楽々Framework3
住友電工情報システム株式会社
出典:楽々Framework3 https://www.sei-info.co.jp/framework/
特徴
豊富な部品で迅速に業務アプリを開発
長期運用を支える実績と安定したサポート体制
データ可視化と連携で意思決定を高速化
楽々Framework3とは
楽々Framework3は、大規模な基幹システムから現場業務アプリまでを短期間で開発できる、純国産のノーコード・ローコードツールです。1,000以上の業務部品を活用したコンポーネント型開発により複雑な業務ロジックにも対応でき、既存データベースの活用や自動生成機能によって開発工数を削減しながら迅速なシステム構築を実現します。長期運用を前提としたサポート体制やクラウド 連携機能も備え、基幹業務の効率化とデータ活用を支援します。
楽々Framework3の特徴・メリット
楽々Framework3の特徴やメリットをご紹介します。
01
豊富な部品で迅速に業務アプリを開発
楽々Framework3は、1,000以上の業務コンポーネントとブラウザベースの統合開発環境を備えており、短期間で業務アプリを構築できます。楽々Framework3では、画面設計やデータベース定義からプロトタイプを自動生成できるため、設計から開発までの工程を大幅に削減できます。既存データベースの活用にも対応しており、新規開発と移行を並行して進められる点も特徴です。
02
長期運用を支える実績と安定したサポート体制
楽々Framework3は25年以上の提供実績と900社以上の導入経験を持ち、長期運用を前提とした安定性が特徴です。楽々Framework3は保守切れのないサポート方針を採用してお り、大規模な基幹システムでも安心して継続利用できます。既存システムの刷新や内製化後の運用においても継続的な支援を受けられるため、運用リスクの低減にもつながります。
03
データ可視化と連携で意思決定を高速化
楽々Framework3はクラウドサービスやワークフロー製品との連携に対応しており、業務データの活用を促進します。ダッシュボード機能により、売上や受注などのKPIを一画面で可視化でき、迅速な意思決定を支援します。リアルタイムでの情報共有により現場と経営層の連携もスムーズになり、継続的な業務改善にもつながります。
楽々Framework3の料金プラン
楽々Framework3の料金プランをご紹介します。
オンプレミス版
お問い合わせ
クラウド版
お問い合わせ
楽々Framework3の仕様・サポート対応
仕様・サポート
セキュリティ対応
楽々Framework3の導入実績
楽々Framework3の導入実績をご紹介します。
導入実績社数
900社
楽々Framework3の運営会社
サービスを運営する住友電工情報システム株式会社の概要です。
| 会社名 | 住友電工情報システム株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 大阪府大阪市淀川区宮原3-4-30 |
| 拠点 | 大阪府・東京都・愛知県・福岡県・栃木県・茨城県・神奈川県・三重県・兵庫県 |
| 設立 | 1998年10月 |
| 代表名 | 倉富 幸一 |
| 従業員規模 | 630名 |
| 事業内容 | パッケージソフトの開発・販売およびクラウドサービスの提供 ソフトウェア開発ツール、業務ソフトウェア、検索システムなど 情報処理システムの開発受託 生産管理・販売管理全般、人事・経理・購買・物流、FA、CAD/CAMなど コンピュータ運用業務の受託 情報機器の販売 |
| 資本金 | 4.8億円 |





