SaaSをランキングで比較できる導入ガイド | ITランキング
メインメニュー
カテゴリー別ランキング
ITツール・SaaSの比較サイト「ITランキング」

診断に進む

(無料)

請求書システム
  1. ITランキング
  2. 請求書システムのランキング
  3. 請求書システムの連携サービス
  4. 2ページ目

請求書システム 連携サービス・API対応 比較一覧

請求書システムの連携サービス97件を網羅した一覧比較表です。API/CSV連携等の有無をまとめて確認でき、自社に合ったサービスをすぐに選定できます。(2026年07月11日時点)

絞り込み検索

該当972/5ページ目2140
サービス名
連携サービス数
ビジネスチャットツール
会計システム
販売管理ソフト
CRM
グループウェア
SFA
確定申告ソフト
入金消込システム
クラウド型業務アプリケーション
電子契約システム
ERP
RPAツール
振り込みサービス
料金
導入実績社数
2
データなし
マネーフォワード クラウド会計
会計freee
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
請求書 プラス
3,000
累計利用者数7,000万人以上
株式会社BOTANIC / 株式会社Makers' / 株式会社東武ホテルマネジメント
1
データなし
データなし
データなし
Salesforce
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
プラン1
30,000
円~
累積社数32,900社
auカブコム証券株式会社 / AGC株式会社 / 株式会社クラウドワークス
2
データなし
データなし
データなし
Salesforce
kintone
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
@Tovas Master+ スタンダードプラン
10,000
利用件数60,000件以上
住友ベークライト株式会社 / 株式会社丹青社 / DOWAホールディングス株式会社
4
データなし
マネーフォワード クラウド会計
会計freee
データなし
Salesforce
kintone
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
お問い合わせ
要問い合わせ
700社以上
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社 / 株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ / 株式会社ユーザベース
1
データなし
会計freee
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
ライト
1,000
(他3プラン)
データなし
1
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
Zoho
データなし
データなし
データなし
データなし
ベーシック
1,080
(他2プラン)
データなし
2
データなし
マネーフォワード クラウド会計
会計freee
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
フリープラン
400
/振込1件
データなし
1
データなし
会計freee
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
プラン15
8,000
(他1プラン)
登録ユーザー数350万以上(シリーズ累計)
1
Slack
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
ミニマム
1,980
(他2プラン)
データなし
7
データなし
PCA商魂DX クラウド
OBC商奉行
アラジンオフィス
Salesforce
kintone
データなし
データなし
データなし
Zoho
データなし
ZAC
データなし
データなし
お問い合わせ
要問い合わせ
300,000ID以上
昭和産業株式会社 / 敷島製パン株式会社 / 戸田建設株式会社
1
データなし
データなし
データなし
Salesforce
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
Web配信ライト版
15,000
円~
データなし
2
データなし
データなし
データなし
Salesforce
kintone
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
プラン1
980
/1ID
データなし
3
データなし
会計freee
データなし
Salesforce
kintone
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
要問合せ
要問い合わせ
データなし
1
Chatwork
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
要問合せ
要問い合わせ
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
ひとり法人
2,980
円~
(他4プラン)
54万事業所(※2024年3月末時点)
ラクスル株式会社 / 株式会社GA technologies / GMOペパボ株式会社
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
標準プラン
要問い合わせ
5,500社以上
LINE株式会社 / 八面六臂株式会社 / 株式会社Saleshub
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
スタンダード
1,980
(他1プラン)
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
ライト
17,000
円~
(他2プラン)
クラウドサービス累計導入社数:108,000社 ※2026年3月末現在
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
お問い合わせ
要問い合わせ
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
データなし
要問合せ
要問い合わせ
15,000社(シリーズ累計)
株式会社浅野歯車工作所 / 株式会社平和堂 / アイリスオーヤマ株式会社
導入するサービスが決まらない方へ
1分で完了!サービス診断をする
(無料)

請求書システム連携サービスガイド

請求書システムを効果的に活用するには、会計・税務処理や販売・顧客管理、入金・支払管理、社内共有・通知などに関わる既存ツールと連携できるかを確認することが重要です。ここでは、請求書システムで外部連携が重要な理由と、主な連携先、効率化できる業務、自社に必要な外部連携の考え方を解説します。

