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入退室管理システム
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入退室管理システム 費用相場・料金比較一覧

入退室管理システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

入退室管理システムの費用相場は、基本料金が月額4,950円、従量料金が月額17,555円、初期費用が150,000円です(いずれも中央値)。

基本料金(月額)

中央値4,950円
最安550円
RemoteLOCK

従量料金(月額)

中央値17,555円
最安110円
カギカン

初期費用

中央値150,000円
最安97,900円
Safie Entrance2

初期費用なし

0%

0/29サービス

掲載プラン数

42

29サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当291/2ページ目120
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

基本プラン
35,000円
月 / 店舗
150,000円

店舗運営向けのプラン ・会員管理・Web入会・チェックイン・チェックアウト・アンケート機能など、hacomonoの基本機能を搭載 ※その他の機能はオプション機能として別途費用が発生します。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

プラン1
5,000円

関連製品と組み合わせることで、「ヒト」や「時間」といった柔軟な条件でアクセスコントロールが可能です。スマートフォンやNFCカードなど様々な手段で、扉の開閉操作が可能です。

プラン1
16,500円
97,900円~

初期費用は導入する端末の買取価格。端末によって価格は変動します。 1000人を超える場合は別途お問い合わせが必要です。

入退くんの料金プラン
3,300円

入退室時のメール送信や集計機能など、入退室管理に焦点を当てたシンプルな機能のサービスです。お客様の状況に合わせたカスタマイズにも対応しています。生徒登録や設置代行や名刺印刷&送付などがオプションとして利用ができます。

標準プラン
13,200円~
635,580円~

表示金額は全て税込価格です。 料金は構成によって異なるため、詳細は運営企業へお問い合わせください。

スマートロック利用料 1ヶ月分お得な年間払い
4,582円

増減する社員の入退出を、パソコン・スマホから簡単に管理可能です。来客や出入り業者に対しても、期限付きの鍵を簡単に発行でき、受付業務の省力化になります。こちらのプランは1ヶ月分がお得な年間払い契約となります。APIや履歴管理などが使用が出来るオプションを提供。3プラン用意があり、利用状況にあわせて導入が可能です。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

お見積は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

顔認証入室管理ライトプラン
10,000円
30名

スタートアップ企業や、入退室管理を導入したい企業、カード運用をしたくない企業に最適なサービスです。初期費用として、デバイスと取り付け工事の費用が発生。デバイスの種類や導入数によって費用が変動します。クラウドサービスは年契約となります。

プラン1 (ALLIGATE Lock Pro)
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

入退室管理とタイムレコーダーの機能が備わった電気錠タイプのハイエンドモデルのスマートロックです。 ユーザー毎に異なる曜日・時間帯の入退室権限の付与や、扉の異常状態の確認できます。 オフィス・会議室・スクール・シェアサービスなどに適しています。

カギカンBasicプラン
4,950円
110円
月 / 人(20名まで無料で21人目で費用が発生)

ドアに取り付けるだけで利用可能なスマートロックです。さまざまな利用シーンに対応ができます。機器の購入しない場合はレンタルも可能。カギカンBasicプランならば1セット1540円で利用ができます。オプションでQrio Pad もレンタルが可能。本体のレンタルが1100円、Qrio Cardの購入量1100円が掛かります。

ライトプラン
9,000円

入室のみ管理(カードリーダー1台)で在室管理機能なしのプランです。 「在室管理機能」とは、個人の入室・退室履歴から特定のエリアに在室しているかどうか管理する機能です。 セキュリティゲートの制御についてはお問い合わせの必要があります。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
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お問い合わせ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

ビジネス スタンダード
2,200円 / 台
お問い合わせ
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組織に応じた管理権限設定など高度な管理 初期費用:鍵本体の購入費+取付工事費 1施設あたり100台以上の場合はお見積り

お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

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入退室管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、入退室管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

初期費用には取り付け工事も含まれますか?

A.
Q.

利用料金は扉数と社員数のどちらで決まりますか?

A.
Q.

現在の扉や鍵に後付けできますか?

A.
Q.

顔認証とICカードでは費用が異なりますか?

A.
Q.

社員が増えると月額料金も上がりますか?

A.

入退室管理システム費用相場・料金ガイド

入退室管理システムの料金体系

入退室管理システムには、システムの月額基本料金に、利用者料金や端末レンタル料を加える方式があります。店舗単位の定額制や、顔認証端末の購入費を初期費用として支払う方式もあり、導入する設備によって費用構成が大きく異なります。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

入退室管理システムの料金は、クラウド利用料、利用者数に応じた料金、鍵・認証端末の費用、設置工事費などで構成されます。1契約あたりの月額料金だけでは、複数の扉へ導入した場合の総額を判断できません。

課金項目

主な課金単位

確認したい内容

月額料金を契約単位で設定するサービスのほか、21人目から1人単位の料金が加わるもの、店舗単位で料金を設定するものがあります。端末を購入せず、スマートロックやカードリーダーを月額でレンタルできるサービスもあります。

無料プランと有料契約の違い

入退室管理システムは、ソフトウェアだけでなく、扉を解錠するための機器を必要とします。そのため、月額料金を抑えられるサービスでも、端末購入やレンタル、取り付け作業などの費用が別に発生することがあります。
料金ページでは、初期費用なしと明示されたサービスはなく、端末代や工事費を個別に確認する必要があります。無料トライアルやデモを利用する場合も、実際の扉へ設置して試せるのか、管理画面だけの確認になるのかを確かめましょう。

