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BIツール
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  4. 3ページ目

BIツール 費用相場・料金比較一覧

BIツールの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年08月25日時点)

費用相場サマリ

BIツールの費用相場は、基本料金が月額48,750円、従量料金が月額2,000円、初期費用が165,000円です(いずれも中央値)。 掲載中の87件のうち1件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。

基本料金(月額)

中央値48,750円

従量料金(月額)

中央値2,000円

初期費用

中央値165,000円
最安40,000円
PowerFolder

初期費用なし

1.1%

1/87サービス

掲載プラン数

141

87サービス

※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プランを対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。

※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表示金額をそのまま集計しています。

料金比較一覧表

絞り込み検索

該当873/5ページ目4160
サービス名
プラン名
基本料金
従量料金
初期費用
最低契約期間
最低契約人数
備考
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

Essential
60$

Essentialプランの料金です。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

Free
無料
無料
無料

まずは無料で試したい方向け

要問合せ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

プラン1
2,000円
月 / 1サイト

なし

無料プラン
無料
無料
無料

なし

無料プラン
無料
無料
無料

■備考 ・ユーザー数:2ユーザー ・レコード/行の数:1万行 ■機能 ・クラウドドライブ ・ファイルとフィード ・リレーショナルデータベース ・クラウドデータベース ・スケジュールのインポート:3 ・データの更新頻度:1日1回 ・クリエテーブル数:3 ・数式エンジン ・予測分析 ・what-if分析 ・自動分析 ・きめ細やかなアクセス管理 ・公開 ・コメント ・大画面表示 ・モバイルアプリ ・連携用のREST API ・APIユニット数:1,000個/日 ・テンプレートとしてエクスポート

Basic
265$

Basicプランの料金です。

料金プラン1

なし

Base
120$

Baseプランの料金です。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

Designer Cloud(Professional)
4,950$
年 / 1ユーザー

詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

詳細は運営企業へお問い合わせください。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

Jedoxはサブスクリプション形式(年間利用料)です。 Jedoxのご利用プランは貴社のご予算、ご利用状況に合わせてお選びいただけます。 ※10ユーザー以上の場合は、ご利用に応じて、価格を抑えたプランもございます。

お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ
お問い合わせ

なし

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BIツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)

ここからは、BIツールの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。

Q.

レポートを見るだけの社員にもライセンス料金がかかりますか?

A.
Q.

データ量が増えるとBIツールの料金も上がりますか?

A.
Q.

無料のBIツールを社内の定例報告に使い続けられますか?

A.
Q.

データウェアハウスの料金はBIツールに含まれますか?

A.
Q.

自社サービスへダッシュボードを組み込むと別料金がかかりますか?

A.

BIツール費用相場・料金ガイド

BIツールの料金体系

BIツールには、ユーザー単位の月額・年額制、データ行数に応じた従量制、サーバー単位のライセンス、買い切り型などがあります。作成者と閲覧者でライセンスが分かれる製品もあり、全利用者を同じ単価で計算できるとは限りません。

主要な課金モデル(基本料金・従量料金・初期費用の違い)

BIツールの総額は、分析画面を作る人、完成したレポートを見る人、処理するデータ量、稼働させる環境の組み合わせで決まります。クラウド型だけでなく、デスクトップ版や自社サーバーへ導入する製品もあるため、費用項目を分けて確認しましょう。

課金項目

主な課金単位

確認したい内容

作成者・閲覧者・閲覧専用で料金を分けるもの、データ100万行単位で料金を設定するもの、クラウドサーバーのインスタンスを基準にするものがあります。デスクトップライセンスやWebサーバー単位の買い切り料金も確認できます。

無料プランと有料プランの違い

無料で利用できるBIツールもありますが、ユーザー数、データ行数、接続先、作成できるレポート数、更新頻度などに制限が設けられる場合があります。無料プランのなかには、2ユーザー・1万行まで、データ更新は1日1回、接続できるデータソース数に上限を設けるものがあります。
有料プランでは、利用者やデータ量の拡張に加え、更新頻度、権限管理、API、チーム共有などの範囲が広がります。無料版を試す際は、グラフを作成できるかだけでなく、業務に必要な頻度でデータを更新・共有できるかを確認してください。

最低契約期間・ライセンス条件

月単位で利用できるサービスがある一方、12カ月契約や年間サブスクリプションを前提とする製品もあります。月額表示でも年間契約が必要な場合があるため、途中解約やライセンス数の変更条件を確認しましょう。
買い切り型では最低契約期間よりも、利用できる端末・サーバー数と年間サポートの条件が重要です。クラウド型からオンプレミス型まで含まれるため、契約期間だけでなく、利用環境を維持する費用も確認する必要があります。

料金を左右する主な要因

BIツールでは、単純な利用人数よりも、誰が分析画面を作り、誰が閲覧し、どのデータをどの頻度で更新するかが重要です。導入前に利用者の役割とデータ処理の流れを整理しておきましょう。

