RICOH Contract Workflow Service
株式会社リコー
出典:RICOH Contract Workflow Service https://www.ricoh.co.jp/products/list/ricoh-contract-workflow-service
参考価格
お問い合わせ
RICOH Contract Workflow Serviceとは
RICOH Contract Workflow Serviceは、契約書の作成から電子署名、保管・管理まで一括で行えるクラウドサービスです。電子契約プラットフォームとして利用できるほか、紙契約書のスキャン取り込みにも対応。承認ルートを設定してワークフロー化し、契約状況をリアルタイムで把握。契約業務の効率化とコンプライアンス強化を実現するソリューションです。
RICOH Contract Workflow Serviceの特徴・メリット
RICOH Contract Workflow Serviceの特徴やメリットをご紹介します。
01
知識共有&自動応答で法務負荷を軽減
RICOH Contract Workflow Serviceは、案件情報を共有し知見を蓄積するだけでなく、自動回答機能により他部署からの法務相談を迅速に処理できます。蓄積された情報が増えるほど応答の精度も向上するので、法務部の負担を大幅に削減しつつ、組織全体でのナレッジ活用を促進します。
02
電子管理で全過程を集中管理
契約相談の段階から締結後までを一元的に管理し、必要に応じて電子契約システムとも連動できます。紙の契約書と電子契約書のどちらでも効率よく検索・閲覧できるため、契約書類が社内で散逸せず、管理精度とスピードが格段に向上。電子契約の展開にもスムーズに移行可能です。
03
充実した段階的な導入サポート
法務領域の支援にとどまらず、導入前から定着までを段階的にサポートする体制を整えています。設定や操作説明だけでなく、導入後もオンライン説明会の開催などフォローが続くため、サービス開始直後から長期的な利用まで安心して運用を進められます。
RICOH Contract Workflow Serviceの競合・代替サービス
RICOH Contract Workflow Serviceと競合・代替できるサービスについて、料金や機能を一覧で比較できます。
競合サービスとの比較表を見るRICOH Contract Workflow Serviceの料金プラン
RICOH Contract Workflow Serviceの料金プランをご紹介します。
お問い合わせ
お問い合わせ
詳細は運営企業へお問い合わせください。
RICOH Contract Workflow Serviceの仕様・サポート対応
仕様・サポート
セキュリティ
サポート
RICOH Contract Workflow Serviceの運営会社
サービスを運営する株式会社リコーの概要です。
| 会社名 | 株式会社リコー |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都大田区中馬込1-3-6 |
| 拠点 | 東京都(中馬込) 東京都(芝浦) 神奈川県(新横浜) 神奈川県(新栄町) |
| 設立 | 1936年2月 |
| 代表名 | 山下 良則 |
| 従業員規模 | 81,184名(2021年3月31日現在) |
| 事業内容 | オフィスプリンティング MFP(マルチファンクションプリンター)・複写機・プリンター・印刷機・広幅機・FAX・スキャナ等機器、関連消耗品・サービス・サポート・ソフトウェア等 オフィスサービス パソコン・サーバー・ネットワーク関連機器、関連サービス・サポート・ソフトウェア、ドキュメント関連サービス・ソリューション等 商用印刷 カットシートPP(プロダクションプリンター)・連帳PP等機器、関連消耗品・サービス・サポート・ソフトウェア等 産業印刷 インクジェットヘッド、作像システム、産業プリ |
| 資本金 | 1,353億円 |




