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オンラインストレージの料金プランを比較できる一覧表と、費用相場をまとめたページです 。基本料金・従量料金・初期費用の相場を確認しながら、自社に最適なサービスを迅速に選べます。(2026年10月23日時点)
オンラインストレージの費用相場は、基本料金が月額8,910円、従量料金が月額2,850円、初期費用が33,500円です(いずれも中央値)。 掲載中の114件のうち67件は初期費用が無料。コストをかけずに導入できる選択肢もあります。
※ 「無料」「お問い合わせ」を除く日本円の最安プラン(一部例外あり)を対象に算出。基本・従量料金は月額換算(年額は12等分)しています。
※ 掲載価格は公開情報に基づく参考値です。料金単位(ユーザー・GB等)や税込・税別の違いは考慮せず、表 示金額をそのまま集計しています。
絞り込み検索
サービス名 | プラン名 | 基本料金 | 従量料金 | 初期費用 | 最低契約期間 | 最低契約人数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
50Gプラン | 1,000円 月 | 3,000円 | ※月額料金を表記していますが、契約は年間契約となります。 ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | ||||
エントリー | 39,800円 月 | 50,000円 | 12ヵ月 | ユーザー数:無制限 | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ・1ヵ月で10GB利用可能 | |||
クライアントPCコース(ライト) | 500円 月 / 台(PC) | 『30日』保存プラン 【他の容量の金額】 ・20GB:950円 ・50GB:2,200円 ・200GB:6,200円 | |||||
プラン1 | 1,200円 月 / 2ユーザー | 1ユーザー単位・10GB単位で追加可能 | |||||
スタンダード | 29,800円 月 | 30,000円 | ・500GB:47,800 円 ・1TB:72,700 円 ・2TB:128,200 円 | ||||
テラバイト ストレージ・プラン | 16.99$ 月 | ・年契約の場合割引あり | |||||
ベーシック | 10,000円 月 | 12ヵ月 | ・スマートリンクで取引先とファイル授受 ・重要ファイルの送受信・転送に最適 ・統制の取れた企業間のファイル送受信 ・シンプルな画面で操作しやすい管理システム ・マニュアルなしで直感的に操作できる使いやすさ | ||||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
フリープラン | 無料 | 無料 | 無料 | お問い合わせ | 1名 | 1名用の無料プランです。 電子帳簿保存機能は利用できません。 | |
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
ベーシックプラン | 20,000円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 容量50GBのプランです。 セットアップ費用 4,100円/1台 初期費用: 1アカウントあたりの費用です。 | |||
無料プラン | 無料 | 無料 | 無料 | ※詳細は運営企業へお問い合わせください。 | |||
フリー | 無料 | 無料 | 無料 | 3ユーザーまで共有できます。 ※ユーザー追加オプション 550円/ユーザー(チームは50ユーザー、ビジネスは1000ユーザーまで追加可能、1000ユーザー以上でご利用希望の方はお問い合わせください。) ※容量追加オプション 5,500円/10GB | |||
Business | 0円 | お問い合わせ | お問い合わせ | 外部ユーザーを招待する場合には課金対象となるプランです。 インターネット型 月1,750円~ VPN型 月1,800円~ | |||
お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | お問い合わせ | なし | |||
パーソナル | 無料 | 無料 | 無料 | 個人での簡易的な利用におすすめです。 ユーザー数:1名 データ容量:5GB(マイドライブのみ) | |||
ライトプラン | 300円 月 | 0円 | 1年間 | 30名 | 1ユーザー100GBのプランです。 表示している月額金額は、年間契約料金の1カ月あたりの金額です。 | ||
ここからは、オンラインストレージの料金・費用に関するよくある質問(FAQ)をピックアップし、ご紹介します。
法人でも利用できますが、容量、ユーザー数、権限管理、操作ログ、サポートに制限があります。機密情報を保存する場合は、管理者機能や認証機能を確認し、業務利用に必要なセキュリティを備えた有料プランを選んでください。
少人数で大容量を使う企業はユーザー課金、利用人数が多く保存量が少ない企業は容量課金が適しています。ただし、ユーザー数無制限の定額制もあるため、想定人数と3年程度の容量増加を基に年間総額を比較してください。
追加容量の購入、上位プランへの変更、または新規アップロードの制限が必要です。自動的に超過料金が加算されるか、管理者による申請が必要かはサービスによって異なるため、超過時の処理と追加単価を確認してください。
継続利用が確定している場合は、年間契約の方が月額換算額を抑えやすい傾向があります。一方、利用人数や容量が変動する企業は月間契約が適しています。途中解約時の返金、契約数の減少、更新期限も確認してください。
解約前にデータを一括出力できるサービスが一般的ですが、解約日以降は閲覧やダウンロードができなくなることがあります。出力形式、ダウンロード期限、操作ログの取得、データ消去の時期を契約前に確認してください。
課金項目 | 発生タイミング | 主な特徴 |
|---|---|---|
基本料金 | 毎月・毎年 | プラン、基本容量、標準機能に応じて発生 |
ユーザー・ID料金 | 毎月・毎年 | 利用者数や契約ID数に応じて増加 |
容量料金 | 毎月・毎年 | GB・TB単位の契約容量や追加容量に応じて発生 |
初期費用 | 導入時 | 環境設定、アカウント登録、データ移行、導入支援などに発生 |