作成者・分析者・閲覧者の人数

ダッシュボードを作成するユーザーと、完成した画面を閲覧するユーザーに異なるライセンスを設定する製品があります。標準ユーザー、閲覧・実行限定、閲覧限定などで追加料金が分かれる場合もあります。
全社員が同じライセンスを必要とするとは限りません。データを加工する担当者、部門ごとにレポートを作る担当者、数値を見るだけの役員・管理者に分けて必要数を算出しましょう。

データ行数・レコード数・処理容量

BIツールには、データ行数やレコード数を料金の基準とするものがあります。月額料金を100万行単位で設定するサービスや、プランごとに扱えるデータ件数を定める製品が確認できます。
現在のデータ量だけでなく、毎月増える取引・顧客・アクセスデータも見積もりに含めてください。複数年分を蓄積する場合は、集計前の明細を保持するのか、必要なデータだけをBIへ渡すのかによって必要容量が変わります。

データ更新の頻度と接続先

無料・低価格プランでは、データの更新が1日1回に限られる場合があります。接続できるクラウドサービスやデータベースの数、スケジュール実行回数、API利用量にも上限が設けられることがあります。
月次会議用の集計なら日次・週次更新でも足りる可能性がありますが、在庫や販売状況を当日中に確認する場合は、より短い間隔での更新が必要です。更新頻度を上げるために上位プランや別のデータ連携基盤が必要にならないか確認しましょう。

クラウド・サーバー・デスクトップの導入形態

クラウド型はユーザーやデータ量に応じた継続課金が中心です。サーバーライセンス型では、ユーザー数やデータ量の増加による追加料金が発生しないとする製品がある一方、サーバーやインスタンスの種類に応じて料金が決まる製品もあります。
デスクトップ型は端末ごとのライセンス、Web型はサーバーごとの料金が設定される場合があります。社外からの閲覧、複数部署での共有、サーバー運用の負担を含めて導入形態を選びましょう。

追加費用・見落としがちなコストの注意点

BIツールでは、ライセンスを購入するだけで分析を始められるとは限りません。複数システムに分散したデータの整理や、指標・画面の設計に費用と社内工数がかかります。

データ収集・加工基盤の構築費用

販売管理、会計、CRM、広告などからデータを集める場合は、項目名や形式をそろえる処理が必要です。BIツールとは別に、ETL・データ連携・データ統合の仕組みを導入するケースもあります。
CSVを手作業で更新する運用なら追加システムを抑えられますが、更新のたびに担当者の作業が発生します。自動連携を選ぶ場合は、接続設定、実行回数、データ転送量を含めて見積もりましょう。

ダッシュボード・KPI設計の支援費用

売上や利益を表示するだけでなく、部門・商品・地域・担当者別に分析するには、データ項目と指標の定義が必要です。社内で設計できない場合は、画面作成や分析設計の支援費用が発生する可能性があります。
作成を外部へ依頼する場合は、ダッシュボードの数だけでなく、データソース数、指標数、フィルター、権限設定、修正回数を伝えて見積もりを取りましょう。

Webサービス連携・API・出力機能の費用

外部アプリケーションとの連携、サーバーへのファイル出力、シングルサインオン用の認証APIなどが有料オプションになる製品があります。機能によってはサーバー単位で料金が設定されます。
BIツールの画面内で閲覧するだけなのか、業務システムへ分析結果を戻すのか、PDFやExcelを定期配信するのかを整理してください。利用方法によって必要なオプションが異なります。

データベース・クラウドインフラの利用料

BIツールとは別に、データを保存するデータベース、データウェアハウス、クラウドサーバーなどの費用が必要になる場合があります。クラウドインスタンスの種類を料金基準とする製品もあります。
データ量だけでなく、クエリの実行回数や処理時間によってインフラ費用が増えるサービスもあるため、BI側と保存・処理基盤側の請求を分けて確認しましょう。

費用対効果(コストパフォーマンス)の考え方

BIツールの効果は、資料作成時間の短縮だけでなく、データ収集・集計・照合作業をどこまで減らせるかで判断します。ダッシュボードを作っただけでは効果を測れないため、更新前後の作業工程を比較しましょう。

定例レポート作成の削減額を算出する

削減対象には、各部門からのデータ回収、CSVの結合、表計算ソフトでの集計、グラフ作成、資料の差し替えなどがあります。
ダッシュボードのメンテナンスや、エラーが起きた際の確認時間は削減時間から差し引いてください。日次・週次・月次レポートを分けて計算すると、効果を把握しやすくなります。

ダッシュボード1本あたりの運用費を確認する

複数部署でダッシュボードを作成する場合は、利用していない画面が増えないよう、1本あたりの費用を確認します。
作成した画面数ではなく、会議や日常業務で継続利用されている数を使います。閲覧されていないレポートは廃止・統合し、保守作業を減らしましょう。

ライセンス構成を見直す判断基準

作成者ライセンスを持つユーザーが閲覧だけを行っている場合は、閲覧者向けライセンスへ変更できないか確認します。反対に、閲覧者がデータ加工を必要とする場合は、作成権限を持つライセンスの追加が必要です。
ユーザー数だけでなく、データ行数、API利用量、サーバー構成が上限に近づいたときも見直しが必要です。追加オプションと上位プラン、サーバー型への変更を比較し、運用費と管理負担の両面で判断しましょう。