
Microsoft Whiteboard
日本マイクロソフト株式会社
出典:Microsoft Whiteboard https://www.microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/microsoft-whiteboard/digital-whiteboard-app
特徴
オンラインでもリアルタイムに共同編集可能
強固なセキュリティ環境で安心して利用できる
Microsoft製品との連携で業務効率を向上
Microsoft Whiteboardとは
Microsoft Whiteboardは、Office 365やMicrosoft Teamsと連携可能なデジタルホワイトボードアプリです。ペンや付箋を使って自由にアイデアを書き込み、リアルタイムでコラボレーションが可能。離れた場所にいるメンバー同士でも、同じボード上で図やテキストを書き加えたり整理したりでき、ブレインストーミングや会議の効率を大幅に向上。自動保存機能により、セッション終了後も作業内容を保持。直感的な操作で、リモートワーク時代のチームコミュニケーションを強化するアプリとして注目されています。
Microsoft Whiteboardの特徴・メリット
Microsoft Whiteboardの特徴やメリットをご紹介します。
01
オンラインでもリアルタイムに共同編集可能
Microsoft Whiteboardは、複数人で同時にホワイトボードへ書き込みできるため、離れた場所にいるメンバーともリアルタイムで意見交換を行えます。付箋や図形、テンプレートを活用することで、情報を整理しながら視覚的に共有でき、オンライン会議やブレインストーミングを活性化します。
02
強固なセキュリティ環境で安心して利用できる
Microsoft Whiteboardで作成したデータは、「Microsoft Azure」上に自動保存されます。AzureはISO27001(ISMS)認証を含む多数のセキュリティ認証を取得しており、高い安全性を確保。機密性の高い情報を扱う場合でも、安心して利用しやすい環境が整っています。
03
Microsoft製品との連携で業務効率を向上
Microsoft Whiteboardは、「Microsoft Teams」や「OneNote Class Notebook」など、Microsoftの各種サービスと連携可能です。Teams会議中にそのままホワイトボードを共有できるほか、作成内容をOneNoteへ保存することも可能。会議内容の記録や情報共有をスムーズに行えます。
Microsoft Whiteboardの料金プラン
Microsoft Whiteboardの料金プランをご紹介します。
お問い合わせ
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Microsoft Whiteboardの仕様・サポート対応
仕様・サポート
サポート・ヘルプセンター
提供形態
スマホ・モバイル対応
セキュリティ対応
対応言語
Microsoft Whiteboardの機能・連携サービス
機能
機能カバー率31%
ドキュメントの作成機能
ドキュメントの検索機能
ドキュメントの管理機能
外部公開への対応
その他の機能
連携(API、CSV等)サービス
Web会議
Microsoft Teams
Microsoft Whiteboardの運営会社
サービスを運営する日本マイクロソフト株式会社の概要です。
| 会社名 | 日本マイクロソフト株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | アメリカ |
| 本社所在地 | 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー |
| 拠点 | 東京都 北海道 宮城県 愛知県 大阪府 広島県 福岡県 |
| 設立 | 1986年2月 |
| 代表名 | 吉田 仁志 |
| 従業員規模 | 3,040 名 (2022 年 4 月 1 日 現在) |
| 事業内容 | ソフトウエアおよびクラウドサービス、デバイスの営業・マーケティング |
| 資本金 | 4億9950万円 |



