(無料)
受発注システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
受発注システムの費用相場は、基本料金が月額14,950円、従量料金が月額4,980円、初期費用が200,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の41件のうち8件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
19.5%
8/41サービス
掲載プラン数
63
41サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 運営会社へお問い合わせください。 | |||
PCA Arch販売管理スタンダード | 9,000円 月 | 0円 | 1ヶ月 | 1人 | 販売管理システムの基本機能だけを使いたい方向けです。 顧客の要件に合わせて「人事管理」「年末調整電子化」「給与明細電子化」「身上申請電子化」「法定・支払調書作成」オプションを選択可能です。 | ||
ライトプラン | 990円 月 | 0円 | 名以下での利用 個人事業 主におすすめ 翌月末まで最大60日間無料 | ||||
Starterプラン | 5,000円 月 | 0円 | お問い合わせ | お問い合わせ | スタートアップ応援プラン | ||
受注+出荷プラン | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 受注・在庫・出荷を一つに ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
標準プラン | 75,000円~ 月 | 客室数、宴会場数、レストラン数によって料金の変動あり。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | お問い合わせ | 1名 | 会員登録した1名のみでの利用に適したプラン | |
スタンダードプラン | 9,900円 月 | あらゆる規模の施設に最適な充実プランです。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||||
標準メニュー | 35,000円~ 月 | 200,000円 | プランによって料金が変動します。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||||
標準プラン | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 月3万円~利用可能。詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
ライト | 9,800円 月 | 80,000円 | ライトプランの料金です。 商品数:500点 会員数:50名 | ||||
標準プラン | 3,000円~ 月 | 0円~ | EDI取引社数によって月額基本利用料が変動します。 | ||||
標準プラン | 5,280円 月 | 0円 | 基本料+受注回数ごとの利用料 基本料は初月無料。 価格は全て税込表示です。 | ||||
標準プラン | 50,000円 月 | 198,000円 | 別途カスタム内容に応じて料金が決まります。 | ||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ベーシックプラン | 9,800円 月 | 0円 | ベーシックプランの料金です。 ベーシックプランに3つのオプション機能を組み合わせて利用できます。 ・発注管理機能 ・在庫管理機能 ・委託販売機能 各 月額9,800円 | ||||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ここからは、受発注システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
無料プランを提供するサービスはありますが、受注件数、取引先数、ID数、データ保持期間などに制限があります。本格導入前の操作確認には活用できますが、自社の取引量が上限を超える場合の有料プランも確認してください。
注文の転記や帳票作成に時間がかかり、入力ミスが発生している企業では、取引件数が少なくても導入効果を見込めます。ただし、最低月額料金と削減できる人件費を比較し、費用が効果を上回らないか確認が必要です。
取引先側の利用料はサービスによって異なります。発注側が無料で利用できる場合もあれば、取引先数やアカウント数 が契約企業の料金に影響する場合もあるため、誰が費用を負担するかを見積もり時に確認してください。
初期費用が不要なサービスもありますが、環境構築、マスタ登録、データ移行、操作研修、外部連携は別料金になる場合があります。初期費用の金額だけでなく、導入までに必要な作業がどこまで含まれるかを確認してください。
基本料金だけでなく、受発注件数やID数による従量料金、初期費用、最低契約期間、追加機能、データ移行、外部連携を含む総額を確認してください。機能範囲と利用条件をそろえて年間費用を比較することが重要です。
課金項目 | 主な課金方法 | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 月額定額、年額契約 | 受注・発注管理などの基本機能に対して発生する |
従量料金 | 受注件数、取引明細数、商品数、取引先数に応じて課金 | 利用量が増えるほど料金が上がり、一定量を超えた分だけ課金される場合もある |
初期費用 | 導入時に一括で支払い | 環境構築、初期設定、マスタ登録、導入支援などにかかる |
オプション料金 | 機能や作業ごとに追加 | 外部連携、データ移行、帳票変更、追加サポートなどに発生する |