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EC一元管理システムの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)
EC一元管理システムの費用相場は、基本料金が月額17,500円、従量料金が月額6,250円、初期費用が115,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の12件のうち3件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
基本料金(月額)
従量料金(月額)
初期費用
初期費用なし
25%
3/12サービス
掲載プラン数
31
12サービス
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
受注管理機能(共用サーバープラン) | 10,000円 月 | 0円 | 要問合せ | 要問合せ | 受注管理機能(共用サーバープラン)の利用料金です。 ※その他各種有償オプションあり | ||
スタンダードプラン | 25,000円 月 | 0円 | 3ヶ月間(利用開始月を除く) | なし | スタンダードプランの料金です。 1倉庫利用・月間500件までの出荷料金を含みます。 基本料金+出荷件数に応じた従量課金(※)です。 ※月間出荷数・プランに応じて出荷単価が変動します。 | ||
プラン1 | 10,000円 月 | 3ヵ月 | 月額費用に加え 受注件数で従量課金 ・400件まで0円 ・401~1,000件:25円/件 ・1,001~3,000件:20円/件 ・3,001~5,000件:15円/件 ・5,001~7,000件:10円/件 ・7,001~件:5円/件 ・契約から1年経過時より、毎年契約月に前年分の年間保守費用15,000円(税抜)を請求 | ||||
フリープラン | 無料 | 無料 | 無料 | なし | なし | 1ヶ月の受注件数が少ない企業におすすめのプランです。 基本的な受注管理機能を搭載しています。 | |
スタンドアロン版 (1クライアント) | お問い合わせ | お問い合わせ | 680,000円~ 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||||
STANDARD PLAN | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 詳細は運営企業へお問い合わせください。 ▼パッケージ内容 25ユーザーまで使用可 専用サーバー カスタマイズ不可 外部サービス連携指定有り 利用可能機能:全機能 | |||
標準メニュー | 35,000円~ 月 | 200,000円 | プランによって料金が変動します。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||||
標準プラン | 2,500円 月 / ユーザー | ウランバ!!の利用料金です。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||||
ミニ | 10,000円 月 | 0円 | ミニプランの料金です。 ▼プラン概要 店舗数:無制限 商品制限:1,500商品 受注制限:月1,500件まで | ||||
START | 29,700円 月 | STARTの料金です。 売上額:月1,100,000円 メール配信数:月15,000件 SMS送信数:月50件 | |||||
クラウドK | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | 初めての導入におすすめのプランです。 詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
要問合せ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ここからは、EC一元管理システムの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
主に受注・出荷件数、連携店舗数、倉庫数、利用ユーザー数、機能範囲によって決まります。基本料金が同じでも、従量料金や外部連携費用が加わるため、自社の通常月と繁忙期を分けて年間総額を試算する必要があります。
無料プランを提供するサービスもありますが、受注件数や利用機能が限定される場合があります。本格運用に必要な店舗連携、在庫管理、出荷処理が対象に含まれるかを確認し、不足する場合は有料プランへの移行費用も把握しておきましょう。
受注件数や出荷件数に応じた従量課金型では、処理量が増えるほど総額も高くなります。ただし、件数帯によって1件あたりの単価が下がるプランもあります。繁忙期の最大件数を基準に、超過料金と上位プランを比較してください。
追加料金の有無はサービスによって異なります。店舗数が無制限でも、接続するモール、商品数、受注件数に制限が設けられている場合があります。新規出店の予定も含め、連携先ごとの料金と初期設定費用を確認しましょう。
最低契約期間、自動更新、中途解約、従量料金の計算方法、年間保守費用を確認してください。加えて、プラン変更の適用時期や差額精算、解約後にデータを取得できる期間と形式も確認しておくと、将来の変更に対応できます。
課金項目 | 主な課金方法 | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 月額定額制、ユーザー単位 | 受注管理、在庫連携、商品管理などの基本機能を利用する費用 |
初期費用 | 無料、定額、個別見積もり | 環境設定、アカウント発行、初期構築などに発生 |
従量料金 | 受注件数、出荷件数、売上額 | 基本料金に含まれる上限を超えると利用量に応じて加算 |
オプション料金 | 機能、店舗、倉庫、連携先ごとの追加 | モール連携、データ移行、分析、導入支援などを追加する費用 |
ライセンス料金 | 買い切り、クライアント単位 | スタンドアロン型やパッケージ型で導入時にまとまった費用が発生 |