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固定資産管理システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月26日時点)
固定資産管理システムの費用相場は、基本料金が月額20,000円、初期費用が500,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の15件のうち5件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
PCAクラウド 固定資産dx | 23,100円 月 | 0円 | 1ヶ月 | PCAクラウド 固定資産dxを2ユーザーで利用する場合の金額です 価格は全て税込表示です。 ■内訳 ソフト利用ライセンス4,620円+サーバー利用ライセンス18,480円 | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 運営会社に直接お問い合わせください。 | |||
通常導入 | 55,000円~ 月 | 900,000円 | 【システム導入までのサポート】 ・システム導入企業の要望に合わせて管理台帳を作成 ・初期データのインポート作業や操作の説明など、導入サポート 【利用できる機能】 ・台帳機能 ・メール通知機能 ・ラベル発行機能 ・データ件数制限なし ・保守サポート ・専用iOS・Androidアプリ「Convi.BASE Pocket」単品スキャン機能 | ||||
問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 料金についてはサービス提供元にお問い合わせください | |||
小規模・中小企業向け「iEシステム」 | 4,750円 月 | 0円 | ■概要 税務基準対応。税務基準の業務を効率化したい方向け(スモールスタート) 資産数は100件まで。 ■主な機能 ・固定資産管理 ・固定資産管理資料 ・決算注記 ・固定資産税申告 ・電子申告 ・部門権限 ※ 対応予定 ・メニュー権限 ・資産承認 ※ 固定資産奉行V ERPクラウド ・プログラム自動更新 ・サポートサービス(リモート共有、電話、Web) | ||||
標準プラン | 500,000円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 月額利用料は、法人ライセンスとユーザーライセンスの合計です。 詳細は公式HPを参照ください。 必要な能力、機能に応じて柔軟にカスタマイズ可能です。 別途、導入支援の費用が必要です。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 料金についてはサービス提供元にお問い合わせください | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 料金についてはサービス提供元にお問い合わせください | |||
PCAサブスク 固定資産 | 4,950円 月 | 0円 | スタンダード版です。 表示金額は税込価格です。 | ||||
クリニック 19床 | 20,000円 月 | 0円 | 24ヶ月 | 利用可能なユーザー:50名 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
ここからは、固定資産管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
小規模企業向けに、資産数や機能を限定した低価格プランを提供するサービスがあります。ただし、最低利用料金が設定されている場合は、資産数が少ないほど1件あたりの費用が高くなります。会計ソフトとの機能重複も確認した上で選びましょう。
資産数の上限を超えると、追加枠の購入や上位プランへの変更が必要になる場合があります。償却済み資産やリース資産も件数に含まれるかはサービスによって異なるため、現在の件数だけでなく将来の増加分も含めて確認してください。
法人やデータ領域ごとに追加契約が必要なサービスでは、追加料金が発生します。拠点数に制限がなくても、各拠 点の更新担当者を増やすことでユーザー料金が上がる場合があります。法人の追加料金や権限設定費用、資産移管機能の利用料金を確認しましょう。
初期費用を抑えやすいのは一般的にクラウド型ですが、長期利用では必ずしも総額が低くなるとは限りません。
オンプレミス型では、サーバー費用やライセンス料、構築費、保守費などが発生するのが一般的です。5年程度の総保有コストで比較してください。
初年度費用と次年度以降の費用を分け、資産数、法人・拠点数、利用ユーザー、データ移行、会計連携、保守サポートを同じ条件で比較してください。税務・会計基 準への対応や法改正時の更新費用も、契約前に確認する必要があります。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
月額・年間利用料金 | 毎月・毎年 | 基本機能や契約プランに応じて継続的に発生 |
ライセンス料金 | 導入時・更新時 | オンプレミス型やパッケージ型で、利用ユーザー数や利用範囲に応じて発生 |
追加利用料金 | 利用規模の拡大時 | 資産数、ユーザー数、法人・拠点数、容量などが契約上限を超えた場合に発生 |
初期費用・構築費用 | 導入時 | 環境設定、マスタ設定、既存データ移行、外部システム連携などに発生 |
保守・サポート費用 | 毎月・毎年 | 法改正対応、問い合わせ対応、アップデート、障害対応などに発生 |