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infobarrier

infobarrier

富士通株式会社

出典:infobarrier https://www.fujitsu.com/jp/solutions/business-technology/smart-digitalwork/barrier/infobarrier/

特徴
既存の業務アプリに機能を追加
300以上の操作制限で情報漏えいを防止
富士通による専門的なサポート
AI最強ナビ、業界DX最強ナビ、人事DX最強ナビ、ITランキング
のサービス情報は、一部PRONIアイミツSaaS
のサービスデータを参照しています。

情報更新者:ITランキング編集部情報取得元掲載修正依頼

infobarrierとは

InfoBarrierは、PC操作ログを活用した業務分析や操作制御、アプリケーションへのガイダンス表示ができるIT管理ツールです。既存の業務アプリケーションに操作制限やガイダンス機能を追加でき、導入時のシステム開発を必要としません。300以上の細かな操作制限に対応し、特定アプリの利用禁止やUSBデバイスへのデータ書き込み制限など、セキュリティポリシーに応じた管理が可能です。業務効率化と情報漏えい対策を支援し、安定したIT環境の運用に役立ちます。製品開発元である富士通によるサポートも受けられるため、不具合やアップデートなどの対応も安心して行えます。

infobarrierの特徴・メリット

infobarrierの特徴やメリットをご紹介します。

01

既存の業務アプリに機能を追加

InfoBarrierは、既存の業務アプリケーションに操作制限やガイダンス機能を後付けできます。導入時に新たなシステム開発を行う必要がないため、作業負担や導入コストを抑えやすい点が特長です。業務内容や利用シーンに合わせて段階的に導入でき、スムーズな運用開始を支援します。

02

300以上の操作制限で情報漏えいを防止

InfoBarrierは、アプリケーションの起動やメニュー操作、キーボード・マウス操作など、300以上の細かな操作を制限できます。特定アプリケーションの利用禁止やUSBデバイスへのデータ書き込み制限などにも対応し、企業のセキュリティポリシーに合わせたPC利用管理が可能です。従業員による意図しない操作を抑え、情報漏えいリスクの軽減に役立ちます。

03

富士通による専門的なサポート

InfoBarrierは、製品開発元である富士通が直接サポートを提供します。不具合が発生した際にはエンジニアによる対応を受けられるため、トラブル発生時もスムーズに問題解決を進められます。システムのトラブルシューティングやアップデートへの対応を支援し、安定したIT運用につなげられます。

infobarrierの競合・代替サービス

infobarrierと競合・代替できるサービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
競合サービスとの比較表を見る(比較表ダウンロード可)

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infobarrierの料金プラン

infobarrierの料金プランをご紹介します。

お問い合わせ
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詳細は運営企業へお問い合わせください。

infobarrierの運営会社

サービスを運営する富士通株式会社の概要です。
会社名富士通株式会社
本社の国日本
本社所在地神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1
設立1935年6月
代表名時田 隆仁
従業員規模113,000人(2025年3月31日時点、グローバル)
事業内容 サービスソリューション
ハードウェアソリューション
ユビキタスソリューション
資本金3,256億円(2025年3月31日時点)