最低契約期間・利用条件

契約条件はサービスによって異なります。年間払いで月額換算額が低くなるプランや、クラウドサービスを年契約とするプランがあります。月額表示だけを見ず、契約期間と支払方法を確認してください。
利用者数にも条件があります。顔認証のプランには30名を利用条件とするものがあり、別のサービスでは20名までを基本料金に含み、21人目から追加料金が発生します。従業員の増減が多い場合は、人数変更をいつ料金へ反映できるかも確認しましょう。

料金を左右する主な要因

入退室管理システムでは、社員数だけでなく、管理する出入口と設置する認証機器が費用へ大きく関係します。本社の入口1カ所だけを管理する場合と、複数拠点・複数エリアへ導入する場合では必要な構成が異なります。

管理する扉・出入口の数

入退室管理は、扉ごとにスマートロックやカードリーダーなどの機器を設置する構成が基本です。入室側だけを記録するのか、入室と退室の両方を記録するのかによって、必要なリーダー数も変わります。
入室のみをカードリーダー1台で管理するプランもあります。在室状況まで把握したい場合は、退室側の記録や追加機器が必要になる可能性があるため、1扉あたりの構成を確認しましょう。

スマートフォン・カード・顔認証などの認証方法

認証方法には、スマートフォン、NFCカード、顔認証などがあります。スマートフォンやカードに対応するスマートロックと、専用の顔認証端末を設置するシステムでは、必要な機器と初期費用が異なります。
顔認証プランでは、デバイスと取り付け工事の費用が発生し、機器の種類や導入台数によって金額が変わります。社員証やICカードを利用する場合は、カードリーダーだけでなく、カードの購入・再発行費用も確認してください。

登録する利用者数と権限設定

利用者数が月額料金へ影響するサービスがあります。20名までを基本料金に含み、21人目以降は1人単位で追加料金がかかる方式では、社員数の増加に応じて継続費用も増えます。
従業員だけでなく、来客、清掃業者、配送業者などへ一時的な鍵を発行する場合は、ゲストの扱いも確認しましょう。期限付きの鍵を発行できるサービスでも、発行数や利用機能によって契約プランが変わる可能性があります。

扉の設備と取り付け工事の内容

既存の扉へ後付けできるスマートロックと、電気錠や専用端末を設置するシステムでは工事内容が異なります。顔認証端末では取り付け工事費、電気錠タイプでは扉や配線の状況に応じた設置作業が必要になる場合があります。
現地調査では、扉の材質、錠前の種類、電源、ネットワーク環境を確認します。月額料金が同程度でも、工事の規模によって初年度費用が大きく変わるため、設置場所ごとの見積もりを取りましょう。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

入退室管理システムでは、契約後にカードや端末を追加したり、オフィスのレイアウト変更に合わせて機器を移設したりすることがあります。導入時だけでなく、利用開始後に発生する費用も確認してください。

スマートロック・認証端末の購入とレンタル費用

端末を買い取るサービスと、月額でレンタルするサービスがあります。端末買取価格を初期費用とする顔認証システムや、スマートロック本体とカードリーダーを個別にレンタルできるサービスがあります。
購入は初期負担が大きくなりやすい一方、レンタルは利用期間中の月額費用が続きます。故障時の交換、返却、契約終了時の撤去がどちらの負担になるかも確認しましょう。

取り付け・配線・設定作業の費用

端末を扉へ取り付ける作業や、電気錠・ネットワークへ接続する工事には費用がかかる場合があります。初期費用に端末代だけが含まれ、取り付け工事が別見積もりになる可能性もあります。
複数拠点へ導入する場合は、拠点ごとの現地調査費や出張費も確認してください。扉の交換や追加工事が必要になった場合の負担も、契約前に整理しておきましょう。

ICカード・カードリーダーの追加費用

カード認証を採用する場合は、カードリーダーの設置費と、社員へ配布するカード代が必要です。カードリーダーや専用カードを購入・レンタルできるサービスもあります。
紛失や破損に備えた予備カード、入社時の追加発行、退職時の回収にかかる運用費も考慮しましょう。既存の社員証や交通系ICカードを利用できるかによっても、必要な初期費用が変わります。

API・履歴管理・勤怠連携などのオプション費用

APIや詳細な履歴管理をオプションとして提供するサービスがあります。入退室時刻を勤怠管理や会員管理へ連携する場合は、標準機能だけで対応できるかを確認してください。
連携先によっては、初期設定や個別開発が必要になる場合があります。入退室管理側だけでなく、勤怠・会員管理システム側の連携費用も含めて見積もりましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

入退室管理システムの費用対効果は、鍵の受け渡し、紛失対応、権限変更、入退室履歴の集計にかかる時間から考えます。防犯効果を金額だけで評価するのは難しいため、まずは日常運用で削減できる工数を確認しましょう。

鍵の発行・回収作業を金額へ換算する

物理鍵やカードを従業員へ渡している場合は、入社・退職・異動時の発行、回収、台帳更新にかかる時間を計測します。
スマートフォンや期限付き鍵を使う場合でも、利用者登録や権限設定の作業は残ります。導入後の管理時間を差し引いて効果を試算してください。

1扉あたりの総保有コストを比較する

複数の出入口へ導入する場合は、システム全体の費用だけでなく、1扉あたりの費用を確認します。
扉ごとに必要な端末や工事内容が異なる場合は、単純な平均だけで判断せず、高額になる設置場所を個別に確認しましょう。

拠点・管理エリアを追加する判断基準

新しい拠点や室内エリアへ対象を広げる際は、追加機器と工事費だけでなく、管理したい人・時間帯・履歴を明確にします。重要度の低い扉まで一律に導入すると、費用が増える一方で利用目的が曖昧になる可能性があります。
機密情報を扱う部屋、従業員以外が出入りする入口、時間帯別の制限が必要な場所など、管理目的が明確な場所から導入しましょう。既存契約へ端末を追加できるか、新たな拠点契約が必要かも確認してください。