
SecureMemoCloud
Nishika株式会社
出典:SecureMemoCloud https://securememo-cloud.com/
SecureMemoCloudとは
SecureMemoCloudの特徴・メリット
SecureMemoCloudの特徴やメリットをご紹介します。
実際の会議でも精度を保つ音声認識
SecureMemoCloudは、雑音や複数人の同時発話が発生する実際の会議環境でも、高精度な文字起こしを実現します。専門用語を登録できる辞書機能や校正機能を備えているため、業界特有の言葉も反映しやすく、正確な議事録を作成可能です。要約や翻訳にも対応しており、会議後の確認や共有を効率化できます。
声の特徴をもとに話者を自動判別
SecureMemoCloudは、アカウント情報ではなく声の特徴を分析して話者を識別します。対面会議や共有マイクを利用した会議、オンラインとオフラインを組み合わせた環境でも、発言者ごとに内容を整理できます。声紋登録にも対応しているため、発言者の特定精度を高め、責任範囲や議論の流れを把握しやすくなります。
AI要約とチャットで会議内容をすぐに活用
SecureMemoCloudは、決定事項や担当者、数値などの重要な情報を抽出し、わかりやすく要約します。自社の議事録フォーマットに合わせたテンプレートも設定できるため、運用に合わせた記録が可能です。文字起こし済みデータに対してAIチャットで質問できる機能も備えており、必要な情報を素早く確認できるため、会議内容の活用を促進します。
SecureMemoCloudの競合・代替サービス
このサービス以外も検討したい場合は
AI議事録作成ツールのランキング(全22サービス)へ
SecureMemoCloudのイメージ画像
SecureMemoCloudの使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

文字起こし、話者、議事録が全て見られる
出典:SecureMemoCloud https://securememo-cloud.com/
SecureMemoCloudの料金プラン
SecureMemoCloudの料金プランをご紹介します。
他のサービスと比較したい場合は
AI議事録作成ツールの費用相場・料金比較 表(全22サービス)へ
SecureMemoCloudの仕様・サポート対応
SecureMemoCloudのサポート担当者のコメント
SecureMemoCloudのサポート担当者によるコメントを紹介します。

— 特にどういう事業者や利用シーンに選ばれることが多いですか?
業種を問わず、会議数が多く、議事録作成や共有に負荷を感じている企業で選ばれやすいサービスです。特に、経営会議・定例会議・商談・面談・研修など、継続的に記録を残す場面や、専門用語・複数話者を含む会議で活用されています。
— 利用者から特に嬉しかった声や、印象に残った評価はありますか?
「議事録作成時間を短縮できた」「誰が何を話したか追いやすい」「要約の粒度をそろえやすい」といった評価があります。導入事例では、1本3〜4時間かかっていた議事録作成を1時間に短縮した例もあり、情報共有の早期化にもつながっています。
— 導入後のサポート体制や運用支援で、特に意識している点はありますか?
導入初期の設定だけでなく、利用シーンや業務フローに合わせた使い方の提案、社内説明、運用定着までを重視しています。専任担当によるフォローに加え、メール・チャット、個別相談、ヘルプ情報を用意し、活用状況を見ながら改善を支援します。
SecureMemoCloudの導入実績
- 慶應義塾大学 /
- 株式会社鳥取銀行 /
- 東京都
大企業の導入実績
- 九州旅客鉄道株式会社 /
- 慶應義塾大学 /
- 株式会社野村総合研究所 /
- 東京都
- 株式会社鳥取銀行
導入実績(企業規模不明)
- 株式会社NTTデータ
SecureMemoCloudの運営会社
| 会社名 | Nishika株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都品川区東五反田1丁目25−11 The Gate Gotanda East, 4F |
| 拠点 | 東京都 |
| 設立 | 2019年5月 |
| 代表名 | 山下 達朗・松田 裕之 |
| 従業員規模 | 18名 |
| 事業内容 | AIプロダクト事業 AIソリューション事業 |
| 資本金 | 70,184千円 |







