freeeカード
freee株式会社
出典:freeeカード https://www.freee.co.jp/card/
特徴
会計freeeとの「秒速連携」で月次締め業務が劇的にラクに
AIが領収書を自動で仕分け、証憑との紐づけもシームレス
無制限発行と高度な利用制御で運用の柔軟性と安全性を両立
freeeカードとは
freeeカード Unlimitedは、freeeが提供する法人カードです。年会費・発行手数料無料で、バーチャルカードおよびリアルカードが無制限に発行可能。最大5億円という高度な与信枠や、明細が最短数秒で「freee会計」に反映されるスムーズな経理連携が強みです。経営側も経理担当者も、手間を大幅に削減できる設計です。
freeeカードの特徴・メリット
freeeカードの特徴やメリットをご紹介します。
01
会計freeeとの「秒速連携」で月次締め業務が劇的にラクに
freeeカードでの支払いは、freee会計に明細が最短数秒で取り込まれるため、月末に慌てることがありません。利用即反映の仕組みによって、月次決算のスピードと正確性が格段に向上します。
02
AIが領収書を自動で仕分け、証憑との紐づけもシームレス
領収書を一括でまとめてアップロードしてもAIが明細と自動で紐づける設計で、インボイス番号も自動読み取りされるため、入力ミスの心配がありません。高度な証憑連携は経理の自動化に直結し、業務の効率性を大きく改善します。
03
無制限発行と高度な利用制御で運用の柔軟性と安全性を両立
バーチャル・リアルともに発行枚数は無制限で、用途や部署ごとに使い分けが可能。また、カードごとに月額上限や利用停止、利用用途の制限もリアルタイムで設定でき、利便性を損なわずに高いガバナンスを維持することができます。
freeeカードの料金プラン
freeeカードの料金プランをご紹介します。
freeeカード Unlimited
年-円
初期費用
-
最低利用期間
-
最低利用人数
なし
・発行対象:法人事業者
※個人事業主様はfreeeの提携カードをご検討ください
・年会費:無料
・物理カード発行:無料、枚数無制限
・バーチャルカード発行:無料、枚数無制限
・ETCカード発行:1枚550円(税込)
・外貨決済手数料:無料
・利用可能枠:最大5億円
・国際ブランド:VISA
他のサービスと比較したい場合は
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freeeカードの機能・連携サービス
機能
機能カバー率15%
利用制限
申請
会計連携
証憑
明細確認
ポイント還元・キャッシュバック機能
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freeeカードの運営会社
サービスを運営するfreee株式会社の概要です。
| 会社名 | freee株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都品川区大崎1-2-2アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 21階 |
| 拠点 | 北海道・新潟県・東京都・愛知県・大阪府・福岡県・沖縄県・フィリピン |
| 設立 | 2012年7月 |
| 代表名 | 佐々木 大輔 |
| 従業員規模 | 1,901人(※2025年6月末時点、連結会社の総数) |
| 事業内容 | freee会計、freee人事労務、freee勤怠管理をはじめバックオフィス全体を効率化するクラウドサービスの開発および販売 |
| 資本金 | 26,348百万円 (2024年6月時点) |



