
yaritori
Onebox株式会社
出典:yaritori https://yaritori.jp/
特徴
社内相談や情報共有をメール単位で完結
状況把握を容易にするステータス管理
充実の外部サービス連携機能
yaritoriとは
yaritori(ヤリトリ)は、営業やカスタマーサポート向けに開発された問い合わせ管理システムです。複数のメールをまとめて管理できるため、どのメールに誰が対応しているのかが一目で把握でき、問い合わせ状況の見える化を実現します。「対応担当が不明瞭」「過去のメール履歴がすぐ確認できない」「メール管理に手間がかかる」などの課題を抱える企業に最適です。製造業、人材業界、IT業界、EC業界など、業種を問わず幅広い企業で導入されています。
yaritoriの特徴・メリット
yaritoriの特徴やメリットをご紹介します。
01
社内相談や情報共有をメール単位で完結
受信メールごとにツール内でチャットやコメントを残し、チーム内連携が可能。顧客対応や案件の相談をメンションで呼びかけられるため、メールを転送しまくる手間や情報の行方不明を防ぎ、対応速度を高めます。社内グループチャットやDM機能を活用することで、雑談も含め一元管理が可能です。
02
状況把握を容易にするステータス管理
メール対応に対し「未対応」「対応済み」などのステータスを付与し、対応漏れや二重処理を無くせる仕組み。タグ設定も自由に行えるため、顧客や案件種別ごとに仕分けして検索・閲覧を効率化。担当者だけでなくチーム全員が同じ情報をリアルタイムで把握できます。
03
充実の外部サービス連携機能
LINE公式アカウント連携でチャット内容をyaritori上に集約。Slackと連携すればyaritoriで受信したメール内容をSlackに送れるほか、ステータスの変更などもSlackから操作可能。Salesforceとの連携やChatwork連携にも対応し、既存フローを大きく崩さずに利用を始められます。
yaritoriの競合・代替サービス
yaritoriと競合・代替できるサ ービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
このサービス以外も検討したい場合は
問い合わせ管理システムのランキング(全32サービス)へ
yaritoriのイメージ画像
yaritoriの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

複数人での効率的なメール対応を実現
出典:yaritori https://yaritori.jp/
yaritoriの料金プラン
yaritoriの料金プランをご紹介します。
ライト
月1,980円
初期費用
-
最低利用期間
なし
最低利用人数
2名
ライトプランの料金です。
共有アドレス:1個
ユーザー数:3名まで
ライトプラン以外
お問い合わせ
詳細は運営企業へお問い合わせください。
他のサービスと比較したい場合は
問い合わせ管理システムの費用相場・料金比較表(全32サービス)へ
yaritoriの導入実績
yaritoriの導入実績をご紹介します。
導入実績社数
250社超
代表的な導入企業
- 株式会社朝日新聞社 /
- 西川株式会社 /
- 株式会社UPSIDER
大企業の導入実績
従業員数300名以上を大企業としてご紹介しています。
1000名以上
- 株式会社朝日新聞社 /
- 西川株式会社
中小企業の導入実績
従業員数20名〜300名未満の企業を中小企業としてご紹介しています。
100〜299名
- ナップ賃貸保証株式会社 /


