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在庫管理システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
在庫管理システムの費用相場は、基本料金が月額15,000円、従量料金が月額9,800円、初期費用が200,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の104件のうち17件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
スタンダード | お問い合わせ | お問い合わせ | 帳票発行~売上管理まで対応 「あんしん保守サポート」付き直販価格 ・セルフプラン付:50,000円 ・ベーシックプラン付:50,000円 ・トータルプラン付:83,650円 | ||||
トライライセンス | 無料 | 無料 | 無料 | お問い合わせ | 1名 | ・最大2ヶ月間の無償期間 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ライトプラン | 37,500円/ユニット 月 | 200,000円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 月間出荷件数3500件まで向き | ||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
標準プラン | 2,500円 月 / ユーザー | ウランバ!!の利用料金です。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||||
Amazon+1モール選択 | 14,800円 月 | 0円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 完全定額制 | ||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
販売管理・在庫管理 | 6,000円 月 | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
標準プラン | 150,000円~ 月 | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
iEシステム | 0円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 受注・請求・入金処理を効率化したい方(スモールスタート) 商奉行クラウド(単体): 年額 88,000円 月額 7,340円 蔵奉行クラウド(単体): 年額 88,000円 月額 7,340円 商蔵奉行クラウド(セット): 年額 156,000円 月額 13,000円 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |
スタンダードプラン | 24,000円(税込) 月 | お問い合わせ | お問い合わせ | ・月額料金は顧客の運用に合わせて提案 ・システム初期導入費用は月額利用料金の3ヶ月分 | |||
スターターパック | お問い合わせ | お問い合わせ | 5人までの利用 2,300,000円〜 | ||||
標準プラン | 0円 | お問い合わせ | 1名 | ・基本利用料:無料 ・標準ライセンス:2,800円/1ユーザー | |||
ここからは、在庫管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
無料プランでも、商品登録や基本的な在庫管理を行えるサービスがあります。ただし、利用人数、商品数、機能に上限が設けられることがあります。少人数・小規模な運用には向きますが、複数拠点や大量出荷へ広げる場合は有料プランも含めて比較しましょう。
商品点数を料金基準とするサービスでは、登録数に応じてプランが変わります。一方、ユーザー数や出荷件数だけを基準とする製品もあるため、商品数だけで料金が決まるとは限りません。
一定件数までは基本料金に含め、それを超えた分へ1件単位の料金を加える方式があります。件数帯が上がると出荷単価が下がるプランも見られます。返品や再出荷の数え方はサービスごとに異なるため、課金対象を把 握しておく必要があります。
システム利用料とは別に、ハンディターミナルや周辺機器の費用がかかるケースがあります。端末の購入・レンタル、設定、保守のどこまで見積もりに含まれるかを整理しておきましょう。
基本料金に複数倉庫を含むプランもあれば、倉庫追加に伴って料金が増えるサービスもあります。倉庫別在庫、倉庫間移動、全社在庫の集計まで対応できるかを基準に選ぶと、導入後の運用をイメージしやすくなります。
課金項目 | 主な課金単位 | 主な内容 |
|---|---|---|
月額基本料金 | 1契約・1店舗・1倉庫 | 在庫登録、入出庫、棚卸しなどの利用料 |
ユーザー料金 | 1人・1ID | 管理者や現場担当者のアカウント料金 |
商品数料金 | 登録商品・SKU数 | 商品点数に応じて変動する料金 |
出荷・受注料金 | 1件・件数帯 | 月間の受注数や出荷数に応じた従量料金 |
倉庫・拠点料金 | 倉庫・店舗数 | 管理拠点を追加する際の料金 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、マスタ登録、データ移行など |
機器・オプション料金 | 端末・機能ごと | ハンディ端末、バーコード、外部連携など |