(無料)
プロジェクト管理ツールの料金プランを比 較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年10月24日時点)
プロジェクト管理ツールの費用相場は、基本料金が月額13,725円、従量料金が月額1,080円、初期費用が100,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の87件のうち63件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
72.4%
63/87サービス
掲載プラン数
238
87サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プラン(一部例外あり)を対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をその まま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・3ユーザーまで ・50MB | |||
プラン1 | 300円 月 / ユーザー | CYDASPEOPLEを利用している場合は、人事情報と連携も可能 | |||||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | なし | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・5ユーザーまで ・5つのプロジェクトまで | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・10ユーザーまで ・ストレージ2GB ・Community サポートあり 作業を計画して追跡する効率を上 げる小規模なチーム向け | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
Free | 無料 | 無料 | 無料 | 無制限ユーザー | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
標準プラン | 1,000円 / ユーザー 月 | 100,000円 | なし | なし | 1ユーザーにつき月額利用料1,000円のプラン ※表記価格はすべて税込。 ※管理者はユーザー数に含まず、実際に稼働するメンバーのみをカウント(休職中など稼働していないメンバーは「休み」ステータス にすることで課金対象外となる)。 | ||
Free | 無料 | 無料 | 無料 | メインアカウント数: 1 パートナーアカウント数(※): 0 登録可能データ数: 1000 マイリスト機能:× 全銀協フォーマット出力機能:× 参照のみ権限の付与機能:× 更新履歴の確認機能:× Box連携:〇 Dropbox連携:〇 LINE連携:× 会計ソフト連携ファイル出力:× 優先サポート:× | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・最大4つのプロジェクト ・最大4ユーザー ・GitHubの統合 | |||
FREE | 無料 | 無料 | 無料 | ・無制限のコア機能 ・無制限の読み取り専用シート ・5プロジェクト | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・2ユーザーまで ・ワークスペース2 ・ストレージ2GB | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問 い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
フリープラン | 無料 | 無料 | 無料 | 問い合わせ | 問い合わせ | まずはSuperGoodMeetings を試したい方向け | |
クラウド版 | 75,000円 月 | 75,000円 | 12ヶ月 | クラウド版の料金です。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ここからは、プロジェクト管理ツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
1人または少人数から利用できるプランを選べば導入できます。ただし、最低契約ID数や最低利用料金が設定されているサービスでは、利用人数が少ないほど1人あたりの実質費用が高くなります。
ゲストユーザーを無料で招待できるサービスもあります。ただし、編集権限やファイル操作権限を付与すると、有料ユーザーとして課金されることがあります。招待可能人数と権限別の課金条件を確認してください。
継続利用が決まっている企業には、月額換算の料金を抑えやすい年間契約が適しています。試験導入や利用人数が変動する企業は、契約変更がしやすい月間契約を選び、運用が定着してから年間契約へ切り替える方法が有効です。
利用人数を減らせるサービスはありますが、料金へ反映される時期は契約条件によって異なります。月間契約では翌月から、年間契約では次回更新時から反映されることもあるため、ID削減の申請期限を確認してください。
解約後はデータを閲覧できなくなるサービスがあります。契約終了前に、タスク、コメント、工数、添付ファイルなどを出力できるか確認してください。出力形式や保存期間、データ削除の時期も契約前に確認が必要です。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 毎月・毎年 | 組織やチーム単位で発生し、基本機能や利用上限によって変動 |
ユーザー料金 | 毎月・毎年 | 1ID・1ユーザー単位で発生し、利用人数の増加に応じて総額が増加 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、アカウント作成、データ移行、操作説明などに発生 |
オプション料金 | 利用時 | セキュリティ強化、容量追加、外部連携、サポート拡充などに発生 |