
Payoss
株式会社寺岡精工
出典:Payoss https://payoss-service.com/
参考価格
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機能カバー率29%
Payossとは
Payossは、寺岡精工が提供するキャッシュレス決済代行サービスで、クレジットカードや電子マネー、QRコード決済などの多様な決済手段を一括で処理できるマルチ決済端末を備えています。POSレジや券売機、セルフレジとの連携にも対応しており、50種類以上の決済ブランドを1台で扱える点が特徴です。導入から決済データの管理までを一貫してサポートし、店舗運営の効率化と安定した決済環境の構築を支援します。
Payossの特徴・メリット
Payossの特徴やメリットをご紹介します。
01
多様な決済手段を一台で統合できる柔軟性
Payossでは、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済、銀聯カード、ハウスカードなど50種類以上の決済方法に対応しています。代表的な端末は磁気・IC・非接触・QR決済のすべてに対応しており、複数の決済端末を設置する必要がないため、省スペース化と業務効率化を同時に 実現できます。訪日外国人を含む幅広い顧客層への対応力も高い点が強みです。
02
クラウド型ポータルによる売上管理の効率化
Payossでは、クラウド型の専用ポータルを通じて、決済件数や売上金額、手数料、入金予定額などを一元管理できます。データはCSVやPDF形式で出力できるため、会計処理やレポート作成の手間を軽減し、入力ミスの防止にもつながります。日々の売上状況をリアルタイムに把握できることで、経営判断の迅速化にも寄与します。
03
包括加盟店契約による導入のしやすさと信頼性
Payossでは、複数のカード会社や決済事業者との個別契約をまとめて扱える「包括加盟店契約」を採用しており、導入時の手続きを簡略化できます。これによりスムーズなキャッシュレス導入が可能となり、初めて導入する店舗でも負担が少ない点がメリットです。また、累計68,000台以上の導入実績があり、多様な業種で採用されていることから、高い信頼性と安定した運用基盤を備えています。
Payossの料金プラン
Payossの料金プラ ンをご紹介します。
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端末料金・使用ブランドによって、初期費用・月額料金が異なります。
詳細は運営会社へお問い合わせください。
■端末代
・P400端末(POS端末連動型):50,600円(税込)
・V200c端末(スタンドアローン型・POS端末非連動):58,300円(税込)
・P400ケーブルセット:11,880円
■初期設定費用
・クレジット決済:6,600円
・電子マネー決済:11,000円
・PiTaPa決済:6,600円
・スマホコード決済:11,000円
・管理サイト利用料(加盟店専用):無料
■各種利用料
・クレジット利用料:440円/月(1契約で全ブランドを含む)
・電子マネー利用料
基本料:330円/月
交通系IC:330円/月
iD:330円/月
楽天Edy:330円/月
WAON:330円/月
nanaco:330円/月
QUICPay:330円/月
PiTaPa:330円/月
Payossの仕様・サポート対応
仕様・サポート
サポート・ヘルプセンター
提供形態
スマホ・モバイル対応
セキュリティ
対応言語
Payossの機能・連携サービス
機能
機能カバー率29%
前払い(プリペイド)決済機能
即時払い(リアルタイムペイ)決済機能
後払い(ポストペイ)決済機能
国際決済機能
店舗/ECサイト決済機能
Payossの導入実績
Payossの導入実績をご紹介します。
導入実績社数
契約台数 68,000台以上
Payossの運営会社
サービスを運営する株式会社寺岡精工の概要です。
| 会社名 | 株式会社寺岡精工 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都大田区久が原5-13-12 |
| 拠点 | 東京都・北海道・宮城県・大阪府・愛知県・福岡県・シンガポール・イギリス・インドネシア・中国・ベルギー・カナダ・ドイツ・フランス・韓国・イタリア・インド・アメリカ・スペイン・トルコ |
| 設立 | 1947年7月 |
| 代表名 | 山本宏輔 |
| 従業員規模 | 3,789名 (2022年度) |
| 事業内容 | 電子はかり、電子計量値付システム、自動計量包装値付機、POSシステム、POP作製システム、仕分けシステム、カウンティングスケール、自動倉庫管理システム、店舗総合情報管理システム、浄水システム、リサイクル処理機、廃棄物管理システムなどの製造、販売、保守、一級建築士事務所、建設業許可 |
| 資本金 | 1億円 |





