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マニュアル作成ツール
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  4. 2ページ目

マニュアル作成ツール 費用相場・料金比較一覧

マニュアル作成ツールの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

マニュアル作成ツールの費用相場は、基本料金が月額32,500円、従量料金が月額2,800円、初期費用が88,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の44件のうち4件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値32,500円
最安332円
DemoCreator

従量料金(月額)

中央値2,800円
最安692円
Canva

初期費用

中央値88,000円
最安2,200円
TANREN

初期費用なし

9.1%

4/44サービス

掲載プラン数

100

44サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当442/3ページ目2140
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
Startup
50,000円
50,000円

Startupプランの料金です。 ストレージ容量:500GB(5,000本) 月間流量上限:300GB

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

公開サーバーを使用しないプランです。詳細は運営企業へお問い合わせください。

PRO
2,800円
月 / ユーザー

フリーランス・個人事業主専用プランです。 ▼以下を利用可能 マニュアル作成数 無制限 チーム作成数 無制限 テキストのAI自動生成 埋め込み共有(HTML/Markdown) ブラウザ記録 クラウド保管

Basicプラン
無料
無料
無料
1名

個人利用向けの無料プランです。 1名で利用できます。 ▼以下を利用可能 無制限のタスク・プロジェクト 無期限のデータ保存 作業時間の記録 作業予定の計画 作業時間データを画面上で分析 カレンダーで時間を管理 Googleアカウント・カレンダー連携 ファイルの添付 メールでのサポート(5営業日以内を目処に保証なし)

Entry
30,000円

Entryプランの料金です。 ※年間契約の場合:月額 30,000円 ※3ヶ月契約の場合:月額 50,000円

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

無料プラン
無料
無料
無料

無料で利用できます。 ユーザー数:5まで データ容量:100MBまで ▼以下を利用可能 管理者承認 多言語翻訳

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

ムービーライブラリ 基本パッケージ mini
40,000円
30,000円

ムービーライブラリ 基本パッケージ miniの利用料金です。 最大利用人数:300人 ストレージ:20GB

スタンダード
55,000円
88,000円
12か月
20名

ストレージ容容量10GB、翻訳機能なしのプランです。 ・費用は税込表示です。

スモールプラン
4,950円
0円

スモールプランの料金です。 動画格納数:30動画まで可能

標準プラン
5,500円
月 / 1ユーザー
0円

flowMの料金プランです。 価格は税込み表記です。

ベーシックプラン
80,000円
月 / ライセンス
12ヶ月

ベーシックプランの料金です。 2回の操作指導 講習会が含まれます​。

標準プラン
50,000円
0円

アニーの利用料金です。 ■アカウント料金 50アカウントまで:無料 50アカウント以上:月500円/アカウント ※チェックリスト行数ごとに別途費用が発生します。

スモール
8,000円

スモールプランの料金です。 上限ユーザー数:30 標準app数:2 ストレージ容量:100MB

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

スターター
45,600円~

ヘルプサイトの公開に最適です。 年額の場合:45,600円 月額の場合:4,000円

フリー
無料
無料
無料

無料で利用できるプランです。 ■主な機能 ・写真・画像素材など:470万点以上 ・テンプレート:220万点以上 ・クラウドストレージ:5GB など

標準プラン
4,400円
お問い合わせ
お問い合わせ

・費用は税込表示です。

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マニュアル作成ツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、マニュアル作成ツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

マニュアルを閲覧する社員全員に料金がかかりますか?

A.
Q.

作成数が無制限なら追加費用はかかりませんか?

A.
Q.

文書マニュアルと動画マニュアルは同じ契約で作れますか?

A.
Q.

社外向けに公開すると閲覧料金がかかりますか?

A.
Q.

多言語マニュアルの作成費用は基本料金に含まれますか?

A.

マニュアル作成ツール費用相場・料金ガイド

マニュアル作成ツールの料金体系

マニュアル作成ツールには、企業単位の月額制、1ユーザー単位の料金、人数帯別の定額制、買い切り型があります。文書マニュアル、動画マニュアル、社内Wiki、操作手順書作成ソフトでは課金対象が異なるため、同じ月額料金だけで比較するのは適切ではありません。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

クラウド型では、月額基本料金に作成者・閲覧者のID料金や保存容量を加える方式が見られます。動画型では動画本数やストレージ、配信量が料金条件になり、パソコンへインストールする作成ソフトでは買い切りライセンスが使われています。

課金項目

発生タイミング

主な内容

作成者と閲覧者を別料金にするもの、一定人数までを月額料金に含むもの、利用人数によって金額が変わるものなどがあります。月額料金に含まれるIDの種類と人数を確認してください。

無料プランと有料プランの違い

無料で利用できるツールもありますが、利用人数、容量、作成機能、管理機能などに制限が設けられる場合があります。5ユーザー・100MBまで利用できる無料プランや、個人向けの無料版、動画作成ソフトの無料版などが確認できます。
有料プランでは、複数人での編集・承認、AIによる文章作成、ブラウザ操作の記録、動画管理、多言語化などを利用できる範囲が広がります。ただし、機能の組み合わせはサービスごとに異なるため、無料版から有料版へ移行した際に何が追加されるかを確認しましょう。

最低契約期間・最低契約人数

最低契約期間には、1カ月、3カ月、12カ月などがあります。年間契約と短期契約で月額料金が異なるものや、最低10ユーザー・20ユーザーから契約するものもあります。
少人数で導入する場合は、1ユーザーあたりの料金だけでなく、最低基本料金を含めた総額を確認してください。長期契約では、途中解約、人数の削減、プラン変更の時期も確認が必要です。

