、支払い督促、来店案内、本人確認コードの通知、未対応者への再連絡などを自動化できます。導入前後で、送信対象の抽出、個別連絡、対応結果の記録にかかる月間作業時間を確認し、削減できた時間を人件費に換算します。
算出した削減効果額と、月額基本料金、従量料金、オプション料金を含む月間費用を比較することで、導入コストに見合う効果が得られているかを判断できます。投資効率まで確認する場合は、以下の式を使用します。
SMS送信サービスでは、業務時間の削減に加え、予約忘れの防止、督促漏れの減少、重要通知の到達率向上など、金額換算しにくい効果もあわせて評価することが重要です。

損益分岐点の目安

損益分岐点は、SMSの月額費用と従量料金の合計が、電話対応、郵送、再連絡などで削減できる人件費や通信費と釣り合う送信件数です。例えば、予約確認をSMSへ切り替える場合は、1件あたりの電話対応時間とSMS単価を比較します。金額だけでなく、予約忘れの減少や担当者が本来業務へ充てられる時間も効果として記録してください。

利用規模拡大時のプラン移行のポイント

送信通数が増えた場合は、現行プランの超過単価を払い続けるより、無料通数の多い定額プランやボリュームディスカウント付きプランへ移行した方が年間総額を抑えられる場合があります。単価差だけでなく、API、配信予約、分析、権限管理などの追加機能も比較しましょう。契約途中の変更、差額精算、送信数を減らす際の条件は事前確認が必要です。