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名刺管理ソフト
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名刺管理ソフト 費用相場・料金比較一覧

名刺管理ソフトの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年09月10日時点)

費用相場サマリ

名刺管理ソフトの費用相場は、基本料金が月額1,890円、従量料金が月額980円、初期費用が30,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の41件のうち11件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値1,890円
最安490円
myBridge

従量料金(月額)

初期費用

中央値30,000円

初期費用なし

26.8%

11/41サービス

掲載プラン数

61

41サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当411/3ページ目120
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

要問合せ
お問い合わせ
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なし

基本の料金体系
19,800円
500円
月 / ユーザー
0円

※アカウント料:10名まではアカウント料無料、11名~500名必要 ※ 年間契約・途中解約は原則なし

ベーシックプラン
660円
月 / ユーザー
0円
12ヵ月
5ユーザー

【オプション機能】 ・コンタクト管理、案件機能 ・SSO(シングルサインオン) ・セールスフォースなど他ツールとの連携 ※別途費用が発生しますので運営企業へご相談ください。

ベーシック
無料
無料
無料
1ヶ月
1人

名刺共有の便利さを実感できるプラン ・共有できる名刺枚数:100枚 ・99%のデータ入力精度 ・グループ機能 ・退職者の共有名刺の維持 ・メモ+通知機能

SFAスタンダード
55,000円
0円

ID数:無制限/容量:5GB ■機能 ・GRIDY グループウェア ・GRIDY SFA ・GRIDY リードフォーム ・GRIDY CENTER ・GRIDY 名刺CRM ※毎月500枚まで(超過:40円/枚) ・GRIDY メールビーコン(ユニークメアド5,000まで月間配信無制限) ・企業情報照会機能(基本情報照会 100回/日)(プレミアム情報照会:5,000円/月) ※表示価格は税抜きです。

STANDARD
1,700円
月 / ID
0円
12ヶ月
5ID

・名刺登録枚数:無制限 ・高精度校正の枚数(ID/月)20枚 ・名刺の管理 ・商談情報の管理 ・タグ管理 ・管理者機能 ・職位によるアクセス権の設定 ・名刺情報の共有 ・Excelファイルのインポート ・Excelへエクスポート ・Salesforceへのエクスポート ・MicrosoftDynamicsへのエクスポート ・Sugar CRMへのエクスポート ・Web Service APIによる連携 ・スキャナ連動機能 ・人事異動情報の通知 ・一斉メール配信機能

基本プラン
4,950円

ユーザー数無制限で利用可能です。 ・保有枚数オプション:1,980円/2,500枚ごと ・名刺データ化費用:33円/枚 ・郵送返送料:1,100円 ※表示金額は税込価格です。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
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なし

プラン1
1,300円
月 / ID
100,000円
6ライセンス

■含まれる機能 ・名刺デジタル化対応:高性能AI-OCR処理 ・名刺管理:閲覧・登録・検索/履歴・接点管理/プロフィール/リスト管理等含む ・オンライン名刺交換:URL/QRコード発行・共有等 ・組織情報:取引先の組織図を自動生成 ・Web電話帳:名刺情報に基づく着信表示・連絡帳機能 ・顧客管理:取引先・取引先責任者管理機能 ・活動管理:行動/ToDo/活動予定の登録・管理機能 ・Salesforce連携登録:自動名寄せ/手動・自動連携機能 ・外部連携:Slack/Chatwork/Microsoft Teams/LINE WORKS/uSonar連携 ・手入力削減・効率化:メール署名から顧客情報を保存 ・従業員データベース:学歴・職歴・趣味等で検索/勤怠可視化 ・つながり:顧客と同じ職場にいた経験をもつ従業員を可視化 ※サポート(運用保守)費用を含んでいます。 ■オプション機能(有料) ・オペレーター校正(手書きメモ対応) ・取引先の人事異動情報を通知 ・与信・反社チェック ・法人データリッチ化 ・事業所ごとの取引先管理 ■最低利用人数の6ライセンスの内訳は以下のとおりです。 システム管理者 1名+ユーザ5名

プラン1
32,000円
0円
3ヶ月
なし

何人で使っても月額基本料金は¥32,000-(※) ※名刺のデジタル化は別途料金がかかります。 【名刺のデジタル化料金(税別)】 オペレーターモード:40円/枚 ※オペレータモードのデジタル化は表面に記載されている名刺情報のみとなります。(最善努力での納品) ※対応言語は日本語、英語(中国語は入力できる範囲で漢字を入力します) 【名刺の総登録枚数(税別)】 20万枚まで:無料 20万枚超:20万枚毎に月額3,000円 【スキャナ販売(税別)】 PFU ScanSnap iX1600:51,000円/台 ※その他、動作確認済みの機種については別途お問合せ下さい。 【メール配信機能(税別)】 1~1,000通まで:3,000円/月 1,001通以上:2円/通が上記金額に加算されます。 【アンケート機能(税別)】 デジタル化料金:100円/アンケート1回答(名刺デジタル化含む)

