(無料)
電子帳票システムの料金プランを比較できる一覧表と、費 用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年09月17日時点)
電子帳票システムの費用相場は、基本料金が月額12,125円、従量料金が月額3,300円、初期費用が132,500円です(いずれも中央値)。 掲載中の60件のうち16件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
26.7%
16/60サービス
掲載プラン数
99
60サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位 (ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お見積りは運営企業へお問い合わせください。 | |||
標準プラン | 84,000円~ 年 | お問い合わせ | お問い合わせ | 年間契約発行数のスペックは600枚 月額の場合、月7,000円~ | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
標準プラン | 156,000円~ 年 | お問い合わせ | お問い合わせ | 年間受領請求書枚数のスペックは600枚 月額の場合、月13,000円~ | |||
標準プラン | 10,000円~ 月 | 0円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 別途、送信1ページあたりの通信料金が必要 | ||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
標準プラン | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 |
ここからは、電子帳票システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
月額料金だけで始められるサービスもありますが、初期設定費や帳票件数に応じた従量料金が加わる場合があります。AI-OCR、外部連携、帳票フォーム作成などのオプションも含め、初年度と通常年度の総額を確認してください。
無料プランを提供するサービスもありますが、月間のアップロード件数やユーザー数などに制限があります。小規模な運用や操作確認には利用できますが、本番導入前には帳票量、保存期間、連携機能が有料プランの条件に合うか確認が必要です。
基本料金に含まれる帳票数を超えると、1件単位または一定件数の追加枠ごとに料金が加算されるのが一般的です。サービスによっては上位プランへ変更した方が安くなるため、繁忙期を含む年間件数で比較しましょう。
初期費用が無料のサービスもありますが、利用環境の構築や帳票レイアウトの作成、データ移行を依頼すると費用が発生する場合があります。標準設定に含まれる作業と、個別対応になる作業を見積書で区別して確認してください。
1ヵ月単位で契約できるサービスがある一方、初年度は12ヵ月契約、または年間契約を条件とするプランもあります。途中解約、プラン変更、自動更新の条件はサービスごとに異なるため、契約前の確認が必要です。
課金項目 | 主な課金方法 | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 月額・年額の定額制 | 帳票作成、発行、保存、検索などの基本機能を利用するための費用 |
初期費用 | 契約時に一括 | 利用環境の設定、帳票フォーム作成、操作説明などにかかる費用 |
従量料金 | 帳票・書類・ページ・取引件数単位 | 基本料金に含まれる上限を超えると、件数や一定の利用枠ごとに加算 |
ID料金 | 1ユーザー・1ID単位 | 利用者数や同時接続数に応じて月額料金が増える方式 |
オプション料金 | 機能・連携先・PC単位 | AI-OCR、自動登録、外部連携、RPA連携などを追加する場合に発生 |