請求書システムで外部連携が重要な理由

請求書システムでは、請求情報を販売・営業・会計・入金管理の各業務とつなげ、請求処理から入金確認までの手作業を減らすために外部連携が重要です。請求業務は、請求書の作成だけで完結せず、取引先情報や受注情報の確認、承認、送付、入金消込、会計処理まで複数の部門やシステムにまたがります。
外部連携が不十分な場合、営業部門が管理する取引情報を経理部門が手入力したり、入金状況を別システムで確認して請求データへ反映したりする必要があります。結果として、二重入力、転記ミス、確認漏れ、処理遅延が発生しやすくなります。連携方法としてAPI連携に対応している場合は、請求情報や取引先情報、入金状況などを外部システムと連携しやすくなり、手作業による更新漏れや部門間の確認負担を減らす効果が期待できます。

請求書システムの主な連携先と効率化できる業務

請求書システムの連携先は、請求前の情報をどこから取得するか、請求後の入金・会計処理をどこへつなげるかで整理すると比較しやすくなります。営業・販売管理、会計、入金管理、社内共有のどこに課題があるかを明確にすると、自社に必要な連携先を判断しやすくなるでしょう。

業務領域

主な連携先

効率化できる業務

連携先を見る際は、単に対象サービス名があるかだけでなく、どの情報を連携できるのか、自社の請求フローのどの工程で使うのかを確認することが重要です。候補を絞った後は、請求書の発行・受領・承認・入金確認の流れに沿って、既存システムとの接続条件を見ておきましょう。

会計・税務

対象となる連携先:会計システム、確定申告ソフト
会計・税務との連携は、請求書の発行・受領後に発生する仕訳作成や会計処理の負担を減らしたい場合に重要です。請求データを会計側へ反映できれば、経理担当者が金額や取引先情報を再入力する手間を抑えやすくなります。比較時は、連携できる項目が請求金額だけなのか、取引先、勘定科目、税区分なども含むのかを確認するとよいでしょう。

販売・顧客管理

対象となる連携先:販売管理ソフト、CRM、SFA
販売・顧客管理との連携は、営業活動や受注情報をもとに請求書を作成する企業で役立ちます。CRMやSFAに登録された顧客情報、案件情報、商談情報を請求業務へつなげられると、営業部門と経理部門の確認負担を減らしやすくなります。販売管理ソフトを利用している場合は、受注・売上情報と請求内容の整合を取りやすいかが比較時のポイントです。

入金・支払

対象となる連携先:入金消込システム、振り込みサービス
入金・支払との連携は、請求後の入金確認や消込作業を効率化したい場合に確認しておきたい領域です。入金消込システムと連携できる場合、請求情報と入金情報を照合しやすくなり、未入金の確認や督促前の状況把握に役立ちます。振り込みサービスとの連携は、請求書の受領後に発生する支払業務とのつながりを整理する観点で見ておくとよいでしょう。

業務基盤・周辺業務

対象となる連携先:ERP、クラウド型業務アプリケーション、電子契約システム、RPAツール
業務基盤・周辺業務との連携は、請求業務を基幹業務や個別の社内業務とつなげたい場合に重要です。ERPと連携できる場合は、販売、会計、購買、支払などの基幹情報と請求処理を関連づけて管理しやすくなる可能性があります。電子契約システムやクラウド型業務アプリケーション、RPAツールは、契約情報の参照や定型処理の補助など、自社の運用に合わせた連携として確認しましょう。

社内共有・通知

対象となる連携先:ビジネスチャットツール、グループウェア
社内共有・通知との連携は、請求書の承認依頼、処理状況の共有、関係者への確認を円滑にしたい場合に役立ちます。ビジネスチャットツールやグループウェアと連携できると、経理担当者だけでなく、営業担当者や承認者にも必要な情報を届けやすくなります。比較時は、どのタイミングで通知できるのか、承認や確認の運用に無理なく組み込めるかを見ておきましょう。

自社に必要な外部連携の考え方

自社に必要な外部連携は、連携サービス数の多さではなく、請求業務のどの工程を改善したいかで判断することが大切です。請求書システムは、発行・受領・承認・入金確認・会計処理のどこを重視するかによって、優先すべき連携先が変わります。

改善したい業務

重視したい連携先

比較時の判断ポイント

候補を整理する際は、現在利用している会計システム、販売管理ソフト、CRM、SFA、グループウェアなどを洗い出し、請求業務のどの情報を連携したいのかを明確にしておくと比較しやすくなります。連携先の名称だけで判断せず、連携対象となる情報の範囲、通知・共有の方法、入金確認や会計処理へのつながりを確認し、自社の既存フローに合うサービスから候補を絞り込みましょう。
最適なサービスをプロが選定します!
請求書システムの導入は初めてですか?