無料プラン
無料
無料
無料

なし

無料プラン
無料
無料
無料

基本的にサービスは無料。名刺100枚まで。それ以上は有償。

基本プラン
3,000円
月 / 5ユーザー
1ヵ月

価格は5ユーザーの場合のものです。それ以上は下記のとおりとなります。 ApeosPlus Cards R 10ユーザー:5,500円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 15ユーザー:8,250円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 20ユーザー:10,000‬円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 25ユーザー:12,500‬円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 30ユーザー:13,500‬円/1ヵ月 ApeosPlus Cards R 50ユーザー:20,000円/1ヵ月 ※30ユーザー、50ユーザープラン利用時に5ユーザー単位で追加できます。 ApeosPlus Cards R 追加5ユーザー(30/50ユーザー):2,000円/1ヵ月 基本プランに含まれる機能 ・登録上限数:100,000枚/組織 ・スマートフォン:専用アプリ ・検索・グルーピング:可 ・デジタル化:標準OCR ・共有設定:2チームまで ・CSVファイル入出力:可 など

標準プラン
3,000円
月 / ID
0円
12ヵ月
1ID

1ユーザーから使える名刺管理

スタンダード
300円
月 / ユーザー
30,000円
12ヶ月

・最低月額料金10,000円~となります。 ・初期費用など詳細見積は運営企業へお問い合わせください。

無料プラン
無料
無料
無料

基本的にサービスは無料

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は企業にお問い合わせください。

お問い合わせ
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料金情報がありません。運営会社にお問い合わせください。

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名刺管理ソフトの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、名刺管理ソフトの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

OCRで読み取るだけなら名刺1枚ごとの料金はかかりませんか?

A.
Q.

退職した営業担当者の名刺データは残せますか?

A.
Q.

紙の名刺を一括でデータ化すると別料金がかかりますか?

A.
Q.

ユーザー数無制限のプランなら追加料金は発生しませんか?

A.
Q.

オンプレミス型はクラウド型より費用を抑えられますか?

A.

名刺管理ソフト費用相場・料金ガイド

名刺管理ソフトの料金体系

名刺管理ソフトでは、1ユーザー・1ID単位の月額料金と、企業・組織単位の定額料金が主な課金方式です。無料プラン、買い切り型、オンプレミス型もあり、提供形態によって費用構成が異なります。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

主な費用は、月額・年額の基本料金、ユーザー数や名刺枚数に応じた料金、導入時の初期費用です。名刺のデータ化や保存枚数に従量料金を設定するサービスもあります。

課金項目

発生タイミング

主な特徴

基本料金に一定数のユーザーや名刺登録枚数を含むプランもあれば、ユーザー数無制限で名刺のデータ化を従量課金とするプランもあります。料金に含まれる範囲を確認してください。

無料プランと有料プランの違い

名刺管理ソフトには、基本的な名刺登録や検索を利用できる無料プランがあります。ただし、共有できる名刺枚数、登録上限、チーム機能などに制限が設けられる場合があります。
有料プランでは、複数人での名刺共有、アクセス権限、商談・活動管理、外部システム連携などを利用できる範囲が広がります。無料プランを試す際は、登録後の名刺を社内で共有・引き継ぎできるかまで確認しましょう。

最低契約期間・最低契約ID数

最低契約期間は、1カ月から12カ月までサービスによって異なります。最低契約ID数も、1人から利用できるもの、5ID・6ライセンスなど一定数以上の契約が必要なものがあります。
少人数で導入する場合は、1IDあたりの料金だけでなく、最低月額料金や管理者用ライセンスを含む総額を確認してください。年間契約では、途中解約やID削減の条件も重要です。

料金を左右する主な要因

名刺管理ソフトの料金差は、利用人数、名刺のデータ化方法、登録・保存枚数、営業支援機能や外部連携の範囲から生じます。現在の名刺保有数と、毎月新たに受け取る枚数を把握して見積もりましょう。

利用ユーザー数・ライセンス数

ユーザー課金型では、名刺を登録・閲覧する従業員が増えるほど月額費用も増えます。一方、ユーザー数無制限の定額プランや、5ユーザー・10ユーザーなど人数帯ごとに料金を設定するプランもあります。
営業担当者だけでなく、管理者やマーケティング担当者が利用する場合も必要ID数へ含めましょう。閲覧専用アカウントと通常アカウントで料金が分かれるかも確認が必要です。

