iDoors
株式会社エーティーワークス
出典:iDoors https://www.atworks.co.jp/
特徴
拠点問わず“クラウドでどこからでもドアを管理”
認証方法が豊富で“あらゆる運用に対応可能”
ログ管理と業務連携で“働き方まで効率化”
iDoorsとは
iDoors(アイドアーズ)は、A.T.Wホールディングス開発の電気錠タイプ入退室管理システムです。IoT電気錠制御盤「iDoorsエッジ」を通じたクラウド連携により、遠隔・複数拠点の一元管理、柔軟な認証方法、高度な運用連携など、多様な業務ニーズに応える総合的なセキュリティソリューションです。工事面以外に注目すべき強みが多数備わっています。
iDoorsの特徴・メリット
iDoorsの特徴やメリットをご紹介します。
01
拠点問わず“クラウドでどこからでもドアを管理”
iDoorsはクラウド型管理を採用しており、全国の複数拠点をWeb上の管理画面から一元管理できます。遠隔地から解錠や施錠、入退室ログの確認も可能で、急な対応やスタッフの所在確認もスムーズです。API連携にも対応し、既存の勤怠・予約システムとも柔軟に連携できます。
02
認証方法が豊富で“あらゆる運用に対応可能”
ICカード(FeliCa/MIFARE)、テンキー入力、QRコード、顔認証など、多様な認証方式に対応。マスク着用でも認識できる顔認証など、高度な生体認証も利用できます。グループ管理・時間帯による入退室制御・アンチパスバックなどの設定も可能で、柔軟かつ安全なアクセス運用を実現します。
03
ログ管理と業務連携で“働き方まで効率化”
入退室ログはクラウド上に自動記録され、リアルタイムの在室状況も可視化されます。CSV出力により監査対応も容易で、勤怠管理システム(例:「奉行Edge 勤怠管理クラウド」)とのAPI連携により、入退室がそのまま打刻として扱われる仕組みも構築可能。打刻漏れや紙のタイムカードが不要になるなど、業務効率が大幅に向上します。