料金を左右する主な要因

マニュアル作成ツールでは、社員数だけで費用は決まりません。誰が作成・更新するか、誰が閲覧するか、文書と動画のどちらを扱うかによって必要なプランが変わります。

作成者と閲覧者の人数

マニュアルを編集する作成者と、完成した内容を見る閲覧者を別々に数える料金体系があります。作成者は少数でも、全従業員へ公開する場合は、閲覧者用IDや外部公開の条件が総額に影響します。
閲覧専用ユーザーを無料とするサービスや、契約ユーザー数の一定倍まで無料とするものもあります。一方、編集者と閲覧者の両方に上限を設けるプランもあるため、役割別に必要人数を整理しましょう。

動画本数・ストレージ・配信量

動画マニュアルでは、作成・保存できる動画本数、ストレージ容量、月間のデータ配信量が料金に関係します。動画数とユーザー数によって料金が変わるものや、動画格納数、ストレージ、月間流量に上限を設けるものがあります。
動画は文書や画像より容量を使いやすいため、現在の本数だけでなく、毎月追加する動画と保存期間も確認してください。長時間の研修動画を多く配信する場合は、保存容量と配信量の両方を見積もる必要があります。

AI作成・操作記録・翻訳機能

AIによる文章生成やマニュアル作成、ブラウザ操作の記録、多言語翻訳などを利用できるツールがあります。AI機能を基本料金に含むものもあれば、プランによって翻訳機能を利用できないものもあります。
海外拠点や外国人従業員向けに使う場合は、対応言語数だけでなく、翻訳後の修正方法や出力形式も確認しましょう。複数言語への対応や翻訳支援が個別見積もりになることもあります。

社内閲覧と外部公開の範囲

社内アカウントで閲覧する方式と、URLを使って取引先や顧客へ公開する方式では料金条件が異なる場合があります。外部公開の閲覧回数に月間上限を設定するプランや、公開サーバーの利用有無で契約内容が変わるものがあります。
製品の操作ガイドや顧客向けヘルプとして公開する場合は、閲覧者数だけでなく、月間アクセス数、公開ページ数、独自ドメインの利用可否を確認してください。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

マニュアル作成ツールでは、システム料金のほかに、既存資料の移行、動画制作、容量追加、操作指導などの費用が発生する場合があります。作成環境を用意する費用と、内容を制作・更新する費用を分けて考えましょう。

既存マニュアルの移行・再編集費用

Word、Excel、PowerPoint、PDFで管理している既存マニュアルを移行する際は、文章や画像の登録、章立ての見直し、リンクの設定などが必要です。
ファイルをそのまま取り込めても、スマートフォンで見やすい構成や検索しやすいタイトルへ直す作業は残る場合があります。移行をベンダーへ依頼する場合は、対象ページ数、ファイル形式、画像・動画の有無を伝えて見積もりましょう。

動画の撮影・編集・ナレーション費用

動画マニュアルでは、システム内で簡単な編集ができても、撮影、字幕、ナレーション、不要部分のカットなどに制作工数がかかります。動画や画像、HTML、PDF、Office文書など、複数形式へ出力できる作成ソフトもあります。
外部の制作会社へ依頼する場合は、ツールの利用料とは別に制作費が必要です。自社で制作する場合も、撮影担当者や現場責任者の作業時間を予算へ含めましょう。

ID・容量・動画枠の追加費用

作成者ID、閲覧者ID、ストレージ、動画枠などは、契約後に追加できる場合があります。作成用IDと閲覧用IDで追加単価が異なるものや、容量を一定単位で増設するものがあります。
利用者や動画が増えるたびに個別追加すると、上位プランより総額が高くなる可能性があります。半年後・1年後の利用人数と保存量を想定して比較しましょう。

操作指導・制作支援・運用伴走の費用

操作講習を料金に含むプランがある一方、マニュアル制作や運用改善を支援する伴走サービスを別料金で提供するものもあります。支援内容や料金は、単発の講習から月額の継続支援までさまざまです。
社内で作成ルールを決められない場合は、テンプレート設計、担当者教育、公開後の改善支援まで含めて検討しましょう。支援期間と実施回数、納品される成果物を確認してください。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

マニュアル作成ツールの費用対効果は、作成時間の短縮だけでなく、更新作業、教育、質問対応にかかる時間を含めて判断します。作成したマニュアルが閲覧されているかも確認が必要です。

マニュアルの作成・更新時間を比較する

削減対象には、画面キャプチャの取得、画像への注釈、レイアウト調整、動画編集、古い手順の差し替えなどがあります。
ツールへの登録や公開前の確認にかかる時間は差し引きます。新規作成と更新では削減できる工数が異なるため、分けて試算しましょう。

質問対応と教育時間の削減効果を測る

マニュアル公開前後で、同じ質問の件数、研修時間、作業ミスによる再説明の回数を比較します。
マニュアルを公開しただけでは質問が減るとは限りません。検索回数や閲覧数を確認し、利用されていないマニュアルはタイトルや構成を見直しましょう。

上位プランへ移行する判断基準

上位プランへの変更は、追加する作成者・閲覧者ID、ストレージ、動画枠、翻訳機能の合計額と比較して判断します。
外部公開の閲覧上限や保存容量へ継続して達する場合は、追加料金を支払う運用と上位プランの総額を比べてください。上位プランで制作・翻訳・承認作業を減らせる場合は、その削減額も料金差と比較しましょう。