OCR・オペレーター校正の範囲

名刺の文字情報をOCRだけで読み取るサービスと、オペレーターが確認・修正するサービスでは費用が異なります。オペレーター入力では、名刺1枚ごとの料金や、1IDあたりの月間校正枚数が設定される場合があります。
自社で読取結果を確認する場合はOCR中心、入力・修正の工数まで減らしたい場合は校正付きなど、必要な精度と運用負担を踏まえて選びましょう。

登録名刺枚数・データ保存量

基本料金に含まれる名刺登録枚数を超えると、一定枚数ごとの追加料金やデータ保管料が発生する場合があります。登録枚数に上限を設けず、ユーザー料金のみで利用できるプランもあります。
既存の紙名刺を一括登録する場合は、導入時の保有枚数も見積もりに含めてください。退職者が保有していた名刺データを残せるかも確認しましょう。

CRM・SFA連携と営業支援機能

名刺の保管・検索だけでなく、商談管理、活動履歴、メール配信、組織図の作成などに対応するサービスがあります。SalesforceなどのCRM・SFA連携やSSOが有料オプションになる場合もあります。
名刺情報をどの業務へ活用するかを決め、標準機能で対応できる範囲を確認しましょう。外部連携を増やすほど、設定や運用にかかる費用も確認が必要です。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

名刺管理ソフトでは、名刺のデータ化、保存枚数の追加、スキャナー、外部連携などが追加費用になりやすい項目です。月額基本料金が無料・定額でも、運用量に応じた費用が発生する場合があります。

名刺データ化・校正の追加料金

名刺をオペレーターが入力・校正する場合は、1枚単位の料金が発生することがあります。一定枚数までは基本料金に含まれ、超過分だけ課金されるプランもあります。
表面だけが入力対象となる場合や、手書きメモの校正が有料オプションとなる場合もあります。入力対象の項目、対応言語、納期を確認してください。

保存枚数・データ容量の追加費用

登録上限を超えると、一定枚数ごとに月額の保管料が追加される場合があります。添付資料や活動履歴を保存できるサービスでは、名刺枚数以外のデータ容量も確認が必要です。
導入時の名刺枚数だけでなく、年間で増える枚数を見積もり、数年後の保存費用まで確認しましょう。

スキャナー・郵送・原本返却費用

紙の名刺をまとめて取り込む場合は、専用スキャナーの購入・レンタル費用がかかることがあります。名刺を郵送してデータ化してもらうサービスでは、返送料が別途必要になる場合もあります。
スマートフォン撮影だけで運用できるか、複合機や既存スキャナーを利用できるかを確認し、必要な機器費用を見積もりに含めてください。

メール配信・外部連携・セキュリティ費用

名刺情報を使ったメール配信では、月間配信数に応じて追加料金が発生する場合があります。CRM連携、SSO、与信・反社チェック、企業情報の付与なども有料オプションとなる例があります。
複数のオプションを追加すると、基本料金より追加費用の割合が大きくなる可能性があります。必要な機能をそろえた月額・年額料金で比較しましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

名刺管理ソフトの費用対効果は、名刺入力や検索にかかる時間だけでなく、社内共有や担当者変更時の引き継ぎを効率化できるかで判断します。利用率が低いと効果を得にくいため、登録枚数や検索回数も確認しましょう。

業務時間削減額とのコスト比較

削減対象には、名刺情報の手入力、Excelへの転記、連絡先の検索、営業担当者への確認、顧客リストの作成などがあります。
OCR結果の確認や名刺のスキャンにかかる時間は、削減時間から差し引きます。オペレーター入力を利用する場合は、追加料金と社内で削減できる入力時間を比較してください。

損益分岐点の目安

名刺データ化の従量課金がある場合は、1枚あたりの削減効果から、費用を回収できる名刺枚数を試算できます。
1枚あたりの削減効果額は、入力・確認・共有で削減できる時間に人時単価を掛けて算出します。ユーザー課金型では、担当者ごとの利用頻度も確認してください。

上位プランへ移行する判断基準

上位プランへの移行は、追加ID、保存枚数、データ化料金、オプションを含む現行プランの総額と、上位プランの料金を比較して判断します。
上位プランでCRM連携や名寄せ、組織情報の更新などを利用できる場合は、料金差に見合う作業時間を削減できるかも試算してください。契約途中の変更可否やデータの引き継ぎ条件も確認しましょう。